立花孝志によって、民主主義そのものが脅かされている。それどころか、個々の命まで危険に晒されてる現状なんだから、警察は本腰を入れて取り組むべきだろ。… pic.twitter.com/pLOUMjbvQ8
— 但馬問屋 (@wanpakuten) January 22, 2025
【悲報】讀賣新聞さん、立花孝志さんを追い詰めてしまう。菅野完 1/25
菅野完の切り抜き動画 1/25
【緊急】立花孝志さんを信じて加担した人、警察が狙いを定めはじめたようです。菅野完 1/25
”昨年11月の兵庫県知事選を巡り、県警内で特定候補の応援を指示する通達が出たとの情報が交流サイト(SNS)で広がったことを受け、県警は23日、自民党の姫路市議が発信元とされるとして、党県連に削除などの対応を文書で申し入れた。
県警関係者によると、事実ではない情報が公職者のアカウントで発信されている事態を重くみたという。
発信は、市議名義のX(旧ツイッター)のアカウントで20日にあった。「兵庫県警の内部では知事選において、特定候補の応援をするように通達されていたと聞いた」「組織票ってそんなところにもあったのかと衝撃」などと書き込まれた。”
”死亡した兵庫県の竹内英明・前県議(50)に関する投稿はSNS上でどのように広がったのか。東京大の鳥海不二夫教授(計算社会科学)は、昨年1月から竹内氏が亡くなった今月18日までのX(旧ツイッター)上の関連投稿約18万件を分析した。その結果、63%にあたる約11万4000件が批判的な投稿で、擁護する投稿(29%、約5万3000件)の2倍以上に上っていた。
関連投稿は昨年10~11月の兵庫県知事選前後に増え、批判が多かったものの、擁護も一定数あった。しかし、その後擁護は激減し、12月以降で見ると批判が擁護の8倍超と大きく上回っていた。
竹内氏が11月18日に辞職した後、攻撃にさらされ続けていた状況が浮かぶ。
また、批判投稿全体の半数は、わずか13アカウントによる発信が転載されたものだった。”











