感心するのは、チケットを購入すると、試合前日にメールが来て「明日は試合です」と教えてくれる(笑)ことだ。まあ、教えてくれるわけじゃないのだろうけど、何となくワクワクはする。




グルメガイドやイベントの予定が記されていて便利だった。




但しグルメは、あまりに高くて、軽食持参に切り替えることができて便利だったという意味だが。。。




入場するとポイントが付いたというメールも来る。



また試合終了後もメールが来る。






これ以外にもかなり頻繁にメールが来る。主にチケット販売の開始時期や、ファンクラブ限定の先行抽選販売の連絡である。






今は低迷しているが、常勝時代を知っているだけに思いも募る。




すでに次のチケットも買ってしまった。




趣味代わりの推し活として踏み入れた世界だが、結構楽しめている。





開幕後、初のベルーナドーム。






大人気のブルーレジェンズのダンスパフォーマンス。






負けてしまったが、最終回に中村剛也のホームランが見られて感激。高橋光成にも勝たせてあげたかったけど、次だね、次!











小学校の入学式に列席。




控え室から見る桜。新1年生の門出にふさわしい天気になった。





みんながんばれ!





1月、給食委託事業者から市に対して、前年10月に2度の異物混入事故を起こしたことを理由に、4月以降の契約を辞退したいとの申し出あり。



市は急遽、9社に競争入札の実施を伝達するも、すべて辞退。



市内小・中学校で受託実績のある事業者他、50社に問い合わせるも、人材確保が困難、近隣に拠点がないとの理由ですべて断られる。



そして委託中だった事業者に、改めて継続を依頼するも断られる。




結果、1小学校1中学校への給食提供が不可能になった。




最終的に、市は給食ではなく弁当業者に依頼したところ、受託するとの回答を得、1学期の弁当代として、7千万円を計上したという。




ちなみに前年度は、給食の完全無償化の初年度だった。




初年度からこのような事態に陥り、入札の条件がかなり厳しいのではと勘ぐりたくなる。




9社全て辞退である。




給食が一年で弁当に変わるとは、誰も思わなかっただろう。もちろん2学期以降は、なんとか温かい給食を提供してあげて欲しい。




材料費や人件費の高騰、人手不足、継続メンテナンスの不透明さなど、先が読めない時代。




先日の他市の庁舎建て替えの入札もゼロ。




大阪万博の予算も大幅超過した。




国や自治体の認識が、民間の感覚とは大きくズレているように感じる。











高校のバレー部さんとの練習試合。




ラリーを継続でき、しっかり繋いで攻撃に繋げていた。新1年生も5学年上の高校生を相手に、よく戦った。





隣のコートではママさんチームが試合をやっていた。




見知った顔が何人も。




楽しくも真剣にやるのはどこも一緒。しかも迫力充分。




ママさんチームも作ってみたい。