れいわ新撰組に参加してほしい人 勝手に10人
須藤元気 参院議員 無所属
森ゆうこ 参院議員 立憲民主
小沢一郎 衆院議員 立菅民主
松木謙公 衆院議員 立憲民主
鳩山由紀夫 元内閣総理大臣
川内博史 元衆院議員 立憲民主
中谷一馬 衆院議員 立憲民主
小西洋之 参院議員 立憲民主
前川喜平 元文科省事務次官
伊原剛志 俳優
鳩山由紀夫&川内博史
対談 山本太郎(れいわ新選組代表 衆議院議員) × 鳩山友紀夫 2021年12月6日
鳩山元総理と川内博史代議士との友愛鼎談 2021/10/07
(18:25〜)消費税について
川内博史〜
今回消費税減税でまとまったというのは、すごく大きなことだと思うんですね。
鳩山由紀夫〜
山本太郎くんのおかげだと思いますね。
鳩山由紀夫&川内博史
鳩山由紀夫〜
いつも川内議員にはおちょくられておりますが、
私は川内博史くんが大好きでございます。
川内ひろし(立憲民主党)さんの山形屋街頭演説会、
鳩山由紀夫(元内閣総理大臣)さんの応援演説。2021年10月28日
森ゆうこ
山本太郎 森ゆうこ TPP採決に牛歩「制限時間1分」2016/12/9参議院・本会議
須藤元気
2020年6月20日、東京都知事選 須藤元気、アキバ街宣で山本太郎を応援
小西洋之
小西ひろゆき氏 × DELI氏 × 山本太郎氏 × 三宅洋平氏 トーク [憲法フェス 東京【第二部】The Party](5/6)2016.9.9 @代官山UNIT
小西洋之議員〜
憲法審査会は、国会法102条の6で決められている役割が二つある。
一つは、「憲法改正案を審議する。」こと。
ところが、それよりももっと大切な役割が書いてある。
もう一つの役割とは、
「日本国憲法と日本国憲法に密接に関連する基本法制について調査する。」こと。
憲法審査会という委員会は、もとは憲法調査会という委員会だった。
正確な条文は、「日本国憲法について”広範”かつ”総合的”に調査する」である。
これはどういう意味か?
一言で言うと、「”日本国憲法で生じている憲法違反を調査する”委員会」なのである。
かつ、日本国憲法が寄って立つ「法治主義」「立憲主義」が壊されていないかどうかを調査する委員会だ。
小林節先生、長谷部恭男教授ら3人の憲法学者が6月4日に衆議院の憲法審査会に来て、「安保法案は憲法違反だ」と断じた。
また、日本国憲法と密接に関連する基本法制とは?
9条なら「安保法制」。
26条なら「教育基本法」。
1条から8条なら「皇室典範」。
国会議員は、このような国会法に基づいて憲法審査会で仕事をしなければならない。
先にやるのは、こっちである。
日本国憲法を破壊した安保法制を調査すべきである。
安保法制は法治主義や立憲主義を破壊していないかどうかを審議しなければならない。
野党共闘!全野党がみんなで襲いかかる!
こういう闘いを市民の皆様と共にやるのが政治家の役割だ。
山本さんは、私が尊敬する議員。
真っ直ぐ、かっこいい。
山本さんは、この時代で国会議員がやんなきゃいけないこと、言わなきゃいけないこと、信念を持って貫いてる。
要するに国会議員はもっと頑張らなければいけない。
このような話を野党の一番偉い人(当時民進党:岡田代表が代表選不出馬/蓮舫が新代表)がなぜ言わない!
(以降、小西議員が暴いた
安倍政権の安保法制の集団的自衛権行使が合憲だとの主張の明らかな間違い、
「昭和47年見解」の安倍政権の法制局長官・横畠裕介の捻じ曲げ解釈についての解説。)
前川喜平
「れいわ新選組 #新宿センキョ」② 2019.7.20 @新宿駅西口
前川喜平 応援演説
小沢一郎
参院選 2016 7.3.4小沢一郎 共同代表 スピーチ 三宅洋平 大応援 IN 立川駅前
小沢一郎〜
実は太郎さんと会ってまだ2年そこそこなんですが、
最初に一緒に政治活動を共にしようやということで、
私はほとんど人間好き嫌いしないもんですから、
会ったこともない人だったんですけども、お話をしてみてね、これはとても感じがいい人だなとそう思いまして、じゃあ一緒にやるかと、こういう話になりました。
私の応援者やなんかでもね、中には、なんで山本太郎と組むんだと、色々言った人がおりました。
しかしね、話をしてみっと、本当にもちろん政策的なとてもしっかりしていると同時にね、
世間でなんかごちゃごちゃ言われるような人じゃありませんでね。
本当に純粋でね、純情な山本太郎さんでして、私は、本当に会ってみて一緒に組んで政治活動をしてね、本当に今は良かったと思っております。
今の政界、私も長年おりまして、忸怩たるものを感じんですが、
今の政界で一番必要な人材ていうのはね、政治のプロの必要は全然ないんです。
本当にみんなの気持ちをしっかりと分かって、素直にひたすら直向きにこの政治の世界に取り組んでいこうとそういう人間が今必要なんです。
そういう意味である意味政治の素人であります。太郎さんもそうだった。
だけど本当に今は太郎さんの評価が徐々に徐々に最初とは変わってきております。
そういう意味においても、本当に新鮮な感覚で国会の議論もするんですよね。
そして、いうことをバシバシ言う。テレビ見てもお分かりでしょう?
総理やね、あの人たちの嫌がることをバシバシ言うでしょう?
それは単なる相手を攻撃するっていうんじゃなくて自分の素直な気持ちをそのまんまきちんと相手にぶつけるという人なんですよ。
これはまさに政治の素人というか、国民、大衆、皆様の代表として国会に現れた本当に素晴らしい人材だと、そう思っております。
中谷一馬
立憲民主党・中谷一馬氏がれいわ新選組の街頭演説に登場!山本太郎を語る
伊原剛志
【対談】俳優 伊原剛志氏に聞いてみた「れいわから選挙に出ませんか?」【山本太郎×伊原剛志】
現衆院議員
馬淵氏と山本代表 消費税5%への勉強会立ち上げ(19/10/30)
立憲民主党などの統一会派で活動する馬淵澄夫元国交大臣とれいわ新選組の山本太郎代表が消費税5%への減税を目指す勉強会を立ち上げました。
馬淵澄夫元国交大臣(当時・無所属):
「野党が結集していく軸として大きな旗印として、次期衆院選に向けた、それこそ大きな公約とすべく、その取り組みを山本さんと一緒に」
2021年12月2日、馬淵議員(立憲民主)は、新代表・泉健太の下、党国会対策委員長に就任。
松木謙公
[れいわ新選組]松木けんこう氏(北海道二区)への推薦について[山本太郎]
山本太郎〜
今回の補選に関しては、れいわ新撰組としては関わりません。
ただ一つ、北海道二区・松木謙公さんに関しましては、
以前からのお付き合い、関係性というものがありますから、
ここに関しては政党としては推薦という形にはなりませんが、
山本太郎個人の推薦という形にはなると、
これは珍しいことでもなく、これまでもあったということですね。
山本太郎とおしゃべり会 In 北海道・札幌 (2021年11月13日)
山本太郎✖️松木謙公(北海道二区)
土壇場で造反回避 小沢系議員が苦渋の選択(11/06/02)
松木農水政務官の辞表を受理(11/02/25)
農林水産省の松木謙公政務官は民主党の小沢元代表の処分に反発してが辞意を表明。
菅総理大臣は24日、松木政務官の辞表を受理した。
111028松木謙公議員 IWJインタビュー
菅直人は、陸山会事件で刑事訴訟の対象となった小沢を攻撃対象とし、マニュフェストに反する消費税増税、日本の農漁業を壊滅させるTPP参加を検討するなどし、菅への反発が高まっていた。2010年7月の参院選に敗北するも責任者である菅が首相に居座った。2011年3月東北大震災、原発事故の対応の不味さ、同年4月の統一地方選挙の民主党敗北で菅政権はさらに批判を浴びた。
自公ほか野党から菅内閣不信任決議案が提出され、小沢グループ、鳩山由紀夫らも不信任案への賛成する動きを見せたが、一方、民主党執行部は、不信任決議案に賛成する造反議員への除名処分に言及するなどして、不信任案の可決を警戒。
鳩山は採決の前に菅と会談し、民主党を壊さないことや震災被災者の救済のための復興基本法、補正予算編成の目処をつけ、早期に辞任すること約束させ、小沢グループ、鳩山由紀夫らは、否決に傾いた。
公約を違う菅政権の政策方針に反発した松木謙公議員は、2011年2月、農林水産大臣政務官職の辞職し”菅おろし”の嚆矢となり、同年6月、自らの考えを貫き、菅内閣不信任決議案に賛成票を投じ、民主党から除籍処分を受けた。
151022 【イントロ】岩上安身による維新の党・松木謙公衆院議員インタビュー
「改革勢力の結集」という理念はどこへ
カネと看板をめぐる前代未聞のゴタゴタ!
内紛勃発の維新の党で今、何が?
~岩上安身による緊急インタビュー 第592回 ゲスト 維新の党・松木謙公衆議院議員 2015.10.22
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/271577
「橋下徹さんという人は、こんな人だとは思わなかった。ちょっと、常軌を逸しているとしか思えない」――。
集団的自衛権行使容認にもとづく安全保障関連法案を巡り、「嵐」が吹き荒れた今年の通常国会。「採決の強奪」とも言える強引な手法で安保法案を「可決・成立」させた自民・公明の与党に対し、国会閉幕の直後から、国民の間では野党に共闘を求める声が上がっている。
しかし、こうした国民の期待の声に水を差す事態が勃発した。維新の党の分裂騒動である。
橋下徹大阪市長は、10月1日、維新の党から大阪系の議員が分離独立して作る「おおさか維新の会」の設立を宣言。今後、国政政党となることを目指して活動すると一方的に宣言した。
これに驚いたのが、松野頼久代表が率いる維新の党執行部だ。執行部側とすれば、このような突然の分党は当然認められるものではない。これに対し、大阪系の議員が新執行部の選出を目的とする臨時党大会の開催を要望すると、現執行部は大阪系の議員163名を除籍処分とした。
ここで問題となるのが、維新の党に配分される政党交付金の行方である。10月20日、6億6000万円の政党交付金は、維新の党の口座に予定通り振り込まれている。しかし、その口座の通帳と印鑑を、大阪系の議員が大阪の事務所から外に持ち出せないようブロックしてしまっているのである。この6億6000万円は、現在、銀行によって凍結されている。
この通帳と印鑑を大阪系の議員から奪取すべく、東京から大阪に乗り込んだのが、2014年12月の衆院選で維新の党から立候補して当選した松木謙公衆議院議員だ。松木議員は大阪の事務所で、大阪系議員の一人である井上英孝衆議院議員らと交渉したが、通帳と印鑑を取り戻すことはできなかった。
この、突然にも見える維新の党の分裂騒ぎ。しかしこの動きは、既に7月の段階から橋下氏側によって仕掛けられていた。橋下氏は7月4日、大阪系の議員に対し、「いつでも自立できる準備をしておくように」と国政政党化への準備を指示。松井一郎大阪府知事も同様の動きをしていたことが明らかとなっている。
橋下氏が維新の党の分裂を画策した背景として、新代表戦で松野頼久現代表に対して勝算がなくなったから、という見方がある。この間、維新の党は関西地区での党員拡大に失敗していた。逆に、党員拡大に成功していたのは、現執行部側である。松木議員は、地元である北海道を中心に、新しく1万人もの党員を獲得している。いざ代表選となった時、橋下氏は松野代表に勝てないと見て、党を割る戦略に打ってでたのではないだろうか。
「こんなことになってしまい、支援者の方には本当に申し訳ない」と語る松木議員。今回のゴタゴタで、維新の党が国民の支持を失ったことは間違いない。
なぜ、維新の党はこれほどまでの混乱に陥ってしまったのか。そして、政界引退を表明しているはずの橋下徹大阪市長の思惑とは何か。10月22日、岩上安身が松木謙公議員に緊急直撃インタビューを敢行した。