鮫島さん、石丸の身の振り方を占うのは良いけれど、ぜんぜん中身を見ていない。
表面的で薄っぺらな解説にガッカリだ。
選挙ポスター代未払い、恫喝でっち上げ裁判、
二つの裁判で負けていることも知らないのだろうか。
乗り遅れない様に市長選の話題性だけを追っていたのでは、
切り取り動画の餌のためにワンシーンを投げてやるだけの空虚な論破王であることは、見破れない。
「…市議会やマスコミとの激突が始まります。
TwitterやYoutubeで市議会やマスコミの様子を詳しく可視化しました。
居眠り議員の姿、議員たちの恫喝ぶり、公開説教、
そして、完全に論破してみせる完全論破、
こんな様子を次々に投稿。
ネット上で大反響を呼び、圧倒的なインフルエンサーになりました」
ちがうよね。虚像ですよ。
”議員たちの恫喝ぶり”という言い方は、実際は被害者だった山根議員との裁判闘争の実態を理解していないのでは?
都知事の器ではないし、ましてコメンテーターなんてメディア腐敗を増幅するだけ。
虚像をでっちあげた朝日系TVの罪も大きい。
維新のメンター達、新自由主義系銭ゲバの一軍は第二の橋下徹を生み出そうとしているのだろうか。
【安芸高田】「恥を知れ」石丸市長、7月市長選に不出馬?国政進出か都知事選かコメンテーターか…劇場型政治の次の一手は?居眠り恫喝の市議会と激突、市政は大混乱、インフルエンサー市長の功罪
SAMEJIMA TIMES 2024/05/08