【増山の嘘に乗る「日本維新の会」執行部】吉村「思いはわかる」横山「正義心」 | ☆Dancing the Dream ☆

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増山がでっち上げた「正義の政治家」というストーリーは、ざっとこのようなもの。

 

 百条委は10月24日、25日の委員会は知事選への影響を鑑み、秘密会となっていた。

 秘密会にするか否か、いつものように多数決で押し切られてしまった。

 秘密会の情報は漏らしてはならないというのがルールだが、 

 片山副知事が語った重要な情報を 有権者の県民の皆さんに知らせねばならないという

 政治家としての正義感から、ルール違反ではあるが立花氏に情報提供した。

 

ここには、嘘がある。

 ・10月25日の百条委を秘密会にするかどうかは議論になった。

  秘密会にすることに反対したのは、竹内、上野、庄本、丸尾の4人の委員であり、

  増山をはじめ3人の維新は、秘密会にすることに賛成していた。

 

  「本来は公開対象となる元職を含む県の特別職及び部長級以上の幹部の証人尋問については、

   知事選挙中は非公開とし、終了後、所属、氏名、録画映像、議事録を開示する」

   という件について…

   増山は、「賛成」で挙手。🔻

  

  

 

 

この増山のデタラメな「ヒーローストーリー」に乗っかっている、吉村、横山は、最低だ。

 

 

 

 

 

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ルール違反だけど「思いは分かる」

2025年2月20日(木) 吉村洋文大阪府知事 囲み会見

 

横田一記者:

 岩谷幹事長が会見で、岸口県議に関する調査結果の概要を発表されたんですが、

非常に不十分な内容だと思ったんですが。 肝心なとこが抜け落ちてると。

 片山副知事の代理として現れた岸口県議が、なんで行ったかというその経緯とその文書の作成者が誰かと。

 普通、片山さんの代理で行ったら、文書作者は片山さんになると思うんですが。そこが曖昧になってるこの調査の不十分さについてはどうご覧になってるんでしょうか。

 

吉村:

 他に質問ありますか。

 

横田一:

 増山県議に関しても、これ公職選挙法違反の疑いがあるんじゃないかと。

先ほど選挙に影響を与えたんじゃないかという質問が出ましたけど、「2馬力選挙」のまさに情報源、ネタ元になって、ポスターとか街頭演説で立花氏の「10年間で10人不倫した」とか「不動性交の可能性がある」と、そういうネタ元になった文書、音声データを増山県議、岸口県議が渡したと。

 この公職選挙法違反の疑いについても調査するということで、よろしいんでしょうか。

 

吉村:

 以上ですか? 質問。

 

横田一:

はい。

 

吉村:

 今週末に岸口県議、それから増山県議、幹事長を含めて、「維新の会」が行った事実調査の発表と、

また、当人を交えた記者発表をやりたいと思います。

そこで記者さんの質問にきちんと答えて説明責任をしっかり果たしていただきたいと思います。

 

横田一:

 不十分だとは思ってないんですか?

 

吉村:

 いや、もう最後でしょ?

 

横田一:

 いや不十分だとは思ってないんですか? 今さっき聞いたんですけど。

概略説明に対して不十分だと思ってないかどうか。

 

吉村:

 今週末に記者会見をして説明をいたします。

 

横田一:

 はい、わかりました。

 

 

毎日放送:

 改めまして、増山県議の件で、岸口県議と併せて、2人目のま情報漏洩の疑惑という問題が上がってきてますけど。 代表としての受け止めを改めて願いします。

 

吉村:

 これはもうルール違反なので、あってはならないと思います。

「本人たちの思い」というのがあるのは分かりますが。

でもこれは、やっぱりルール違反ですから、してはならないことだという風に思います。

 しかも相手方は、他党の党首ですから。

それは、やっぱりルール違反だという風に思います。

 「思いは分かる」けど、ルールなんです。これは。

 

 

 

増山は「正義心」をもって立花に情報提供した?

2025年2月20日(木) 横山英幸大阪市長 定例会見

 

32:49〜 

 

Q:兵庫維新について。増山と岸口が立花に情報提供した件についての評価は?

 

A:そもそも「百条委員会」の設置に疑問だという立場。

  第三者の客観的な調査、審議に委ねるべきだった。(岸口と増山の件に答えていない)

 

Q:増山、岸口の立花への情報提供で、結果的に兵庫維新が「2馬力選挙」に感嘆したのでは?

 

A:(増山は)秘密会の情報が県民に知らされないままで良いのか?という正義心をもって、

  立花に渡したのである。ただし、自分で発信せずに、立花に渡したということの是非はある。

 

  (注:増山を含め維新は秘密会にすることを賛成していた。

     反対したのが、竹内、上野、丸尾、庄本の4人の委員である。

 

 

 

 

岸口・増山が立花の渡した怪情報

兵庫県が隠している【秘密会】の録音データ公開します!立花孝

 

 

 

 

 

◎百条委員会を主導した井戸派県会議員が、マスコミに一方的な情報のリーク及び根拠の乏しい無記名アンケートによって、元県民局長の自殺を知事の責任に見えるように印象操作。

 

▪️黒幕(主犯格)は竹内(県民連合)、藤田・長岡(自民)、丸尾(無所属左派)。知事失職が彼らの最終的な狙い。

▪️竹内(県連合)と産経新聞女性記者との緊密な仲は有名。竹内は元局長と同じ洛西高校で以前から情報交流を実施。

▪️加えて、迎山しほ(県民連合)も斉藤前知事を貶めるために竹内と結託。竹内と迎山は当初から稲村擁立を画策。

▪️アンケートは丸尾(無所属左派)。虚・捏造可能な無記名アンケートを考案。

  • 元県民局長は過去10年以上にわたって複数の職員と不倫。この間、人事課長、教育次長、職員局長など職員の強力な人事権を有する職を歴任していた。(証拠はすべて公用パソコンにあり。)
  • 百条委委員会委員による職員への脅し→竹内による職員への脅しのライン。文書の調査項目に関して竹内お気に入りの新聞社からの職員の取材対応が気に入らず、『この期に及んで姿勢を誤れば証人尋間に呼ぶことになる』と百条委員会の強制力を背景に職員に圧力をかけるほか、特定の新聞社だけ優先的に資料を出すように職員に指示。
 
 
 
 
  • 公用 PCに保存されていたプライベートファイルについて不倫相手とのわいせつ画像、10年間に渡る複数の職員との不倫日記が保存されていた
  • 自死されたバレード担当課長について

関係者への証人時間の結果、バレード担当課長は不正を行っていないことが判明した。(当時の上司である局長、片山部知事)、同長の証言によると、短期間でのバレード実施は徹務であり、体調を崩してしまったが、※療知事からのバワハラは受けていない。知事レクの場で知事が直接課長に指示を与えることは無く、斎藤知事と自死は関係ない。烏長は告発文で課長の務名や不正への関与を指摘されたことに対しがほしている。もしこの内容で告発するとしても、課長についての記載は必要ではないのに記載されている。誤長は部下思いで人格者、皆に蒸われる在であった。もしこの告発文を課長が目にしてしまっていたら、責任は重い。

 

  • クーデター、革命、豚政様転限などの資用について

メールの調査を要求したが、プライベート情報にいうことで、奥谷委員長が一人で確認し委員会に報告した。その結果はクーデターなどの文言はあるが、実際にクーデターを画策したとは到底言えないものであったので資料は開示不要であるとのことであった。しかし片山元副知事への尋問によって、公用PCの中では具体的にクーデダーを実行、画策した資料が存在することが判明した。内容は証人尋問の音声を参照のこと

  • 選刊現代の記事にある自民県議と県OBが渡瀬氏を恫喝した件について

本会合は東播磨県民局で行われたとの情報がある。なお現在、出席者など詳細について説中)

  • 渡瀬氏の再就職先について

渋補氏は退官後、元劇知事であり斎藤元知事と選挙で戦った金濯売副知事が理事を務める姫路女学院への再能職