日本のビッグシスター演説の悍ましさに仰け反った😱
両者共に元俳優。
エンタメ政治が世界を席巻している😱
まるでサーカス🤡
山本太郎
「式次第に書かれたスタンディングオベーション(起立、拍手)
ということに関しては、れいわ新撰組の参加した三人の議員以外は、
全員応えたということです。
ここは非常に、…なんでしょうね……….…
いいのかな?これで?って…
という思いで見てましたね。座りながら。全員起立している姿を。」
「まあ、あの山東昭子さんのその後の〆の演説も、
このまま宣戦布告しちゃうんじゃないかなというふうに(笑)
勢いありましたよね、なんかね。
しなかったですよ、もちろん。
しませんけれども、より追い込んでいくということに全力をあげていく…
目的が、一刻も早い停戦というよりかは、
より(ロシアを)孤立をさせていくということに全力を注いでいるように
見えてしまいました。」

『1984』 written by English writer George Orwell.

ビッグシスター・山東昭子参議院議長
「閣下が先頭に立ち、また貴国の人々が命をも顧みず、祖国のために戦っている姿を拝見して、その勇気に感動しております。」
https://www.youtube.com/watch?v=nTM2MBCGgl0
【政界地獄耳】ゼレンスキー大統領演説の裏で
日刊スポーツ 2022年3月26日
https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202203260000074.html
★国会議員の動員と感動を呼んだウクライナ・ゼレンスキー大統領演説だが、衆院事務局が事前に作成した式次第には「事前にスタンディングオベーション、起立、拍手みたいに書かれている。少なくともスタンディングオベーションというものは自然発生的に発言された内容に対して多くの方々が心揺さぶられたり、いろんな感情を持って贈るものが基本」とれいわ新選組代表・山本太郎が暴露した。
★その一方、政界にはこの演説の実現と内容に米国関与説が根強い。その声を総合すると、まずアジアで最初に援助を表明した日本にお礼をというが、ロシア寄りで台湾侵攻を夢想する中国をけん制することが最大の目的で日本で早急に演説しろと米国が誘導したのではないかという疑念があるという。加えて演説内容が他国の調子と違い穏やかで批判はなく、歴史を引いての国民感情をあおることなく、それでいて日本人には極めて反応しやすいキーワードで覆われていた。津波、サリンにさりげなく触れ、要求は国連改革、戦後復興について。米国にとっての関心事でもあり抑制的であったものの極めて米国発信のトーンだったのではないか。またロシアが核使用をちらつかせたことから広島、長崎への言及が予想されたが触れなかったのは米国主導の証しではないかというもの。
★翌24日に行われたイタリア国会でのゼレンスキー演説では「彼らのほとんど全員がイタリアを休暇先にしている」「彼らの財産を封じ込め、銀行口座を没収し、豪華な巨大なものから最も小さいものを含めた彼らのヨットを接収して欲しい」とロシアの新興財閥などへの具体的な対応を、また同日のNATOサミットでゼレンスキーは「みなさんは何千もの戦闘機を持っているのに、まだ1機も受け取っていない」と訴えている。その違いも疑念の理由となる。(K)※敬称略
2022年3月23日日本の国会でゼレンスキー大統領オンライン演説


【れいわ新撰組HPより】
●【声明】ロシアによるウクライナ侵略を非難する決議について(れいわ新選組 2022年2月28日)
投稿日: 2022年2月28日 投稿者: れいわ新選組
https://reiwa-shinsengumi.com/comment/11439/
●【談話】「ゼレンスキー大統領演説を受けて」れいわ新選組(2022年3月23日)
投稿日: 2022年3月23日 投稿者: れいわ新選組
https://reiwa-shinsengumi.com/comment/11534/
【ロシア・ウクライナ戦争関連】
0:06:54[記者質問]ゼレンスキー大統領の演説に対しての談話を発表した理由について
0:13:30 [スライド]アメリカからみた経済制裁の効果はどうか?
0:18:07 [記者質問]れいわに考えが近いとおっしゃっていた長井秀和さんを参院選でゲストに呼ぶのはどうか
0:19:57 [記者質問] 元衆議院議員の首藤信彦氏や鈴木宗男氏のウクライナ発言について
0:22:28 [記者質問] 安倍元総理がウクライナ問題に関して沈黙していることについて
0:34:47 ロシアを擁護したいためじゃない。100%非があるのはロシア。
0:36:21 両方の視点に立った上での停戦合意を前に進めるっていうことを私たちが全力を尽くすべき
0:38:32 [記者質問] 核を共有すべきという議論が出ていることについて
0:40:58 [スライド] 国際憲章 旧敵国条項について
0:46:53 [記者質問] ウクライナ侵攻を受けて原油高になるから原発再稼働を進めるべきという声が自民党議連や維新から出ている件について
【大阪カジノ問題】
0:48:35 [記者質問]3/25から始まる大阪カジノ「住民投票」署名運動について
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「れいわ新撰組」による調査
ウクライナにおけるナショナリスト武装組織
OSCE「欧州における外国人排斥、急進主義、ヘイトクライム」報告書 2016年
・14年新ロシア政権(ヤノコービッチ政権)転覆後、ウクライナ国内で民族主義、ナショナリズム思想をもつ民間武装組織が特定の政治家の支援を受け活動してきた。欧州安全協力機構(OSCE)の報告書(「欧州における外国人排斥、急進主義、ヘイトクライム」報告書 2016年)にも認められている。
・「欧州における外国人排斥、急進主義、ヘイトクライム」報告書 2016年
2014年の政権交代後、ネオナチ思想を持つ戦闘組織の代表が権力機構に浸透してきた。
ナチスドイツの協力者の美化に基づく、ウクライナ当局の新しいイデオロギー的ドクトリンが採用され、経済問題の深刻化を背景に少数民族や分離独立派に対するウクライナの政策が…決定された。
有名な右翼団体の多くが政府に近い政治家によって管理されている。…アゾフ有志大隊を母体に作られた「National corps」は内務大臣(*アルセン・アヴァコフ(Arsen Avakov))が直接支配しており、右派セクター党はドニプロペトロウシク州元州知事*Ihor Valerevich イホル・コロモイスキーKolomoisky
これらの過激派グループの収益は、その多くが指導者からの資金である。
そのため「National corps」は、ドンバスと国内の他の地域の企業の安全を確保し、*内務大臣グループの財務・経済活動を強制的に維持するために従事している。
新聞報道
・2014年9月10日英・ガーディアン〜
アゾフは部分的に軍隊の一部に取り込まれ、公には特別警察部隊として活動している。
東部紛争が終結したのちには、アゾフやその他の有志大隊は軍または特殊部隊に統合されるという話もある。aゾフ代替や他の有志大隊はウクライナの分離独立派に対する戦場で最も強力な部隊だが、…いずれ国家にさえも最も深刻な脅威をもたらすだろう。アゾフ大隊の戦闘員のほとんどが「キエフに戦いをもたらす」ことに熱心である。
・2014年9月10日 NEWSWEEK〜
アイダール大隊同様の有志大隊は30以上ある。
「ウクライナ」、DNDメトインベスト、キエフ一等、の武装グループでこれらは全て民間投資家によって融資支援を受けている。
アイダール大隊は公にウクライナの富豪イホル・コロモイスキーの支援を受けている。
同志はアゾフ大隊、ドンバス大隊、ドニエプル第一、第二にも資金提供しているとされる。
昨春コモロイスキーはロシアからの妨害者1人を捕獲するにつき1万ドルの賞金を出すと申し出た。
・2021年1月7日 TIME〜
アゾフはただの民間組織ではない。独自の政党を持ち、2社の出版局、子供のための夏合宿施設も保有している。国家民兵団として知られる自警団組織は警察とともにウクライナ国内の都市をパトロールして回る。
米国や欧州のナショナリストとは異なり、アゾフは軍事部門をもち、訓練基地を少なくとも2ヶ所、ドローン、装甲車両、大砲に至るまで膨大な兵器を保有している。
ウクライナの外ではカルフォルニアからヨーロッパ、ニュージーランドまで広がる過激組織のネットワークの中で、アゾフは中心的な位置を占めているとこれらの国の法執行機関関係者は指摘する。そしてアゾフは、戦闘経験を求める若者を吸い寄せる。
もとFBI捜査官のアリ・ソウファン氏は、過去6年間に50カ国から17000人以上の若者がウクライナにやってきたと推定する。
・2022年3月2日 デイリーテレグラフ〜
国連・人権口頭弁務官事務省(OCHA)の報告によると、ネオナチのウォルフスアンゲル(Wolfsangel)紀章を誇らしげにつけたアゾフ大隊は、ウクライナ東部の住民を攻撃して避難させ、民間の資産を略奪し、拘束者をレイプし拷問することで悪名高い存在である。
なぜ西側は、ウクライナのネオナチを無視するのか?
国連人権団体・国連などによる
ウクライナ東部の人権状況報告
・アゾフ大隊、アイダール大隊などの武装グループは、正規の治安部隊と一部統合されながら、親ロシア派との武力衝突に関与。
拷問や虐待などの非人道的な行為が、国際人権団体や国連機関から批判されてきた。
・2014年9月8日、アムネスティーインターナショナルのブリーフィング「ウクライナ:北ルガンスク地域におけるアイダール大隊による虐待と戦争犯罪」〜
北ルガンスク地域で活動するアイダール大隊のメンバーは、拉致、違法な拘留、虐待、窃盗、恐喝、および死刑執行の可能性を含む広範な虐待に関与している。
同隊は、分離独立はの住む地域を奪還する際に、ウクライナ当局の治安部隊に統合させた。
アムネスティーの研究者は、数十人の犠牲者や目撃者、地域の地方行政当局、軍司令官、警察官、およびアイダール大隊に2週間の調査、インタビューを行った。
・2014年12月24日、アムネスティーインターナショナル〜
冬に近づくにつれ、ウクライナ東部のただでさえ絶望的な状況は、有志大隊が、食糧や医薬品を必要な人に届くのを阻んでいることによって、さらに悪化している。
アムネスティーの担当者は「この地域は、すでに多くの人々が飢餓の危機にさらされ、人道的災害に直面している」と述べている。
…ドニエプル大隊やアイダール大隊などの親キエフ派の大隊が、ドンバスの支配地域に入る援助をブロックしているという情報を得た。
・2016年7月21日、ヒューマン・ライツ・ウオッチ〜
2016年6月の国連報告書は、2015年末から2016年初めにかけて注目された隔離拘禁と拷問の事例について、「ほとんど国家保安局(ウクライナ保安庁 SBU)が関係している」と指摘し、非公式拘禁の疑惑の場所として、ハリコフのSBU施設に特に言及した。
・2018年1月18日、ヒューマン・ライツ・ウオッチ〜
ウクライナ当局は、拘束中の拷問、未認容の拘留、その他、武力紛争に関連する虐待についてほとんど誰も裁判を受けさせていない。
国家保安局(SBU)の指導者は、元拘束者による十分な証拠に基づく、申し立てにもかかわらず、秘密拘束と強制失踪の責任を否定した。
これらの慣行に関する軍事検察官の調査は意味のある結果をもたらさなかった。
8月にはSBU職員が、女性を不法に拘束して拷問し、その後、ロシアの諜報員だという理由で起訴した。当局は、女性への拷問疑惑を調査しなかった。
球ウクライナ政府を失脚させた、2014年のマイダン抗議デモや、オデッサでの惨劇の犯罪に対する裁きは、依然としてないままである。
マイダンから4年、当局は100人以上の死者と、その他多数の犯罪の責任者の訴追をする気はないようだ。
・2016年4月15日 欧州安全保障協力機構 (OSCE)レポート「ウクライナ武装集団および治安部隊による戦争犯罪:拷問と非人道的扱い」〜
ウクライナ治安部隊(SBU)、ウクライナ軍、国家警備隊、その他、内務省組織、および、右派セクターなどの違法武装集団による拷問や非人道的扱いが継続して行われていただけではなく、規模が拡大しつつあると結論づけられた。
…本報告書は、ウクライナ側が解放した囚人への…聞き取り調査で、2014年8月25日から2015年1月20日までの期間に、当機関の専門家が実施した。
囚人たちは、感電死させられたほか、さまざまなもの(鉄棒、野球バッド、棒、ライフル、銃剣)で、何日も続けて残酷に殴られた。
ウクライナ軍と治安部隊が広く使用した技術は、水責め「バンデリスト・ガロット(ナチスの拷問具)」による絞殺などがある。
また、威嚇目的で、囚人を地雷原に送り込み、軍用車両で轢き殺した例もある。
その他の拷問方法は、骨を砕く、ナイフで切る/刺す、赤熱したもので焼く、小銃でさまざまな体の部位を撃つなどである。
…捕虜は食糧や医療支援を受けられず、何日も凍えるような温度で管理された。
(この報告書には、Azovアゾフ大隊の拷問や虐待が15件あまり、ほかの有志大隊による戦争犯罪が45件あまり、国家警備隊によるものが30件が報告されている。のこりはほとんどがSBUによる犯行。)
・国連の高等弁務官事務所(OHCHR)報告「2015年11月16日〜2016年2月15日ウクライナにおける人権状況に関する報告」〜
政府は、紛争の結果、自宅を離れた160万人の国内避難民(IDP)を登録した。
80万人から100万人のIDPが、政府の支配地域で暮らしているが、…公共サービスを利用する上で差別を受けている。
…近隣諸国やEUの政府筋によれば、100万人以上のウクライナ人が海外に亡命、または保護を求め、その大半は、ロシア連邦とベラルーシに移ることを希望している。
2014年9月から2015年2月にかけて、ウクライナ軍とアゾフ連隊による敵対行為の実施について詳細な情報を収集した。
民間人の家屋に対する大量の略奪および民間人地域の標的化が記録されている。
マウリポリに避難した住民は、ほとんど支援を受けられず、自宅の状況についての情報も得られていない。
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補足 Pick up
*アルセン・アヴァコフ

10月25日午前10時から約30分間,岸信夫外務副大臣は,訪日中のアルセン・アヴァコフ・ウクライナ内務大臣(Mr. Arsen AVAKOV, Minister of Internal Affairs of Ukraine)と会談を行ったところ,概要は以下のとおりです。
1.岸副大臣から,アヴァコフ内務大臣の訪日を歓迎するとともに,今回の訪日を通じて,我が国の知見や経験が,警察改革を含むウクライナの国内改革に活用されることを期待する,また,日本としても,引き続きウクライナの改革努力を後押ししていく旨述べました。
2.アヴァコフ内務大臣からは,ウクライナに対する日本の支援に謝意が示されるとともに,日本が導入支援を行った警察車両用ハイブリッドカーは,日本とウクライナの協力のシンボルになっている,また,日本の交番制度の導入等の具体的な協力を今後深めていきたい旨述べました。
*イホル・コロモイスキー
2014年4月、コロモイスキーはロシア側が支援する武装勢力の捕獲に懸賞金を掛け、武器の引き渡しに対しても報奨金を出した。またドニプロ大隊(Dnipro Battalion)の創設に1000万ドルを費やしたとみられており、この他にアイダール大隊、アゾフ大隊、ドニプロ1、ドニプロ2、ドンバス志願兵大隊の各部隊にも資金提供したとみられている。(Wiki)
*アゾフ大隊の子供のためのサマーキャンプ
ウクライナでは、極右の民兵組織アゾフが最前線で戦いながら、子どもたちのためのサマーキャンプを運営している。ガーディアン』紙はこのキャンプを訪れ、16歳のアントンの体験を追った。アゾフは本当に現代のヒトラーユーゲント組織なのか、それとも若いウクライナ人に待ち受ける厳しい現実への備えをさせようとしているのか?
*アゾフ大隊と警察のパトロール=市民への暴力
N I K I T A@sorryabernein
Übrigens: der kranke Typ, der in Kiew öffentlich Roma-Frauen bedroht & schlägt, ist Maksim Yarosh.
Laut eigener Aussage war er als Spion bei Asow tätig. Danach wurde er ins Programm "За ветеранів до влади" aufgenommen, das es Mitgliedern von Freiwilligenbatallionen ermöglichen...
ドイツ語からの翻訳
ちなみに、キエフでロマの女性を公然と脅し、殴打する狂人は、マクシム・ヤロシュです。
彼自身の声明によると、彼はアゾフでスパイとして働いていました。その後、彼はボランティア大隊のメンバーを許可するプログラム「За Ветеранів до Влади」に含まれました...
https://mobile.twitter.com/CarlZha/status/1506255824762548229
DNN@DNNEuropa
Ukraine, abuses and tortures to civilians labelled as "marauders" are widespread all over government controlled areas. Paramilitary, National guard, civilians. All participants of a crime against human rights. Men, women and even kids are punished. | youblacksoulhttps://mobile.twitter.com/DNNEuropa/status/1506278444736430094
*日本の公安調査庁による報告 アゾフ大隊
極右過激主義者の脅威の高まりと国際的なつながり
国際的につながる極右過激主義者
海外の紛争,イベント等への参加
2014年,ウクライナの親ロシア派武装勢力が,東部・ドンバスの占領を開始したことを受け,「ウクライナの愛国者」を自称するネオナチ組織が「アゾフ大隊」なる部隊を結成した。同部隊は,欧米出身者を中心に白人至上主義やネオナチ思想を有する外国人戦闘員を勧誘したとされ,同部隊を含めウクライナ紛争に参加した欧米出身者は約2,000人とされる(注2)。
他方,白人至上主義組織が運営する軍事訓練に欧米出身者が参加しているとの指摘もある。米国国務省が2020年4月に白人至上主義組織として初めて特別指定国際テロリスト(SDGT)に指定した「ロシア帝国運動」は,ロシア西部・サンクトペテルブルグで軍事訓練キャンプを運営しているとされ,ドイツやスウェーデン,フィンランドの出身者が同キャンプに参加したと報じられた。訓練を修了した者の中には,ウクライナ紛争に参加した者もいるとされる。このほか,ネオナチ思想を有する者が主催する音楽コンサート,総合格闘技等のイベント会場も,極右過激主義者が接点を持つ場所として指摘されている。
*SBUはウクライナの交渉人を暗殺
2022年3月5日、2022年のロシアのウクライナ侵攻中に、ウクライナの交渉代表団のメンバーで
2月28日にウクライナとロシアのゴメルでの交渉に参加していたデニス・キレエフ氏。キレエフ氏をSBUは、キレエフの大逆罪を示す電話での会話を含むデータを証拠として、同氏の拘留中に射殺した。
キレエフは銀行家だった。2010年から2014年にかけて、彼はオシャドバンクの取締役会の初代副会長を務め、それ以前はウクレシムバンクの監査役会のメンバーだった。