小学校同級生とサシの飲み会。





ずっと近くに住んでいながら、ほぼ会うこともなく、道で会っても近況交換だけだった。




珍しく彼の方から連絡してきて、初めて飲む事に。




定年後の在宅勤務が続き、暇なようだ。




共通の話題と、知りうる限りの思い出を語り合い、店を辞した。











2025年版のルールブックが届いた。




一瞬、ラグビーのルールブックかと思ったが、正真正銘バレーボールのものだ(笑)。




7.4 ポジション
サービングチームの選手はサービスヒット時、どの位置にいてもよい。




12.5 スクリーン
12.5.3 サービングチームの選手は、サービスボールがネットを越えるまで、手を頭より上に上げてはならない。




主な変更点はこの二つだが、適用のタイミングは、統括する連盟によって変わるだろう。




各チーム、練習量や習熟度に差があるので、新年度からすぐにというのは難しいと思うが。




全205ページ。




ルールブックは、試合や練習に持って行く人もいる。




数年前から、左ページには英語の原文が表記されているが、これを無くせばページ数は減らせる。




軽くて持ち運びも楽になり、より活用しやすくなると思うのだが。




















すし=クールジャパンの代表格。競争は激しい。




スウェーデンに続いてフィンランドも。早い英断が国を救う。





凄い!90歳で厨房に。プリンアラモードの細長い器、懐かしい!





温暖化が川魚にも影響。





2024年度から、外国人の在留資格の「特定技能」に、鉄道分野が追加されている。











先週末の練習試合で、ルール変更についての説明が行われた。






隣接の市のバレーボール協会会長が、あるチームの帯同審判として来ており、試合前に、新年度からの新しいルールについての説明をしてくれた。





わかっていた内容ではあるが、中体連ですぐ適用するのか、夏の選手権までは従来通りでいくのかはわからない。




特にサーブ時のサーブ側のポジションフリーはかなりの変革だ。




スピード化が進むバレーボール、1stレフェリーの負担を減らす目的だろうか。











なかなか受け取りに行かれなかったものを、ようやく受け取った。




ファンクラブ限定の応援ユニフォーム。







早く着て見に行きたいねえ。。。