横川圭希さん、DELIさんも
コロラド先生が、サラッと宣うた
「大阪は感染者をだいたい50%見落としている」に、
「えーーーーーーーー‼︎😱」とビックリ仰天‼︎
「何をやっても、死んだ人の数字が後から復元してくれる」……と。
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https://twitcasting.tv/planetrock2014/movie/685217407
接触日から14日後に感染者数が統計化される。
発症日から18日中に死亡してしまう。
川上先生が最初に出した表の死亡までの中央値が発症から18日だった。
要するに接触感染から死亡までが23日後。
この数字は鉄板。国によって違うというのも間違い。
変異株に対しては変わるかもしれない。
医療体制によって酸素をもらえなくて早く死んでしまう事はある。
死ぬ数は変わる。
5日、14日、18日のゴールデンナンバーは鉄板。
死亡がバラけて見えてしまうのは
医療と保健所が崩壊してしまって報告が遅れ、
統計の集計が遅れているだけ。
数字は誤魔化せない。
何をやっても、死んだ人の数字が後から復元してくれる。
日本はさすがに死んだ人の数字を誤魔化すという事はしていない。
もしもよく分からない死に方をした人がコロナで死んでいた場合、
こんどは超過死亡率で出てくる。
後日、超過死亡率も全部出てきたら、
実際の感染もどのくらいだったかというのも逆算できる。
大阪で暫定的にやったように。
大阪は感染者をだいたい50%見落としている。
感染者数が1000〜1200人くらいだった2週間くらいの区間を
死亡日別の死亡者数からcfr2%で逆算すると、
だいたい2000人〜2500人が毎日感染している。
よく倍も感染者がいて減らせたものだ。
梅地下や難波シティが閉まっている。
移動傾向が50%ほど減っている。
4/25以降人が集まるところに人がいなくなった。
その威力がすごかった。
いま、大阪の検査数は12000〜14000。
そのうちに3割が抗原検査。陽性率が2.5〜3弱
抗原検査ではダメ。