Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中
@BB45_Colorado
やはり思った通りになっている。
制御できるわけがない。
午後8:28 · 2023年8月15日 1万件の表示
MH@prshrine
逆になんで制御できると思ったんでしょうね?
午後9:48 · 2023年8月15日
Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中
@BB45_Colorado
1年365日ほぼ年中無休で練習しているのが有名連ですから、台風が直撃しない限り踊りますよ。
会場設営とチケット販売を理由に阿波踊りを管理するのは無理です。
あと、協会と連の関係が乖離しているように感じます。
午後10:02 · 2023年8月15日
2023阿波おどり総踊り 2023/08/13
台風の土砂降りの雨の中で踊り狂う葉月連がすさまじすぎる 阿波踊り2023年8月14日
雨の中、阿波おどり 最終15日は一部公演中止
産経新聞 2023/8/14 20:07
https://www.sankei.com/article/20230814-WQ6EHW3GW5NCZCS7BES24IUQHU/

徳島市の「阿波おどり」実行委員会は14日、台風7号の接近に伴い、最終日の15日午前11時~午後4時に実施予定だった屋内公演の中止を決めた。15日午後6時からの屋外公演を実施するかどうかは引き続き協議する。
14日は無料で観覧できる一部の演舞場を除き、予定通り実施。時折雨や風が強まる中、午後6時ごろ屋外公演が始まった。「傘は差さないで」とアナウンスされ、観客はレインコートを着て踊りに見入っていた。
阿波おどりは徳島の夏の風物詩。12日に開幕し、大勢の観光客や市民らが訪れた。中止となった公演のチケットの払い戻し方法は実行委のホームページで案内している。
【台風接近】14日の阿波おどり、徳島市長が中止要請も強行「中止を要請していましたが」 15日は全公演中止
神戸新聞 2023/8/15 12:58
https://www.kobe-np.co.jp/rentoku/omoshiro/202308/0016701752.shtml
台風が接近する中、徳島市で行われている阿波おどりについて、実行委員会は8月14日、予定どおり開催しました。徳島市の内藤佐和子市長が14日の中止を要請していましたが、実行委員会は開催を決めました。
内藤市長は徳島市出身で東京大学法学部卒業後、36歳だった2020年に徳島市長選挙に初当選し、全国史上最年少の女性市長となりました。
今年の阿波おどりは8月12日に開幕し、15日まで開催予定です。夜に行われる有料演舞場での公演などを見ようと観光客でにぎわっていました。
内藤市長は14日未明、「開幕から今まで(正確には一昨日の前夜祭から)たくさんの笑顔が街に溢れていて、それを見ているだけで泣ける」「朝から晩まで走り回り、天気が心配だなとか、来年の協賛の仕込みしなきゃとか、色々考えながら、いろんな人と話し、笑い、幸せをお裾分けしてもらった2日間」と踊り手や関係者との写真をX(旧Twitter)に投稿し、阿波おどりが開催された喜びをつづった一方、「あと2日。ここからの天気が心配」と台風接近による天候悪化を懸念していました。
14日は台風7号接近のため、雨が降っていましたが、実行委員会は一部を除き予定通り開催しました。
内藤市長はこの阿波おどり決行に対し、「14日は徳島市として、今後、台風の影響が大きくなっていくことが見込まれるため、阿波おどり実行委員会に対して、中止を要請しましたが、実行委員会は阿波おどりの開催を決定したとのことです」とX(旧Twitter)で報告しました。また、「学生ボランティア等が参加するエコステーションは中止するよう要請し、その部分は中止に。他の部分(ノボリの撤去等)についてもできる限り、被害が起きないよう、要請しています」と続けました。
実行委員会は台風が最接近する15日午後、15日の全公演中止を発表しました。
(まいどなニュース・伊藤 大介)
阿波おどり、暴風警報でも強行…徳島市長が中止要請も実行委「この程度なら大丈夫」
読売新聞 2023/08/16 07:07

抜粋
” 徳島市の阿波おどりは15日、台風7号の接近により最終日の全公演が中止となり、閉幕した。コロナ禍を経て4年ぶりの本格開催となった今年、天候に恵まれた前半は各所で踊りが披露され、街は熱気に包まれた。ところが14日は、台風の影響で避難情報や暴風警報が出るなかで踊りが実施され、運営のあり方が問われる事態となった。(山下陽太郎)
土砂降りの中、藍場浜演舞場では踊りが披露された(14日午後8時26分、徳島市で)
14日午後1時、JR徳島駅前のアミコビルで「阿波おどり未来へつなぐ実行委員会」の緊急会合が開かれた。実行委は踊り手団体や地元の観光、文化、経済団体の代表者ら28人で構成しており、同日の会合には委員17人が出席。この日の開催の可否について協議を行った。
会合では台風の接近を受け、内藤佐和子市長からこの日の公演は中止とするよう実行委に要請があったことが報告された。市からは、高齢者らに危険な場所からの避難を呼びかける「高齢者等避難」の発令予定も伝えられたが、委員からは「雨でもこの程度であれば大丈夫」「警報の発表は予想されていない」といった意見があり、委員長代理を除いて多数決を採ったところ、9対7で屋外演舞場での踊りを予定通り実施することが決まった。
内藤市長は実行委による開催決定を受け、自身のX(旧ツイッター)に「台風の影響が大きくなっていくことが見込まれるため中止を要請したが、実行委は開催を決定した」と投稿した。市は同4時、全域の約12万2300世帯、24万7600人に高齢者等避難を発令。市内各所のコミュニティセンターなどに避難所を開設した。”