小学校同級生とサシの飲み会。
珍しく彼の方から連絡してきて、初めて飲む事に。
定年後の在宅勤務が続き、暇なようだ。
共通の話題と、知りうる限りの思い出を語り合い、店を辞した。
小学校同級生とサシの飲み会。
珍しく彼の方から連絡してきて、初めて飲む事に。
定年後の在宅勤務が続き、暇なようだ。
共通の話題と、知りうる限りの思い出を語り合い、店を辞した。
2025年版のルールブックが届いた。
一瞬、ラグビーのルールブックかと思ったが、正真正銘バレーボールのものだ(笑)。
7.4 ポジション
サービングチームの選手はサービスヒット時、どの位置にいてもよい。
12.5 スクリーン
12.5.3 サービングチームの選手は、サービスボールがネットを越えるまで、手を頭より上に上げてはならない。
主な変更点はこの二つだが、適用のタイミングは、統括する連盟によって変わるだろう。
各チーム、練習量や習熟度に差があるので、新年度からすぐにというのは難しいと思うが。
全205ページ。
ルールブックは、試合や練習に持って行く人もいる。
数年前から、左ページには英語の原文が表記されているが、これを無くせばページ数は減らせる。
軽くて持ち運びも楽になり、より活用しやすくなると思うのだが。
先週末の練習試合で、ルール変更についての説明が行われた。
隣接の市のバレーボール協会会長が、あるチームの帯同審判として来ており、試合前に、新年度からの新しいルールについての説明をしてくれた。
わかっていた内容ではあるが、中体連ですぐ適用するのか、夏の選手権までは従来通りでいくのかはわからない。
特にサーブ時のサーブ側のポジションフリーはかなりの変革だ。
スピード化が進むバレーボール、1stレフェリーの負担を減らす目的だろうか。