広島原爆の日  | ☆Dancing the Dream ☆

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「あ、この人!教会長です」岸田総理参加の“改憲集会”の準備に…旧統一教会・信者の姿 直撃すると「手伝っちゃいけないですか?」【報道特集】

23年5月、都内で行われたのは、『安倍晋三名誉会長を偲び新しい憲法を制定する推進大会』

2023/07/08
旧統一教会と政治の関わりが問題になってから1年。岸田総理は、「関係を断つ」と明言してきました。その岸田総理ら国会議員が参加した集会に、教団の関連団体が信者の動員を呼びかけ、信者が会場の準備を手伝っていたことがわかりました。









































>企業資料から読み解く関東大震災
経済を支えていた企業はそのとき
東京大学大学院 渡邉英徳研究室 × 渋沢栄一記念財団 × 国立科学博物館
https://tokyo100years.mapping.jp/kigyo.html



渡邉 英徳 「記憶を未来につなぐデジタルアーカイブ」_東京大学公開講座「繋がる」
東大TV / UTokyo TV


もう少し時間と場所がずれていたら、この点の1つは自分たちだったかもしれません。
こういう風に考えることが大事なんではないかていうふうに最近は考えているわけです。
つまり我々はなぜ今生きているのか。
とてもそれは幸せなことなんじゃないのかっていうことですね。
世界中で色々な災いが起き続けてます。
コロナウイルスが如実ですけれども、戦争にしても、自然災害にしても、ほぼ毎日のように世界中ではたくさんの人が被害にあっていますよね。
で、たまたま我々は生きているに過ぎない。
そんな感じがしてきます。

これは10年前の災害ですが、先ほど見ていた広島アーカイブ、76年なんていうのは人類の長い歴史の中ではほんの 一瞬ですね。
先ほど建築士のお話もありましたが100年200年っていうのは瞬時に立っ てしまうと言っても過言ではないんです。
だから76年前のこの日に広島に我々がいても本当はおかしくはなかったかもしれない。
そう考えると人が起こす戦争かもしれないし、自然が起こすから避けようがないけれども、それが起きた時にじゃあ我々はどうすればいいのかっていうことをより切実に考えるきっかけになり得るかもしれません。
だから過去の災害を未来につぐって ことはとても大事だというふうに僕は最近は考えています。