連日の飲み会。帰り際、家族への持ち帰り用にチャーハンを頼んだ。
ちゃんと人数分のスープがついている。
味は言うまでもなく。
こちらのお店は厨房が広い。
腕を振るうには十分なスペースだ。
この日、駅で電車を待つ間に遭遇。
通過するだけなのにどうしても撮ってしまう。
連日の飲み会。帰り際、家族への持ち帰り用にチャーハンを頼んだ。
ちゃんと人数分のスープがついている。
味は言うまでもなく。
こちらのお店は厨房が広い。
腕を振るうには十分なスペースだ。
この日、駅で電車を待つ間に遭遇。
通過するだけなのにどうしても撮ってしまう。
我が市においては、二つの小学校の校歌を作詞。
新聞には両校の校長のコメントが載っている。
警備員さんによると、わざわざ記者が取材に来たらしい。
今年から、卒業式や入学式、さらには先日の40周年式典など、学校行事に参列している。
その際出席者は、全員で校歌を歌うことになっている。
ベテランの委員さんはソラで歌う。
しかし自分はまだ覚えておらず、プログラムに印字された歌詞を見ながら歌っている。
体育館には、校歌が木彫りで掲示してある。
よく考えれば、この下で週5回、多い時には6回、練習しているのに。
この歌詞に何を残そうとしたのか、そして、どんな心で書いたのか、改めて考えてみようと思った。