先月からのお悩みなのですが、「ドライバーの飛距離が上がったのにアイアンの飛距離がむしろ落ちてる!!」というのがありました。今日の練習で肩甲骨、特に左の肩甲骨を一旦フリーにしてトップを迎えて、インパクト前に閉めると飛距離が伸びることを発見。これが肩を入れるということだったのね。
単に顎の下まで左肩(おいらは右利き)が来るくらい体を捻れば「肩が入った」って言うのかと思っていたけど、そうじゃなかったです。これで今後は中途半端な距離も軽く打つといった加減が可能です。目からウロコでしたまぁ、開眼してもスコアに繋がらないのがゴルフですが、次こそ100をきりたいです。