川上先生、11月15日発症(発熱)コロナ陽性となり、
12月15日、療養31日目でやっとウイルスがいなくなった。
なんと、さすが研究者
鼻うがい液だけでなく、抜かり無くお尻の方も自らPCRされていたとのこと!
Hiroshi Makita Ph.D. 誰が日本のコロナ禍を悪化させたのか?扶桑社8/18発売中@BB45_Colorado 12月13日
PCR検査では臨床では、Ct値35を閾値に低ければ陽性。高ければ経過観察・再検査にする場合が多い。
院内スクリーニング検査では、Ct値40迄陽性扱いにしないとウイルスに侵入されて院内集団感染を生じる。
現場の医療者の発言を丁寧に追えばこの程度は1年以上前から判っていること。
川上先生コロナ療養記
https://mobile.twitter.com/koichi_kawakami/status/1603389727968997381




