【言葉の暴力/実力の暴力】暴力は許されない。無関係なTBS『報道特集』報道弾圧も許されない。 | ☆Dancing the Dream ☆

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立花「暴力というか、傷害あるいは殺人未遂になると思いますが、

   こういうことでも、私は目立って、皆さんに注目してもらうことは”良し”と。」

 

宮脇弁護士 

〜アテンションエコノミー。そういった注目をとにかく集めることが最優先、プライオリティーの

トップという世の中になってきている。SNSでもいかに注目を集めるか、いかに刺激を強く与えるか、

ということに熱心になっている。立花氏は命に直結した事件でも「注目してもらうことは良し」と。

アテンションはそこまで行ってしまうのか? ”それも良し”なんだろうか?

そういったところを掛け金にしてこれから言論活動、政治活動をやっていかなければいけない

世の中なんだろうか? 命まで掛け金にして?〜

 

立花「本当にね、命懸けで政治ってしなきゃいけないんですよ。

   ”誹謗中傷されたくらいで死ぬな!”って、僕、本当に言いたいですよ。」

 

宮脇弁護士

〜兵庫県知事選挙で複数の命が落とされてしまった。そのことを指しているんだと思います。

救急車が来る瞬間まで立花孝志さんは喋り続けていました。非常に落ち着いて話されていた。

”誹謗中傷で人が亡くなる”ということについても批判するかのような、

言葉の暴力なら許されるような、そういう風にも聞こえる発言が、実力の暴力の直後にあった。〜

 

〜「こういうことでも、私は目立って、皆さんに注目してもらうことは”良し”」とか、

「”誹謗中傷されたくらいで死ぬな!”って、僕、本当に言いたい」とか、

そういう発信というのは、本当に正しい民主主義の姿なのか?という疑問は消えない。

民主主義とは、多数決などではなく、違う立場の人が話し合うことで前に進む。

そのためには相手への敬意が必要。敬意がないと罵倒になる。罵倒は憎しみにつながる。

今、議論の土台が失われ、世界が殺伐としてないか。〜

 

 

浜田聡 「立花孝志党首が襲撃された件について。

    TBSによる立花孝志糾弾報道が誘因となった可能性は大いにあろう。 

    昨日の参議院総務委員会でも取り上げたが、TBSは坂本弁護士一家のみならず

    数多くの暴力事件に関与してきた。 このまま放置することは更なる暴力を助長する。 

    TBSとはそういう放送局だ。」

 

宮脇弁護士

〜TBSを責め始めるっていう、これはどう考えてもおかしいと思うんですよね。

報道機関が問題を風化させず事実を追い続けるのは当然の責務。報道機関としての一丁目一番地だ。

TBSをはじめ報道機関が立花氏の襲撃の推奨など一切行っていない。

よって、この事件が「報道機関のせいだ」「TBSのせいだ」という話は成立しない。

この事件が報道弾圧に使われてはならない。〜

 

 

 

 

 

【衝撃!】立花孝志氏襲撃!NHK党は「TBS批判」開始!

暴力は許されないが、報道弾圧に使われてはならない【LIVE】朝刊全部!3月15日

 

 

 

 

 

宮西詩音容疑者(30)を殺人未遂の疑いで逮捕 

NHK党・立花孝志党首がナタで切りつけられ けが 東京・霞が関【news23】|TBS NEWS DIG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

https://x.com/hpadtgtmwtp/status/1900555579455910242

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

横山 英俊(よこやまひでとし、1985年〈昭和60年〉生まれ)は、宮崎県都城市出身[1]日本実業家投資家株式会社Robot Consulting 代表取締役会長。SAKURA法律事務所アドバイザー。ASC社労士法人、相談役[2]

社外取締役や相談役として複数の企業の経営に従事した経験から、資金調達・出資・事業戦略構築など経営に関する幅広い分野でスタートアップ企業の支援を行っている。