【岸口県議 本会議中に「手記」】岸口に原稿をオファーしている媒体が存在する? | ☆Dancing the Dream ☆

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どこかの媒体から「手記」のオファーを受けてますか?岸口さん。

 

 

 

 

「除名処分」の岸口県議 本会議中『手記』開き議題と無関係の文書作成 記者の問いに「県政課題についていろいろ…」 (2025年2月27日)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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<関連記事>

”南相馬”でつながった「点と線」

 

・兵庫県知事・斎藤元彦氏は、新設した兵庫県・政策コーディナーター(特別職)に、

 総務省の後輩でもある田林信哉氏を抜擢した。現在は丹波篠山市在住。(Satoyakuba代表)

 

・田林信哉氏は、元南相馬市副市長(16年4月〜18年3月)だった。

 

・元南相馬市長の田林信哉氏と、南相馬市在住の芥川賞作家・柳美里氏は面識のある間柄である。

 

・南相馬市在住の作家・柳美里氏の講談社の担当編集者だった石井克也氏は、現在は、「週刊現代」

 の編集長である。

 

・石井克久氏は、編集長としては2度目の登板。書籍担当時代にはヒットを連発し、38歳の若さで

 「週刊現代」編集長に就任(20年7月〜21年11月)。しかし、激しいパワハラ問題が勃発し離任。

 ところが、人事部も組合も反対するなか、担当役員の独断で、2度めの編集長就任(23年月〜)

 となった。

 

・パワハラ常習犯の石井克也氏を「週刊現代」の編集長に据える人事に編集者らが猛反対し、

  ”出社ボイコット”騒動が発生するなど大混乱が生じた。(週刊文春、週刊新潮が報じる。)

 

・24年12月5日付の丹波新聞の「記者ノート」に、「10月18日の におわせ」という足立智和記者の

 コラムが掲載された。1ヶ月半前の出来事で感じた ”記者が勘” のようなものを記したものだ。

 知事選告示前の10月18日に支援者(実は自民党県議ら)に案内され、斎藤が丹波市を訪れた際、

 支援者の集会で「(何らかの情報がリークされて)週刊誌に記事が出たら”風向き”が変わる。」

 と(県議が)述べたという。記者は、この「におわせ」に”只事ではない”と直感し、”うわさ話

 が飛び交うゴシップ選挙になる”予感を感じたというのだ。

 

・10/21発売の「週刊現代」には、知事選の直前に斉藤元彦応援キャンペーンと言える記事が打た

 れた。

 

・以降、「週刊現代」は、連続的に、”斎藤は悪政を正す改革者”というストーリーと共に、”百条委の

 リーダー達が斎藤を貶めようとしている”かのような真偽不明の伝聞、憶測記事を放ち、次々とX上

 に全文掲載した。

 

・12月20日、「週刊現代」は、週刊から隔週刊となり、24年12月23日発売号よりデザインを

 変更すると発表した。”

 

 

 週刊現代(編集長・石井克尚) 

 

週刊現代

 

2024.11.01発売

 

 

 

 

 

2024.10.21発売

 

 

 

2024/12/13発売

 

 

 

 

 

 

 

選挙ドットコム(週刊現代)

2024/11/10

 

2024/12/13

 

 

2024/12/16

 

 

現代ビジネス(週刊現代)

2024.10.23リリース

 

 

2024.11.01リリース

 

 

2024.11.08リリース

 

 

2024.11.19リリース

 

 

2024.12.17リリース