連日の飲み会。帰り際、家族への持ち帰り用にチャーハンを頼んだ。



ちゃんと人数分のスープがついている。




味は言うまでもなく。



こちらのお店は厨房が広い。




腕を振るうには十分なスペースだ。






この日、駅で電車を待つ間に遭遇。




通過するだけなのにどうしても撮ってしまう。






遠征。





新たなスタートとなる試合は、この1ヶ月半で三度目の対戦となるチームさん。




予選でもシノギを削った相手。新チームとして試したかったフォーメーションをこなすことができ、収穫を得た一日だった。












飲み会。



久しぶりのお店。



楽しさしかない。



ありがとうございました。











冷たい空気の中での持久走。




この時期にしかできないことを丹念にやっていく。




来るべき時に備えて。







我が市においては、二つの小学校の校歌を作詞。



新聞には両校の校長のコメントが載っている。




警備員さんによると、わざわざ記者が取材に来たらしい。 




今年から、卒業式や入学式、さらには先日の40周年式典など、学校行事に参列している。




その際出席者は、全員で校歌を歌うことになっている。




ベテランの委員さんはソラで歌う。




しかし自分はまだ覚えておらず、プログラムに印字された歌詞を見ながら歌っている。




体育館には、校歌が木彫りで掲示してある。




よく考えれば、この下で週5回、多い時には6回、練習しているのに。




この歌詞に何を残そうとしたのか、そして、どんな心で書いたのか、改めて考えてみようと思った。