【垣間見えた元彦のパワハラ】記者会見室の退出時、年長の職員に目でドアを開けろと命令。 | ☆Dancing the Dream ☆

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「せめて最後まで真摯に記者の質問に答えてください。」

県職員たちも同じ思いだったことでしょう。

 

 

記者会見の強制終了を

目で命じる元彦

 

兵庫県・斎藤元彦知事が定例会見(2025年1月22日)

 

ラスト、菅野氏、尾形氏、横ピンさんの3人が質問する段になると、

元彦はもう逃げの態勢に入っていて、職員に目配せして記者会見を終了するように指示し始める。

 

 

元彦「以上です。はい」(職員に目配せ)

 

菅野「あともう一個だけ。第三者委員会に報酬を払ってますよね。

 

元彦「…… ま、第3者委員会は、えっと…予算を確保して、え、対応されてます。

   ま、その中に委員の謝金なり報酬っていうものは入ってるとは思います。

 

(終わらせろ!と職員に目で圧。)

 

横田「もっと長くやりましょうよ!これだけ疑惑が出てるんだから!」

 

元彦「申し訳ありません。このあと(公務が)ありまして。」

 

元彦「はい。(はぁ〜〜〜。とため息をつく)

 

尾形氏の質問が終わったあと、ついに、自ら会見を閉じるよう言葉を発する。

 

 

元彦「ちょっとそろそろ、時間がアレですね。

 

(元彦、職員を睨みつける。しかも二度見で圧!)

 

横ピンさんが矢のように、局長や竹内議員の死の要因の誹謗中傷のネタ元は側近幹部、立花であり、

立花と知事は共謀関係にあると見られる件等について追及。

 

(職員に終われ!と合図し、ファイルを手に取る元彦。)

 

横田「死を招いた原因が自分にあると知事は自覚しないんですか。

   人間の血が流れてるんですか!鬼畜みたいなもんじゃないですか!

   殺人鬼と呼ばれてもしょうがないんじゃないですか!」

 

(元彦、〆のテンプレ発動)

元彦「改めてですけども、SNSにおける誹謗中傷ここ人 の心を傷つける使い方については、

   是非、一人一人の方が行わないように、改めて私からもお願い申し上げたいと思います。」

(深々とお辞儀)

横田「それを助長したのが本人だということを気がついてくださいよ。

   自ら竹内議員を死に追いやった自覚も反省もないんですか!」

(元彦、逃走。)

ドアノブをじっと見つめる元彦 

職員「ありがとうございました。会見を終了させていただきます。」

 

 🔻深い憤りと悲しみを湛えた職員のこの表情‼️ 「会見終了」の挨拶をする職員。

 

 🔻目と仕草で「ドア開けろ」と命じる元彦。

 

 

 🔻左手にファイル、右手にマイクを持っている職員。

 

 🔻右手に持っていたマイクを左手に持ちかえてドアノブに手を伸ばす職員。

 

 🔻深々とお辞儀する元彦。

  🔻職員は持っていた何かを落としてしまう。

 🔻落とした何かを拾う職員。

 🔻立ち去る元彦。 しゃがんで何かを拾う職員。

 

総務部 秘書広報室 広報広聴課

 
 

 

https://www.coop-hyogo-union.or.jp/coop-hyogo-union_wp/wp-content/themes/coop-hyogo-union_original/images/dayori/2011/201110_485.pdf

 

 

この知事会見の司会をしていた職員の方が、広報広聴課 報道班長の横井氏であったならば、

横井氏は、「防災」の業務に携わっていた経験上からも「阪神・淡路大震災30年追悼式典」には人一倍深い思いを抱いておられたことだろう。

震災から30年(1月17日)の直前の1月15日の知事記者会見で、元彦が震災で犠牲者になられた方の人数を読み間違えてしまったことに愕然としたに違いない。

 

 

 

 

 

 

 

みんなが目撃した元彦のパワハラ💢