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そろそろ・・・・・というか、既に?出てきてますね

なんだろうね、レディースの春物って、毎度のことながら全ての季節の中で

一番惹かれるものが多い気がする・・・・

とはいえ、今までに女の子のカッコを数やってきてるせいか

だんだん「やってみたい格好」が無くなってきたような気がする

そんなにやった気もしないんだけどなぁ

まあ、数やってきたからもうグレードをどうやって上げようか悩むところになってきたのも事実

なんだけど

でも、しばらくはトップスとスカートを分けて考えてたから

久しぶりにワンピースを選んでみようかと言う気になってるわけですが

さて、通販にするか店頭販売を買うか



どうしよっかな・・・・・・・
内容的には「迷宮」からの続き

まあお情け程度に現代時間のキャラが出てきましたね

というのもグリザイアの楽園1話終了時点で

物語は雄二の過去なわけで

壮絶な雄二の過去が語られとりますね

現代時間の雄二と対面するJB、由梨亜は凛としてて

どっちかっつーと「カッコイイ」が当てはまるかな

ただ、オレの価値観的には女性に「カッコイイ」は褒め言葉としてないので

「女性的」というのがしっくりくるか


ところが、雄二の過去に出てくる由梨亜は、当時の人間関係描写も相まって

年齢不相応にカワイイんだよな


んじゃ、天音とどっちがイイかと言われたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ウン千時間くらいの答え保留で
グリザイアの迷宮・・・・・・

カッコ!!1話オンリー! カッコ閉じ!!

いや~~~~~


もうすげーとしか言えない


主人公の過去話がたったの1話で片づけられましたよ

まあつっても配信で見たら50分だったけど・・・・・

とりあえず由梨亜が見れたからイイとは言え

もうちょっとくらいリアルタイム描写(要はナレーションで済ませるなよ)があってもイイでしょ

ラストに天音が見れたからイイけど

いやそれでも!!

主人公の人間性が好きなだけにもっと見たかった・・・・


でも面白かった
コナンの新作映画が公開されたということで、

今回は新作の・・・・じゃなくて去年の作品「異次元のスナイパー」の感想です

まあネタバレしてもいいよね?地上波でも放送されたし




名探偵コナン18作目 異次元の狙撃手(スナイパー)

浅草を舞台に東京スカイツリーを起点と終着点に置いた空間アクションミステリー

設定に使うための名称は架空の物に変えてはいるものの、過去1、2年のニュースで話題になった名称が事件のカギになっている

今回は殺人事件が主になっているとは言っても、そもそものメインテーマになっているのが狙撃なだけに

どこどこの部屋で起きた事件の犯人は、現場から何百メートルも離れた場所から犯行を行っている

よくあるどんな見方では見えなかったことがこの見方をするとはっきり分かるという視野角が平面の地図では見えなかったものが

立体(3D)に起こすと見えるようになると

射撃や銃火器に詳しい人だったり、モデルガンが好きな人ならそれぞれの犯行の狙撃距離の意味も分かったのかな

オレとしてはシナリオに目が行く

伏線の張り方や消化の仕方がなんか滑らかだった気がする

前作以前のは無理やり感があったり、ネット上で批判を受ける描写があったけど

今回は全てに必然性があって、というか全く関係ない事象が絡み合ってすごいきれいにまとまった気がした

けど、東京の下町を描くっていうのは、背景さん相当な苦労があったんじゃなかろうか

冒頭の数分を見ただけでも無茶苦茶細かいんだもん

ジョディが話の前半と後半で服装が若干変わってたのにもちょっとした新鮮さがあったかも

佐藤美和子とか、超シンプルだからね

改めて見てみると、声優の置鮎龍太郎さんが重要人物(一人は?だけど)二人もやってたんだ

京都府警の綾小路と沖谷昴。全部終わってから「そういや・・・・」だった

あと、名前だけ出てきた栃木県警って誰だっけ?

ラストで沖谷昴の声が池田秀一さんだったのは、・・・・・・あれ赤井秀一と思って良いんだろうか?


てか、作者さま。オレは今回の映画がその設定の初見なんだけど原作でもう出てることなのか?

まあ、そうでもないと沖谷昴とFBIのジェームズとのつながりが意味深で終わってしまうんだがな



ということで
このレビュー、一年前にはもう書いてたんだけど改めて見ると生意気なこと言ってるな・・・

ま、そこは発言の場所が個人のブログだからってことで許して!!
今期で3期目になる「うたのプリンスさま」のテレビシリーズ

1期目のEDだった「マジLOVE1000%」を男友達とデュエットしました。

この曲、アニメの1期終了直後にも別の友達とデュエットして

さらに去年の飲み会後のカラオケでもデュエットしてて

知ってる人いるとこにはいるもんだな、と思っていたんですが

3回目のデュエットを経験するとは思いませんでした。

2回目までのデュエットではオレが選曲したこともあって、オレが主旋律を担当したんですが

今回は初めて副旋律を担当しました。

まあ、オレが選曲したわけじゃなかったので

なんとなく主旋律が引き立つように歌うことを意識したかな

実際どうだったかはわかんないけど

でも、たまにはこっち(副旋律)も楽しいなと
1月~3月は、やっぱり冬期にあたるんだろうか・・・・・

レコーダーに録ってあったアニメのデータ移行をやったんですが

3か月分となると結構な量で・・・・

パソコンへの移行作業に一日費やすことになりました

これがオレ好みのアニメを12話~13話まるごと移行だったらまだ楽なんだけど

今のアニメで100%オレ好みっていうのは無いに等しく、

最近は8割から9割くらいは好きな女性声優が出てるアニメ、あるいは作品の回だけを

ピックアップしてます。

となると、毎週選定してるならまだしも、選定をサボってる週なんかあると

まずはアニメ保存対象となりえる回なのかどうかのあぶり出しから始めるもんだから

途中からめんどくせーとか思いながらやってました

あい、まるっきり自業自得な話です

とはいえ、おかげでレコーダーの許容量は大分回復したかな

でも、今使ってるレコーダーも時代遅れ機になってきたから買い替えの準備しねえと

って感じなんだけど・・・・
「電波教師」が始まった模様

オレが少年サンデーの読者をやめてから始まったマンガだから詳細はしらないけど

少年サンデーのCMとして放映された時期があって、

その時の主人公(電波教師本人)の声を担当してたのって、小野大輔だと思うんだよな


ところが、実際、電波教師本編が始まってみると声の担当が神谷浩史

一番最初の印象がそれで、声優代わってんのかい

だった

ただ、どちらの声にしても大きな違和感があるわけでもなく、

どちらかと言うと

電波教師みたいなある意味変に突出したキャラに対して

小野大輔の大人な声っていうのは、・・・・うん。合わないではないんだけど


神谷浩史の方が・・・・・化物語シリーズで演じた「変態」、いや、今回の電波教師は

変態ではないんだけど、「おかしな」キャラとしては

合ってんだなと思うところ。

第1話を見ての感想は、学校環境を取り巻く問題も、いろんな解決の方法があるんだな

ですか。
だが本当のことだった

暁のヨナ

前24話通してOPにメインキャラが登場してたんですけど

金髪の少年っぽいキャラだけがいつまでたっても出てこなかった

それどころか後半の話数は一人のキャラを仲間にするために

メチャメチャ尺とってて、

23話終了時点での次回予告で初めて金髪が出てきた時には

てっきり、あ、久しぶりに26話やるアニメなのかな

と思いきや・・・・・

24話(終)との表記

!!!!!!!

最後のメインキャラが1話のみの登場!?


うん、でも経過話数と話の大きさ、話の進行具合を見てると

これ、おわんねーよな?

ってそこはかとなく感じてた

原作がどの程度進んでるのか知らないけど、

次回アニメ化するんならちゃんと終わらせてほしいですね
クリップクラフトのユニオリズム・カルテット

未だ共通ルート・・・あ、気を惹くヒロインが確定する前に必ず通るルートのことです

なのに、めっちゃ楽しい!!

ユリナ(メインヒロインの一人・・・・おそらくアニメにしたら真のメインヒロインになるであろう女の子)

のイタズラな性格がオレのツボに入った!!

それでなくともキャラクターの性格バランスと言おうか

ヒロインたちの関わり合いがすーごい面白い!!

なんというか、こんなゲームがやりたかった・・・・的な?

とにかくしばらくは夢中になれるゲームだな

もう予想ではなくて



確定です
バルドスカイが世界観に惹かれた作品なら

次にくるのはキャラデザかな・・・・・・・

というわけでクリップ・クラフトの「ユニオリズム・カルテット」を始めよう

何に惹かれたって?

サンプルCGだよ

PCゲームをやる男性なら察しがつくはず

でもそれ以前にこのゲームのキャラデザ担当の天坂隆志が

前作「恋めくりクローバー」の時から気になっていました。

まあ、恋めくの方は未プレイのまんまだけど

まだまだ始めたばっかで何がどうなるのか、全く分からないけど

主役級ではなさそうだけど「かわしまりの」さんも参加してるみたいだし

期待外れにはならないと予想してます