TPP これは解りやすい!
TPPの危険性についての解りやすいチラシ
http://wondrousjapanforever.cocolog-nifty.com/blog/anti-tpp.html
IWJの岩上さんによる山田正彦・元農水相インタビュー
驚愕の内容!ぜひ会員になって全編を視聴してください。
TPP承認案は、
11/1までに衆院を通過してしまえば、
衆院の優越ということで、
11/30の会期内で自然成立する。
与党は、10/28にも強行採決し衆院通過させるのではないか!
と言われています。
安倍政権は、多国籍企業600社の傀儡と化しており、
TPPで日本は、完全にアメリカの植民地になってしまいます。
マスコミは、もはや骨抜き。当てになりません。
私たちが、それぞれの場所で
声を上げるしかありません。
TPPの問題から目を反らす目眩しとして、
北朝鮮や中国の尖閣の脅威のプロパガンダを行っています。
ヘイトを撒き散らす在特会は、自民党の別動隊。
尖閣の問題のキーパーソンは、
都が買い取ると吠えた石原慎太郎と国有化を決めた野田佳彦でした。
ウィキリークスが明かしたように、
石原慎太郎のヘリテージ財団での講演は、
CIA元情報員 ブルース・クリングナー氏の根回しによるもので、
石原慎太郎は、尖閣の火付け役として、
アメリカを後ろ盾に付けて反中を煽る工作を行いました。
利権もあったと目されています。
石原は用済みとなり、次は、小池百合子が駒として用いられます。
野田は、かつての民主党を潰し、
現在、民進党幹事長として、
自公民の一体体制、一党独裁の役回りを演じています。
その背後には、連合がおり、
連合は、経団連の言いなり。
経団連は、アメリカの多国籍企業の言いなりです。
しかし、自公、連合が共闘した新潟で、
自主投票で米山隆一さんが勝利しました。
野党共闘の邪魔をする連合の
政治への影響力のほころびが露呈してしまいました。
10月31日に三宅洋平氏主催の(仮)TPPフェスが開催されます!
ゲストは山田正彦元農水大臣、NZオークランド大学教授のケルシー氏。
http://miyake-yohei.com/tppfes/
ゴチャゴチャ言ってますが、
連中は、また強行採決を狙っていますよ!
↓
福井議員「西川公也先生のTPPへの思いを強行採決で実現する」
と発言(二階派総会9/29) ※後にTPP得委を辞任。
西川・元農水大臣は、野党時代TPP反対するとして
農協団体から多額の献金を受けていた。
山本農林水産大臣 「TPPの強行採決は佐藤勉着委員が決める。
そのために馳せ参じた。」と述べる。
山本農林水産大臣 陳謝
安倍晋三「自民党は結党以来、強行採決 考えたこともない」