7/1 やすとみ先生 第一声
「みなさん、生きているのは楽しいです。
生きているのが楽しいというのが生き物です。
この当たり前のことを実現しましょう。」
「そのためには、やるべきことはただ一つです。
こどもを守ってください。こどもを守りましょう。
こどもは生きています。大人は半分死んでます。
半分死んでる大人を生き返らせるのは大変です。
だから私たち大人ができることは、
生きているこどもを守ることです。」
「こどもを守りましょう。
みなさんお願いです。
けっしてこどもを叱らないで下さい。
こどもに余計なことを押し付けないで下さい。」
「こどもはちゃんと考えてます。
大人は何にも考えてないです。
余計なことしか考えてません。」
「余計なことを考えたら、余計なことをします。
一番余計なことが戦争です。
一番余計なことが環境破壊です。
みなさん朝から晩まで汗水垂らしてろくなことをしないので、
世の中が変になっています。」
「みなさん、意味のあることをして下さい。
私たちにできる一番意味のあること、それは何か?
それは、こどもを守ることです。
こどもを守ったらどんな問題も解決します。」
「こどもを守るというのは
学校に行かせるということじゃありません。
学校に行くのがイヤダと言ったら、行かせないのが
こどもを守ることです。
こどもがイヤだと言ったらやらせない。
こどもが余計なことをして叱られたら大人が謝る。
それがこどもを守るということです。」
「そんなことをしたらろくでもない大人になると
思われるかもしれませんが、
現にそうやって育てられた大人が、
ろくでもない大人になっています。
だからそれは只の勘違いです。
こどもを第一に考え、
こどもの命を守るということが
私たちの社会が生きていて楽しい社会になるために
一番大事なことだと思います。」
7/1 やすとみ先生
「世の中をきちんと動かすためには、
こどもが殺しあうような事件が起きても仕方がないことだと、
そういう厄介なタチの悪いこどもがいるのは
どこの社会にもあることだから仕方がないことだと
お考えなんです。」
「多くの人が仕方がない、と思っている。
違うんですよ、仕方があるんです。
子供の声を聞きましょう。
こどもの苦しみを感じ取ってください。
そうすればこんな事件は起きないんですよ。
防げるんですよ。」
「それどころかこどもの声を聞いて、
この苦しみを解決すれば、松山にチャンスが生まれるんですよ。
イノベーションが起きるんですよ。産業ができるんですよ。
町が発展するんです、豊かになるんです、お金持ちになるんですよ。
それが松山が発展するということです。
そういう方向に進もうじゃありませんか。
そのためにはこどもを守り、懐かしい未来をひらけばいいんです。
それは市長の仕事ではないんです。
市長がいくら頑張っても何も起きないんです。
皆さまの感じ方とか考え方とか暮らし方が変わるということが、
こういう夢のある世界を切り開く唯一の方法なんです。
それが、この町では可能です。
東大の教授が保証します。
急に権威を出す。」
7/1 やすとみ先生
「こどもたちの創造性を伸ばすこどもを守る基地にしたい」
7/3 やすとみ先生
片岡祐介さんの即興音楽が素晴らしい〜❣️
完璧にやすとみ先生の言葉の感覚のウエーブとシンクロ〜❣️
「こどもに無理やりやりたくもない勉強をさせるのはやめて下さい。
大人は知っています。
学校で習った勉強を全部忘れるということを。
学校で習ったことを何一つ覚えていないということを
全ての大人が知っています。
こどもに何千万円もかけて全部忘れるというのは、
税金の無駄遣いです。」
「学校で教えることなんか全部うそっぱちです。
基本的人権なんかこの国にはありません。
みんな踏みにじられています。
学校の先生だって基本的人権を踏みにじられて
長時間労働を強いられているのに、
どうして子供たちに、日本国では基本的人権は守られているんだ
なんて事をしゃあしゃあと教えられるんでしょうか。
そんな嘘ついたって、子供は知ってます。全部ウソだって。
学校でウソを教えるのはやめてください。」
「むしろそのお金で全ての子供にご飯を食べさせましょう。
お腹が空いている子がいるのになんで授業なんかできるんですか。
そのお金で全ての子供に安全になられる場所を作りましょう。
寝るところもなくて毎晩毎晩怯えている子供がいるというのに、
なんで授業なんかできるんでしょうか。
そのお金で虐待されている子供を助けましょう。
そのお金でだれかからいじめられている子供を助けましょう。
全ての子供が全ても恐怖から解放された時に
初めて私たちは教育ということを実行する権利を手に入れます。」
「税金をかけて、子供たちを学校に入れて
つまんない授業を聞かせてつまんないテストをさせるのは
冒涜です。反社会行為です。」
「私の勤めている東京大学は、そうやって勉強し抜いた
選び抜かれてバカが集まっています。
みんな学校に入った時には忖度する能力しか持っていないんです。
なぜならテストというのは先生が答えてほしい答えをいう練習だからです。
あれは、物事の真理を追求するようなこととはなんの関係もありません。
先生が答え欲しいことは何かなという忖度する力の強い人だけが
あのテストを突破します。
そういう忖度の力を磨いていた人たちが、
モリカケ問題とかを起こしているんです。」
「そんな人間を育ててどうするんでしょうか。
そんな人間ばかりエリートにして、
いったいこの国はどこへ行くんでしょうか。
私の予想では、連中は核戦争をしようと思ってんじゃないかな
って思ってます。
〜いやもう核戦争とか起きちゃったから、国債とかチャラだよね、
なんかもうしょうがないよね〜とかいうことを
やろうとしてんじゃないかとさえ思っています。
そんな人々に舵を任せたら、世界は滅びます。」
「あの街が生み出しているのは国債だけです。
日本銀行券だけです。
何百兆円という財政支出が東京から湧き出すので、
首都圏に三千万人の人間が住んでいるに過ぎません。
財政支出が止まったら東京は壊滅します。
そうなったら、東京から人間が溢れ出します。
どこに溢れ出すのか?
それは人々の暮らしがあるところです。
人間が自分の生活を成り立たせる所以外
生き残れる場所はありません。
人間が友達と助け合っている町しか生き残れません。
財政支出や東京銀行などに頼っている街は消えてなくなります。」
「子供たちが安心して恋愛できる環境を作りましょう。
不純異性交友とか、わけの解らないことを言わないで下さい。
そんなことを言う奴が不純なんです。
若者が恋をするのは当たり前です。
恋を邪魔しといて子供を作れとか、言うんじゃない‼︎」
7/4 脇坂明史さん やすとみ歩先生を応援!
いいな〜♡ 素敵だ!
銀河鉄道999のお話♡ なるほどなあ〜
やすとみ先生を応援している人、みんな素敵なんですよ♡
片岡さんの即興音楽、ウグイスお兄さん、
木内みどりさん、笙の先生、江口ともこさん。
7/5 やすとみ歩、魂の演説
ぜひ 全部 聞いてください。
もらい泣きした〜
笙の音色が〜♪
松山市の化石体験のお話。
サメの歯が出てくるんだって。
大人が埋めた全国のヤラセの化石発掘体験とは違う
ホンモノ。
松山市の地層は古くて硬いから、
地震が来ても大丈夫。
東京はお豆腐の上に乗っているようなもの。
大きな声で言えない本当のことを言う
やすとみ先生が好き❣️
誰かが管理してない場所に怯えるようになる人間。
そういう人間は誰かに許可をとろうとする。
「お母さん、これやっていい?」と。
子供には許可は必要ない。
やりたいことをやればいい。
間違ったことをしたら大人が謝ればいい。
そうすると、子供は自分が間違ったことをしたら
ちゃんと人に謝るという物凄く立派な人になる。
孔子の論語
「過ちて改めざる これを過ちという」
と書いてある。
バンクシーも
「'Remember – it's always easier
to get forgiveness than permission'
許可を得るよりも、許しを乞う方が
常に簡単であるっていうことを
覚えておいて下さい。」
と、子供にメッセージを送ったんだね。
♪森田公一とトップギャラン
「青春時代」〜♪