【捜査○課?立花をマーク】兵庫県知事選・立花の演説をビデオカメラで撮影 | ☆Dancing the Dream ☆

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現場を見ている人にしか分からない、ちょっと新しい耳寄りなお話。
ちだいさんも、子守さんも、兵庫県知事選の立花候補の街頭演説の周辺で見かけたという、「とある機関らしき人々の作動」について、異口同音に指摘している。

明らかに一般聴衆とは異なる、ビシッとスーツを着てビシッと髪型を整えた”あの機関”と思われる人達が、自撮り棒にテプラテープでナンバーを振られた備品と思われるビデオカメラで撮影をしていたという。
このような異質な人々は、「つばさの党」事件の時にもいたとこのこと。
「つばさの党」事件を捜査したのは、刑事部捜査2課だった。


















嘘をついたことがないはずの立花孝志 斎藤元彦をめぐり「嘘をついた」と認めてしまう
哲学系ゆーちゅーばーじゅんちゃん 2024/11/06



稲村ややリード 神戸新聞 知事選情勢調査分析 つばさの党選挙妨害事件と立花候補街頭演説を撮影する謎の人物
てんコモリスタジオ 2024/11/07

立花孝志候補による西播磨県民局長のプライバシー暴露などで混乱を極めている知事選ですが、昨日つばさの党による東京15区補欠選挙の選挙妨害事件で逮捕起訴されている黒川代表らが、国家賠償請求訴訟を起こしたというニュースがありました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d150ef881a6d00407505989095b7d7219363d9dd

民主主義を冒涜するような選挙運動であったと私は思っていますが、これほど長期間の勾留が、都知事選挙や総選挙出馬への妨げになったことは否めません。その上で、権力の側があのような選挙活動を認めないのだという決意は理解します。

立花孝志候補の街頭演説には、キチンとした服装と髪型の人がしっかりとビデオカメラで記録を撮っているそうです。黒川被告らが選挙後に逮捕されたのも、そうした記録あってのことでしょう。死者の尊厳を犯す演説ですが、警察の捜査に期待します。

ところで、局長のプライベート情報は公用パソコンではなく、押収された私物のUSBからだという言説が飛び交っています。3月25日の恫喝聴取音声を確認してみましょう。

AERA.dot は手のひらを返したような、斎藤前知事を持ち上げる記事を出しました。何があったのでしょう? 
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffc8ebef084ad0e7bf0fafeb67b68e96dd6f0351

最後に神戸新聞とJX通信社による情勢調査記事を分析してみます。
https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202411/0018312479.shtml


刑事部捜査二課
警察のエリート部署「捜査2課」の口が固いのは仕事上
https://radiolife.com/security/police/25919/



「つばさの党」代表らを追送検 選挙妨害事件の捜査終結 警視庁
10/31(木) 20:05配信 時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f96ef0b6d5134653bea179614ac3918c9b37f09
 衆院東京15区補欠選挙を巡る政治団体「つばさの党」陣営の選挙妨害事件で、警視庁捜査2課は31日、公選法違反(選挙の自由妨害)容疑で、党代表の黒川敦彦(46)、同党から補選に立候補した根本良輔(30)両被告ら3人=同法違反罪で起訴=を追送検し、一連の捜査を終結した。
 捜査関係者への取材で分かった。
 捜査関係者によると、3人は補選中の4月22日、無所属で立候補した乙武洋匡氏陣営の選挙カーを約20分にわたって至近距離で追跡。黒川、根本両被告は同20日にも、拡声器で叫ぶなどして、政治団体「日本保守党」から立候補した飯山陽氏陣営の演説を妨害した疑いがある。
 3人はこれまで同法違反罪で3度起訴されており、初公判が11月20日に予定されている。 


つばさの党・黒川代表らが国賠提訴「半年もの勾留は違憲」 妻の外山市議「裏金議員のほとんどは在宅起訴なのに」
11/6(水) 12:30配信 弁護士ドットコムニュース

今年4月の衆議院東京15区補選で、他団体への選挙妨害があったとして逮捕・起訴された政治団体「つばさの党」代表の黒川敦彦氏らが11月6日、およそ半年にわたって勾留されていることは不当な人権侵害であり、違憲・違法だとして、国に2200万円を求める国賠訴訟を東京地裁に起こした。
この日、都内で記者会見を開いた黒川氏の妻で、党代表代理の外山麻貴氏(朝霞市議)は自民党の裏金問題を引き合いに「裏金議員で逮捕されたのは1人。しかも、すぐ保釈された。あとの議員は在宅起訴」として、黒川氏らの逮捕や長期勾留に疑問を投げかけた。
●刑事事件の裁判は11月20日に第一回公判
黒川氏の弁護人・代理人をつとめる趙誠峰弁護士らによると、黒川氏らは、計3件の公職選挙法違反の罪で逮捕・起訴された。起訴後も保釈を2回求めたが、罪証隠滅の恐れなどを理由に裁判所から却下され、現在も勾留中だという。
公職選挙法の刑事裁判は11月20日に第1回公判が予定されている。YouTubeに動画がアップされ、活動の事実は公開されている。これが同法における選挙妨害にあたるかは争う考えだ。
今回の国賠訴訟では、否認すると勾留が延長されたり、保釈が認められなかったりする「人質司法」の運用を問う裁判になるとしている。
「2回も保釈請求を却下した裁判所の判断が違法、憲法違反ではないかとして、身体拘束する必要はあるのかを問う裁判になる。司法の運用そのものを争う訴訟になる」(趙弁護士)
勾留中の黒川氏は袴田事件の書籍を読んでいるという。
●黒川代表の妻「そんなに重大な犯罪ですか」
黒川氏の妻の外山氏は、拘束を続けることは人権侵害だと強調する。
「勾留という形で半年間も実質的な刑を下されて、自由を奪われている。黒川は都知事選にも出るつもりだったので、逃亡する理由もありません。証拠隠滅といっても、YouTubeにそのまま動画が残っています。私たちは動画を消してませんし、証拠隠滅どころか、全世界に公開しています」
選挙活動における黒川氏らの言葉遣いや電話ボックスに登るなどの言動について、外山氏は「もちろんやりすぎた面はありました」とするが、「そんなに重大な犯罪ですか」と疑問を投げかける。
そのうえで「都知事選や衆院選があったから勾留を続けたのではないか」と述べた。