Invincibleという戦い②  鳥肌もの(-_\)(/_-)三( ゚Д゚) | ☆Dancing the Dream ☆

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with ☆Michael Jackson☆


昨日の、つづきです。
今日書くことに 気づいたときには、
まったくもう!鳥肌ものでした!!恋の矢


マイケルぅーーーあなたは、やっぱり最高!!叫び恋の矢




最後のアルバム、Invincibleの
最後の曲、Threatenedの
最後の台詞は、こうです。

[ROD SERLING OUTRO]
What you have just witnessed could be the end of
a particularly terrifying nightmare.
It isn't. It's the beginning.

あなたが ちょうど目撃したばかりのものは、
異常な恐るべき悪夢の終りなのでしょうか?
そうではない。それは始まりなのです。




「Threatened」の最後は、
こんなドキドキするような、アウトロで締めくくられています。
この台詞が指し示しているのは、マイケルの映画「ゴースト」だと、
昨日 書きました。


この台詞の・・・
 「あなたが、目撃したばかりのもの」とは・・
 この「Threatened」という楽曲が納められた「インヴィ」の
 前に、「ブラッド」と、ほぼ同時期に、
 ややヒッソリと公開された 「ゴースト」のことなのではないでしょうか?



 そうです!
 終わりではなく、
 「ゴースト」は、始まりなのです。 
 マイケルジャクソンの映画の始まり
 のはずだったのです。。
 




ロッド・サーリングという付記から、
日本でもお馴染みの「トワイライトゾーン」に関係するはずであることに気づき、
それで、過去に、Threatenedと「Twilight Zone」の
↓こんな記事を書きました。
Threatened~Twilight Zone
http://secret.ameba.jp/et-eo/amemberentry-11002295755.html




ところが・・
その時は、気づかなかったことを、
先頃、新たに気づきました!!


***************


「トワイライトゾーン」は、
ロッド・サーリングが、多くの脚本を手がけ、ホスト役を務めて
1959年にオリジナルのTVシリーズが放映されて以来、
何度も、リメイクされたアメリカの人気SF番組です。

1983年には、映画化もされました。
『トワイライトゾーン/超次元の体験』(Twilight Zone: The Movie)は、
4人の若手監督を起用して甦らせたオムニバスになっています。

そのラスト、4話目の
Fourth segment ("Nightmare at 20,000 Feet"「2万フィートの戦慄」)は、
リチャード・マシスンという作家が手がけました。
なんと、彼は、スピルバーグの出世作「激突」の脚本を手がけた作家なのですね。





日本では、「ミステリーゾーン」として、『二万フィートの戦慄』放送されたみたいです。
全部見たい方は、コチラ↑を♪

〈あらすじ〉
飛行機恐怖症のジョン・ヴァレンタインは、飛行中の旅客機内でパニックに襲われていた。気遣うスチュワーデスに大丈夫だと言ったものの、恐怖感は鎮まらない。落ち着くための喫煙は咎められ、新聞を開けば見出しは「史上最悪の飛行機事故」。周囲の客は彼の神経をいら立たせ、外では雷鳴が轟き、稲光が走る。気分転換に窓の外を覗いた彼は、異様なものを目にする。
エピローグ
ヴァレンタインを病院へ搬送する救急車の運転手はサイレンを止め、音楽を流し始める。
曲はクリーデンス・クリアウォーター・リバイバルの『ミッドナイトスペシャル』
そして運転手が言う。「本当に怖いものを見たくないか?」


そして、
なんと!
映画版「トワイライトゾーン」の4話目は、
こういうイントロで始まるのです!


“ What you're looking at could be the end of
 a particularly terrifying nightmare.
 It isn't. It's the beginning.
 Introducing Mr. John Valentine, air traveller.
 His destination: the Twilight Zone ”
 
“あなたが目にしているものは 
 異常な恐ろしい悪夢の終わりなのでしょうか?
 そうではない。これは、その始まりなのです。 
 ご紹介しましょう。ミスター・ジョン・バレンタイン、空中(飛行機)の旅行者
 彼の行き先は、トワイライトゾーン。”
 



なんと、なんと!
「Threatened」のアウトロは、
「二万フィートの戦慄」のイントロと、ほぼ同じ
なのです!!


さぁ!!
驚くべきは・・
マイケルの暗号は、これでは終わらないということなのです!!

まぁ、、、この曲聴いてみてください!!叫び

この曲・・・
まさに、マイケルからの「誰かさん」への
痛烈なラブレタードンッですよね!!

マイケル、言っていました!
「ぼくは、言いたいことを
     黙っているような人間ではない」
ってアップ



「誰かさん」についてなどなど・・
このお話は、まだまだ、つづく・・・
はぁ~~~~DASH!









Creedence Clearwater Revival: The Midnight Special

「ミッドナイトスペシャル」(The Midnight Special:歌詞と訳詞)

Well, you wake up in the morning
さて、朝になってあんたが目を覚ますと
You hear the work bell ring
作業開始のベルが鳴るのが聞こえてくる
And they march you to the table
連中はあんたをテーブルへ行進させる
To see the same old thing
代わりばえしない物が見えるだろ

Ain’t no food upon the table
テーブルの上には何も食べ物なんてありゃしない
And no fork up in the pan
鍋には掬い上げるものもない
But you better not complain, boy
でもあんたは文句を言わないほうがいいぜ、若いの
You get in trouble with the man
男たちとトラブルになるからな

{Refrain}
Let the midnight special
どうかミッドナイトスペシャル
Shine a light on me
俺を照らしてくれ
(3X)
Let the midnight special
どうかミッドナイトスペシャル
Shine a ever-lovin light on me
俺に素敵な光りを照らしてくれ

Yonder come miss Rosie
むこうからミス・ロージーがやって来る
How in the world did you know
あんたは世間の渡り方を分かっていたのかい
By the way she wears her apron
ところで彼女はエプロンを着ているぜ
And the clothes she wore
それにちゃんとした恰好だし
Umbrella on her shoulder
肩に日傘をさしてるぜ
Piece of paper in her hand
1枚の紙を持っているだろ
She come to see the governor
彼女は所長に会いに来たんだぜ
She want to free her man
彼女は男(恋人)を自由にしたいのさ

{Refrain}

If you’re ever in Houston,
もしあんたがヒューストンにいるんなら
Well you’d better do the right
そうだね、あんたはちゃんとしてたほうがいいぜ
You’d better not gamble
ギャンブルなんてしないでさ
And you better not fight (at all)
ケンカもしないほうがいいぜ(絶対にね)
Or the sheriff will grab you
そうじゃなきゃ、保安官はあんたを捕まえるぜ
And the boys will bring you down
そして若いやつらがあんたを叩きのめすだろう
The next thing you know boy,
その次のことはわかるだろ若いの、
Well you’re prison bound
そうさ、あんたは刑務所行きさ

{Refrain}