
Never Never Land・・ 「どうしても、どうしても、去りがたいところ」
Happy Birthday Michael Jakson~~~

I love you forever!!!
J・バリのピーターパンが、はじめて出現した『小さな白い鳥』。
『小さな白い鳥』の翻訳者、鈴木重敏氏は、
「ネヴァーランドとは、どうしても、去りがたいところなんです。」
・・・とおっしゃっていました。
つまり、neverとは、not + ever。
Never Landとは、not alwaysなところ。
「いつも通りではないところ」なのだから。
絶え間なく戦争を繰り返す大人の国ではなく、
小さな白い鳥の天使の国、Never Never Land 。。 去りがたいよ、マイケル。。






今から、36年前、19歳のマイケルがつくった歌。
Be not always
Always, be not always,
and if always, bow our heads in shame.
Always, please be not always.
And if always, bow our heads in blame.
'Cause time has made promises, just promises.
絶え間ない、そうであってはいけない
もしも、絶え間なく続くというなら、恥じて頭を垂れよう
絶え間ない、どうか、そうではありませんように
もしも、絶え間なく続くというなら、咎を感じ頭を垂れよう
なぜなら、時が約束したのだから 公平な約束を
Faces, did you see their faces?
Did they touch you?
Have you felt such pain?
To have nothing, to dream something, then lose hoping.
Is not life but lame?
But time has made promises, just promises.
顔を、君は彼らの顔を見たのか?
その顔は、君の心に触れたのか?
君はそんな痛みを感じたことはあるのか?
何も持っていないこと、何かを夢見て、そして希望を失うこと
それはもはや生命ではなく、足を砕かれた者なのでは?
しかし、時は約束したのだ 公平な約束を
Mothers cry, babies die helplessly in arms
while rockets fly and research lies in progress to become.
母は泣き、寄る辺もなく、赤ん坊は腕の中で死に
その間に、ロケットは飛び、なるべくしてなるよう進行中の研究は嘘をつく
But what of men are flesh and blood?
We turn our backs on life.
How can we claim to stand for peace
when the race is armed in strife, destroying life?
しかし、人間の何が血と肉なのだろうか?
僕らは生命に背を向けている
民族が争って武装し、生命を破壞しているのに
僕らはどうやって平和に立つと主張できるというのだ?
Always, be not always.
But if always, bow our heads in shame.
Always, please, be not always.
'Cause if always, bow our heads in blame.
'Cause time has made promises, just promises.
Death promises.
絶え間ない・・そうであってはいけない
もしも、絶え間なく続くというなら、恥じて頭を垂れよう
絶え間ない・・どうか、そうではありませんように
もしも、絶え間なく続くというなら、咎を感じ頭を垂れよう
なぜなら、時が約束したのだから 公平な約束を
死が約束を