【オカルト国】岸田タイム誌インタビュー/財務金融委員長の“解任決議案” | ☆Dancing the Dream ☆

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日本を覆うこの贋物感。
オカルトだ。

岸田をインタビューしたTIME誌が、そのリード文に今の日本の異様な雰囲気を象徴するように「首相官邸に出没する亡霊」について、オカルトチックに書いている。
そして、最後に「岸田氏の広島での使命は、焼け跡と折り鶴に焦点を当て続けること、亡霊の声を聞くことである。」と締めくくる。
岸田の耳にはその声は届いているのか?

岸田は出身地・広島の霊界からのメッセージを米国軍産複合体の都合に合わせて歪めて翻訳させられている。
彼らは死者の声まで捻じ曲げるのか?

岸田の幼少期の体験は核兵器のない世界の実現を目指す大きな原動力であり、世界で最も強力な民主主義国であるG7の首脳を広島に迎え、岸田は、広島が持つ悲劇の歴史を活用し、G7各国に、好戦的なロシア、中国、北朝鮮の権威主義の脅威に集団的決意を持って立ち向かおうと訴えようとしているのだという。

原爆死没者慰霊碑に刻まれた言葉…
「安らかに眠ってください 過ちは繰り返しませぬから」

広島の元安川の死者の霊は絶叫しているだろう。
「過ちを繰り返すな」と。
呪われよ。死者の魂を冒涜する者。



Exclusive: Prime Minister Fumio Kishida Is Giving a Once Pacifist Japan a More Assertive Role on the Global Stage
BY CHARLIE CAMPBELL / TOKYO
MAY 9, 2023 9:00 PM EDT
独占インタビュー: 岸田文雄首相は、かつて平和主義だった日本に、国際舞台でより積極的な役割を与えようとしている

https://time.com/6278122/fumio-kishida-japan-prime-minister-interview-g7/?utm_source=twitter&utm_medium=social&utm_campaign=editorial&utm_term=world_&linkId=213743618



「この建物では幽霊に遭遇すると、先人たちから警告を受けています」

「もちろん、古い建物ですから、時折、音が聞こえます。
 でも、幸いなことに、まだ幽霊に遭遇したことはありません」



「岸田文雄は、数十年にわたる平和主義を捨て、
 自国を真の軍事大国にしようとしている。」
  by チャーリー・キャンベル(TIMEの特派員。元中国支局長)





2023年5月10日 安住国対委員長 財務金融委員長塚田一郎君解任決議案提出後ぶら下がり




防衛費増額めぐり、財務金融委員長の“解任決議案”提出 萩生田政調会長「粛々と否決し、全ての提出法案を成立」|TBS NEWS DIG
TBS NEWS DIG Powered by JNN 2023/05/11

防衛費増額を巡る国会審議で、野党から提出された衆議院・財務金融委員長の解任決議案について、自民党幹部から「粛々と否決」するよう求める声が相次ぎました。
自民党 萩生田光一政調会長
「解任決議案を粛々と否決し、全ての提出法案を成立させることで、与党としての責任を果たしてまいりたいと思います」
防衛費増額のための「財源確保特別措置法案」の審議では、衆院の塚田財務金融委員長が強行採決しようとしているなどとして、立憲民主党と共産党がきのう、委員長の解任決議案を提出しています。
この動きについて、自民党の萩生田政調会長はきょうの党の会合で、「今後も国会において、緊迫した場面が想定される」とした上で、否決が必要と強調しました。
また、麻生副総裁も「委員長の運営に瑕疵があるとはとても思えない。有権者が望む国会審議からは程遠い」などと批判し、否決を求めました。



旧統一教会が「合同結婚式」 日本人1000人参加…突然ダンスタイム&韓鶴子総裁が熱唱【もっと知りたい!】(2023年5月9日) ANNnewsCH
023/05/09
 安倍晋三元総理大臣銃撃事件後、初めて開催された旧統一教会の合同結婚式。教団を巡っては現在、質問権の行使など解散命令請求に向けた調査が進むなか、合同結婚式には日本人およそ1000人が出席しました。
■米・前国務長官が…協会側を擁護「日本で攻撃」
 6日、韓国の仁川空港を取材したジャーナリストの鈴木エイト氏。そこには、多くの信者らしき人たちの姿がありました。
 目的は、3年ぶりの大規模開催となる合同結婚式への参加です。
 鈴木氏:「合同結婚式の参加者の方々が並んでいます。話を聞いてみましょう。お話を伺うことは可能ですか?」
 集団の中には日本語を喋るスタッフもいて、取材に対し、かなり警戒している様子がうかがえます。
 鈴木氏:「こちらに新郎新婦とありますが、剥がされてしまいました。何で剥がしたんですか?」
 先週から教団本部がある韓国国内で、大規模イベントを開催している旧統一教会。
 世界平和統一家庭連合 韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁:「尊敬する国内外の指導者の皆様、歓迎します」
 関連団体「UPF=天宙平和連合」のイベントには、世界各国からおよそ1000人が出席。旧統一教会創始者の妻・韓鶴子総裁の“生誕80年”を祝いました。
 おととし9月のイベントには、安倍元総理がビデオメッセージを寄せ、それを見て教団と安倍元総理の間に強いつながりがあると考えた山上徹也被告が、銃撃事件を起こしたとみられています。
 今年、このイベントにビデオメッセージを寄せたのは、アメリカのドナルド・トランプ前大統領でした。
 トランプ前大統領:「すべての人が政府ではなく、神様から与えられた権利と自由、尊厳によって祝福されるべき存在だと信じています」
 さらに、トランプ政権で国務長官を務めたマイク・ポンペオ氏も登場しました。
 マイク・ポンペオ前国務長官:「世界の各地で、たくさんの人が韓総裁を誤解しています。日本で攻撃されています」
 日本国内での統一教会への批判に対し、教会側を擁護しました。
■「合同結婚式」日本人約1000人が参加…厳戒態勢
 そうしたなか、7日に行われたのが合同結婚式です。
 会場の近くには、信者を送迎したとみられる多くのバスがありました。
 鈴木氏:「お、知っている顔がありますね。これは日本人幹部関係者が乗るバスのようです」
 午前10時すぎ、会場では合同結婚式がスタートしました。
 金色の服に身を包み、ゆっくりとした足取りでステージ上に現れた韓総裁。韓総裁が話を始めると、目をつむり、じっくりと聞きいる新郎新婦たち。中には、涙を流す夫婦の姿もありました。
 しかし、式典が進むと、会場の雰囲気は一変。アップテンポな音楽が流れ始め、カメラに抜かれた新郎新婦が踊り出す、ダンスタイムに突入します。
 式典終盤には、こんな場面も…。韓総裁がアカペラで熱唱。会場からは手拍子が起こります。
 最後は万歳を行い、式典は締めくくられました。
 その頃、会場の外では…。
 鈴木氏:「ぐるぐる回ってます。建物を撮ってるのに、あなたが入ってきたら映るよ?入らないで、入らないで。公道からの撮影に、問題ないと思います」
 鈴木氏を密着マークする教団関係者。
 鈴木氏:「付きまとわないでもらえます?ついてこないで。非常に気味が悪いですね、無言でずっとついてきます。何が目的なのか、よく分かりません」
 教団によると、今回の結婚式に出席する当事者は1世信者は70万円、2世信者は20万円を献金する決まりとなっています。
 こうした実態について、鈴木氏は次のように話します。
 鈴木氏:「現地に行くと、本当に一面見渡す限り教団の豪華な施設が点在している。日本から収奪したお金で、ここを作ったんじゃないか」
 993人の日本人が出席したという、今回の合同結婚式。今も面識のない男女が結婚をしているのか、教団に問い合わせると…。
 旧統一教会:「現在では、父母や各教会の担当者が、相手を紹介する制度に移行しています」
(「グッド!モーニング」2023年5月9日放送分より)



“統一教会”合同結婚式に変化 参加の日本人「時代変わった」 FNN 2023/05/08

韓国北部の加平(カピョン)で7日に開かれたのは、旧統一教会の合同結婚式。
会場周辺は、異様な雰囲気に包まれた。
合同結婚式の会場の周辺は、道路の両側に観光バスがずらりと並んでいた。
バスから降りた人たちは、次々と教団の施設へ向かう。
ウエディングドレスやタキシード姿で歩く新郎新婦もいた。
教団が信者同士を結び付けるとされるこの合同結婚式が大々的に開かれるのは、およそ3年ぶり。
生配信された式典は、韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁のひと言で開幕しました。
“統一教会”韓鶴子総裁(80)「理想の家庭を完成させることを約束しますか」
教団によると、世界56カ国からおよそ2,600人が参加。
オンラインも含めると、およそ8,000組のカップルが式を挙げ、日本人も合わせて993人が参加したという。
安倍元首相の銃撃事件で教団に注目が集まって以降、初めて行われた合同結婚式。
会場の外は厳戒態勢。
警備員「むやみに撮るな! 警告しただろ!」
教団関係者「これなんですか! なんですか!」
教団関係者が、日本語で記者に詰め寄ってきた。
教団関係者「どこから来たんですか!」
記者「人の顔は...」
教団関係者「どこから来たんですか!」
記者「公道なので撮影は問題ないかと思われますが...撮影するなと言われています」
声を上げたり、警笛を鳴らしたり、あの手この手で取材を妨害。
こうした厳戒態勢の中、合同結婚式は盛大に行われた。
新郎新婦が喜びをアピール。
さらに、韓総裁が自ら熱唱する。
最後は会場全体で万歳し、式典は終了した。
実は、今回の結婚式は、過去の合同結婚式と比べて、ある変化があったという。
FNNは、式典に参加した韓国在住の日本人女性に話を聞いた。
式典に参加した在韓日本人女性「20代・30代が多くて、国際祝福(結婚)が多い。日本人はあまり見なかった。ヨーロッパの人が多かった、今回は。時代が変わったなという感じがする」
教団をめぐって日本では現在、質問権の行使など解散命令請求に向けた調査が進んでいる。