【れいわ新選組・太郎×安冨歩in名古屋】コミニュケーションの渦を巻き起こそう❣️広がる縁起の綱 | ☆Dancing the Dream ☆

☆Dancing the Dream ☆

Let us celebrate
The Joy of life ♡
with ☆Michael Jackson☆

安冨さんの名古屋でのお話を聞いていて、
また、「れいわ新選組」の組織論を読んでいて、
ああ、そうなんだなぁ〜
そういうことなんだよなぁ〜と改めて納得♡

「れいわ新選組」はワタシに向いている〜♡ と思った。

ユースケ・セントマリアージュこと、片岡祐介さんがコンダクターの
阿佐ヶ谷での音楽のマリアージュは本当に素晴らしかった。
それぞれが自由に奏でる音たちが素晴らしく調和していく…
最後は胸震える大団円〜♪

マイケルジャクソンの「JAM」は、
安冨さんが仰るように
「システムの中で立ち止まれ」という
裏の意味があると思うが、
「JAM」は、自由な掛け合いの即興音楽のこと。
「みんな、自由にジャムしようぜ」っていう意味がある。

でも、順番的には、
一度立ち止まらなければ、
自由にジャムできない。
まず、立ち止まらなきゃね!

余談…
「JAM」は、
ジョンレノンの「Come Together」ともジャムしている気がする…♪
マイケルも「Come Together」歌ってる。


Nation To Nation
All The World
Must Come Together
Face The Problems
That We See
Then Maybe Somehow We Can Work It Out
I Asked My Neighbor
For A Favor
She Said Later
What Has Come Of
All The People
Have We Lost Love
Of What It’s About

国から国へ
世界中
一緒にやろうぜ
僕らがわかっている問題に立ち向かうんだ
そうすれば どうにか僕たちは解決できるかもしれないと
僕は隣人に手助けを頼んだ
彼女は 後でと言った
いったい皆に何が起こっているのか?
僕たちは 愛の何たるかを
見失なってしまったのか? 〜Michael Jackson 「JAM」冒頭部


マイケルが最も心配していたThe Problems とは、
子供が飢えていたり、
虐待されていたり、
戦争に巻き込まれて殺されていたり、
子供が暴力に晒されているという問題。

「子供を守ろう」

安冨さんの素敵なお話、
聞いてください♡


♡  ♡ ♡ ♡ ♡ ♡

れいわ新選組は、
皆さんがれいわ新選組だと思えば、
それはれいわ新選組のメンバー、
みたいな組織。

れいわ新選組の波に乗っても
山本太郎は、言うことを聞かない♪
でも、キレないでほしい。

基本的に「こうしろ」と言っているのではなく、
「山本太郎はこうする」と言っている 🎶

この力に自分も乗って、
「自分はこうする」と一人一人が渦を作ればよい🌀

コミュニケーションの連鎖を引き起こすことが、
れいわ新選組の「組織論」なのだ🌀

そこには、中心も境界もない、
因果縁起の広がりゆく網の目が展開しているだけである。
もちろん、今のところは、
山本太郎という巨大な中心が聳え立っており、
そこに集まるエネルギーと、
そこから発するエネルギーが圧倒的であるが、
その構造がいつまでも続くようであれば、
れいわ新選組は失敗なのである。

カオスであればこそ、ここまで来たのであり、
今も全速力で山本太郎はカオス的に突き進んでいる。
それを止めてしまえば、元も子もない。


やすとみ歩
れいわ新選組の組織論  2019年12月1日
https://anmintei.net/a/739