男子中学生チームの初練習試合。




小学生も含めてだったが、今年度中に実現できたのは大きかった。






相手は母校のバレー部1年生チーム。2年生はブロック優勝して都ベスト16だ。




顧問の先生との長い信頼関係で実現したもの。大会前日にも関わらず相手をしてもらい、感謝以外なにものでもない。






片や教え子、片や後輩。



5セットもやってもらい、貴重な1勝をゲット。いろんな意味で幸せな一日だった。






女子チームも応援に。途中2年生チームの手伝いも。






終了後は、異動となる顧問の先生と軽く飲みに。強い後輩達が、無事に夏を迎えられることを願う。











今週はブロックの引き継ぎ役員会があった。




新年度の委員の新任、退任、留任の確認と年間スケジュールの打ち合わせが主な内容だった。




自分は新年度から、事前に依頼のあった競技委員として動くことになった。




もともと新年度は、何らかの委員をやらねばならないことになっていた。




ただ先生達のスケジュール感や予算の出所、決済等はまだわからない。よって総務や会計、常任委員は難しい。




そうなると競技か審判だが、以前、大会の組み合わせについて、いくつか提案をしたことがあり、それが今回の依頼につながっているようだ。又、近々うちのブロックが幹事となって、中規模の地域大会をやるので、その人手確保の意味もあるだろう。




早速仕事の割り振り表が送られて来た、よく分からないが、せっかくなので楽しみながらやってみたいと思う。











指導者資格の更新研修の後編。




スポーツリテラシーという用語の定義、スポーツへの働きかけと持続性について理解を深めた。




又、基本から専門分野、そして生涯スポーツまでつながる、根幹となる考え方を学んだ。




前編の『スポーツによる怪我や故障の予防』とリンクさせて、今後に生かしたい。











久しく映画を見ていないので、たまには。








吹き替え版を選んだせいか、ガラガラ。




自分は吹き替えが好きなので、字幕かどちらか選べる時は、吹き替え版を選ぶ。




とかく評判の悪い映画だ。




キャスト、ストーリーともにかけ離れているせいか、メディアによっては酷評も。




だが自分的には、そうでもなかった。




映像は綺麗だったし、ストーリーも本来の白雪姫ではないものの、ミュージカルらしいテンポの良さで勧善懲悪を表現し、ディズニーらしい雰囲気は味わえた。




ただ、社会通念がすっかり変わった現代において、実写でリメイクするのは、想像以上に大変な作業だったのでは?




こうすることで、余韻を残そうとしたのかもしれないが。




プログラムを買おうと思ったが、売ってなかった。




印象に残ったのは7人の小人。




いい味を出していた。






先週末は、遠征先から電車を乗り継いでベルーナドームへ。






選手の帰りの付き添いは、保護者の方が引き受けてくださった。ありがとうございました。








プロ野球オープン戦の最終日。開始40分前に到着。




シートノックも終わり、ちょうどスターティングメンバー発表のタイミング。大歓声が起こっていた。







ベイスターズはアメリカから再移籍のバウアー、ライオンズは復活を期す高橋光成。見たかった2人が先発。






結果は4-2でライオンズ勝利。



ライオンズはバットがよく振れている。



初球から積極的に振りにいき、ヒットにならなかった打球も、鋭い当たりが多かった。又、1番から9番まで万遍なく打つのも、今年の特徴だ。



この日も二桁安打。



残塁が多いのは課題だけど、去年の課題をクリアしようという努力は実りつつあるかな。