アロマブラッサム(中目黒)
■アクセス 中目黒駅より徒歩4分
■セラピスト SNさん
■料金 90分15000円
■施術レポート
寅次です。
最近少なくなりましたが「コース時間にシャワー時間が含まれない」お店。
ですので実質100~105分くらいの滞在でこのお値段、てやつです。
これ、結構嬉しいんですよね、個人的に。
でもっておそらく「アクア」グループであろうHPの作り。
ということで期待値上げつつ訪問することに。
~ prologue ~
男性受付の電話で予約完了、時間に中目黒へ。
駅高架下のお店がかなり気になり、のんびり物色していると予約の時間に。
慌ててエステモードに切り替え、股間膨らましながら山手通りを早歩き ←
マンションに到着し、やはりあそこの系列と確信。
インターホンを鳴らすとグラマラスな淑女がお出迎え。
黒のワンピ、ゆったりしたそれなので体型は不明だが、ややぽっちゃりかな?
でも足は結構細く、でもってなにより笑顔がとても素敵。
黒髪が印象的で、なんだろ、落ち着いた佇まいから妙なエ ロスを発しているような。
さらには。
胸が、すんごいw
包まれたい欲求をなんとか押さえ込み、紳士にご挨拶し、お部屋奥へ。
部屋はとても広いワンルーム。
清潔感が感じられ、飾り気の無いシンプルなお部屋。
お会計後、シャワーへ。
シャワーは狭めのユニットタイプ。
わしゃわしゃ洗って、ノーマルTで部屋へと戻る。
彼女は口元に笑みを浮かべ、うん、やはり妖艶だ。
背中などを軽く拭いてくれ、でもってうつ伏せの体勢に。
ということで、淑女と過ごす中目黒の夜。
~ 施術 ~
★うつ伏せ
◎指圧
下半身、臀部の揉み解し → またがっての腰、背中 → 頭の方から肩、背中
◎オイル
足、足の付け根 → 腰にまたがって背中、腰 → カエル足
★仰向け
◎オイル
頭の方からデコルテ → 足の間でそ○い部
さて、前半戦。
極上の揉みほぐし、なめらかなオイル。
指先、手のひら、腕全体を使った揉みほぐし、ここ最近ではもっとも上手。
強すぎず、弱すぎずで、また時間のかけ方がとても心地よいもので一気に睡魔に襲われる。
でもって寝そうになると指先が多摩地区をかすめたりで、ビクっとなって起きるw
偶然とは思うけど、なんとか寝ずに済んだ。
オイルも極上。
とにかく「なめらか」な手技で、思わず唸る。
身体へのアプローチも、また指先が身体を離れるその瞬間にまでも、気持ちが込められているような、まさに「THE オイル」である。
健全進行だからこその、心地よいギャップ感。
「○着とか、あまり得意ではないのでできないんです・・・」
なんて会話の中で漏らした彼女。
当然、健全寄りの施術なのだろうと思うわけで。
でもって上手に指圧やオイルを進めていくもんだから、エ○は期待しないことに。
できない、というわりには、普通にまたがってきて指圧もするしオイルもそう。
でもって指先はというと、ショーツの中にも潜りこんできたりと結構大胆。
ねぇさん、じゅ、じゅ、十分ですw
さて、カエルの時間です。
足を九の字に曲げて、下から上からと指や腕が侵入開始。
いやらしいタイプではなく、あくまでも施術の一環としてのコース取り。
が、事故は起こるものである。
さらには彼女、指先を使った独特のリズムを打ち込んでくる。
これがそ○い部に響く、響く。
なんとなく後半に楽しいことが起きそうな予兆を感じさせる時間。
・・・あ、勝手な妄想ですけどw
後半戦。
S心に火を灯そう。
仰向けになり、彼女の表情を見ると、あら楽しいそうな。
どうやらSっ気たっぷりのようで、おそらくカエルでもだえていたオイラのニヤニヤ見ていたのだろうww
それまでの会話でも感じていたけど、であればと彼女のS心に火を灯そうかと。
ということで必要以上に悶えることに ←逮捕
かするのでも当たるのでもなく、乗せられる幸福。
頭の方からのデコルテ。
ま、アレを期待するわけですが、かなりのデカいブツを乗せてきましたww
嗚呼、幸福の重圧ww
それもずっと乗せたままで、胸のポッチやらも悪戯し始め。
気がつけば気持ちいいところなどを聞かれつつ、胸に溺れ続けるオイラ。
悶えるとさらに攻撃的になる彼女。やべぇ、楽しいww
調子に乗っていると窒息しそうになるので注意です ←
ギアアップしたそ○い部のそれは、まさに鬼神の如く。
かなりの量のオイルを使って、ショーツ上、脇、割れ目方向から容赦なきそ○い部。
多摩地区は早々に崩壊、多摩川氾濫w
彼女は両手を駆使して、なんだろ、包み込むように、時には直線的に焦らし続ける。
直接的なアクションはなくも、間接的には事故多発だからとにかくむず痒い。
これ、白目剥くやつだろ、ひぇーー。
「受け上手ですね。受け上手だともっともっと(攻め込みたい)ってなるんです」
嗚呼、おとなしく悶えておいて、良かった・・・
ということで、白目剥く寸前に終了。
~ epilogue ~
清楚、淑女なイメージとは裏腹に、最後は超攻撃的手技。
このギャップ感、たまらんやつですな。
おそらくですけど。
おとなしく受けてないと、彼女のポテンシャルは引き出せないと思われ。
ナイス判断だったな、オイラ。
ということで近いうちに再度悶絶しに行ってきますw
Data
◆部屋タイプ ワンルーム
◆施術スタイル オーソドックスなストロングスタイル
◆制服 ゆったりめのワンピ
◆紙ショーツ ノーマルT
施術環境 ★★★★☆
手技の巧さ ★★★★★
胸の重さ(謎) ★★★★★
寅次

■アクセス 中目黒駅より徒歩4分
■セラピスト SNさん
■料金 90分15000円
■施術レポート
寅次です。
最近少なくなりましたが「コース時間にシャワー時間が含まれない」お店。
ですので実質100~105分くらいの滞在でこのお値段、てやつです。
これ、結構嬉しいんですよね、個人的に。
でもっておそらく「アクア」グループであろうHPの作り。
ということで期待値上げつつ訪問することに。
~ prologue ~
男性受付の電話で予約完了、時間に中目黒へ。
駅高架下のお店がかなり気になり、のんびり物色していると予約の時間に。
慌ててエステモードに切り替え、股間膨らましながら山手通りを早歩き ←
マンションに到着し、やはりあそこの系列と確信。
インターホンを鳴らすとグラマラスな淑女がお出迎え。
黒のワンピ、ゆったりしたそれなので体型は不明だが、ややぽっちゃりかな?
でも足は結構細く、でもってなにより笑顔がとても素敵。
黒髪が印象的で、なんだろ、落ち着いた佇まいから妙なエ ロスを発しているような。
さらには。
胸が、すんごいw
包まれたい欲求をなんとか押さえ込み、紳士にご挨拶し、お部屋奥へ。
部屋はとても広いワンルーム。
清潔感が感じられ、飾り気の無いシンプルなお部屋。
お会計後、シャワーへ。
シャワーは狭めのユニットタイプ。
わしゃわしゃ洗って、ノーマルTで部屋へと戻る。
彼女は口元に笑みを浮かべ、うん、やはり妖艶だ。
背中などを軽く拭いてくれ、でもってうつ伏せの体勢に。
ということで、淑女と過ごす中目黒の夜。
~ 施術 ~
★うつ伏せ
◎指圧
下半身、臀部の揉み解し → またがっての腰、背中 → 頭の方から肩、背中
◎オイル
足、足の付け根 → 腰にまたがって背中、腰 → カエル足
★仰向け
◎オイル
頭の方からデコルテ → 足の間でそ○い部
さて、前半戦。
極上の揉みほぐし、なめらかなオイル。
指先、手のひら、腕全体を使った揉みほぐし、ここ最近ではもっとも上手。
強すぎず、弱すぎずで、また時間のかけ方がとても心地よいもので一気に睡魔に襲われる。
でもって寝そうになると指先が多摩地区をかすめたりで、ビクっとなって起きるw
偶然とは思うけど、なんとか寝ずに済んだ。
オイルも極上。
とにかく「なめらか」な手技で、思わず唸る。
身体へのアプローチも、また指先が身体を離れるその瞬間にまでも、気持ちが込められているような、まさに「THE オイル」である。
健全進行だからこその、心地よいギャップ感。
「○着とか、あまり得意ではないのでできないんです・・・」
なんて会話の中で漏らした彼女。
当然、健全寄りの施術なのだろうと思うわけで。
でもって上手に指圧やオイルを進めていくもんだから、エ○は期待しないことに。
できない、というわりには、普通にまたがってきて指圧もするしオイルもそう。
でもって指先はというと、ショーツの中にも潜りこんできたりと結構大胆。
ねぇさん、じゅ、じゅ、十分ですw
さて、カエルの時間です。
足を九の字に曲げて、下から上からと指や腕が侵入開始。
いやらしいタイプではなく、あくまでも施術の一環としてのコース取り。
が、事故は起こるものである。
さらには彼女、指先を使った独特のリズムを打ち込んでくる。
これがそ○い部に響く、響く。
なんとなく後半に楽しいことが起きそうな予兆を感じさせる時間。
・・・あ、勝手な妄想ですけどw
後半戦。
S心に火を灯そう。
仰向けになり、彼女の表情を見ると、あら楽しいそうな。
どうやらSっ気たっぷりのようで、おそらくカエルでもだえていたオイラのニヤニヤ見ていたのだろうww
それまでの会話でも感じていたけど、であればと彼女のS心に火を灯そうかと。
ということで必要以上に悶えることに ←逮捕
かするのでも当たるのでもなく、乗せられる幸福。
頭の方からのデコルテ。
ま、アレを期待するわけですが、かなりのデカいブツを乗せてきましたww
嗚呼、幸福の重圧ww
それもずっと乗せたままで、胸のポッチやらも悪戯し始め。
気がつけば気持ちいいところなどを聞かれつつ、胸に溺れ続けるオイラ。
悶えるとさらに攻撃的になる彼女。やべぇ、楽しいww
調子に乗っていると窒息しそうになるので注意です ←
ギアアップしたそ○い部のそれは、まさに鬼神の如く。
かなりの量のオイルを使って、ショーツ上、脇、割れ目方向から容赦なきそ○い部。
多摩地区は早々に崩壊、多摩川氾濫w
彼女は両手を駆使して、なんだろ、包み込むように、時には直線的に焦らし続ける。
直接的なアクションはなくも、間接的には事故多発だからとにかくむず痒い。
これ、白目剥くやつだろ、ひぇーー。
「受け上手ですね。受け上手だともっともっと(攻め込みたい)ってなるんです」
嗚呼、おとなしく悶えておいて、良かった・・・
ということで、白目剥く寸前に終了。
~ epilogue ~
清楚、淑女なイメージとは裏腹に、最後は超攻撃的手技。
このギャップ感、たまらんやつですな。
おそらくですけど。
おとなしく受けてないと、彼女のポテンシャルは引き出せないと思われ。
ナイス判断だったな、オイラ。
ということで近いうちに再度悶絶しに行ってきますw
Data
◆部屋タイプ ワンルーム
◆施術スタイル オーソドックスなストロングスタイル
◆制服 ゆったりめのワンピ
◆紙ショーツ ノーマルT
施術環境 ★★★★☆
手技の巧さ ★★★★★
胸の重さ(謎) ★★★★★
寅次
