さて、だんだんと深夜のアニメが終わる月になりました
しかし最近の傾向、ちょっと多すぎるだろこのパターンと思っていることが
コミック、小説原作、またはアニメオリジナルのものが
特になんのオチもないまま終わるということ
まあオチがないというか、・・・・
深夜帯のものって、そのターゲットの性質上「恋愛感情」が少なからず絡んでくるんですが、
ゼロやらシャナみたく原作を最後まで映像化するようなものでもない限り
半端にハーレム的な状況にしてはい「終わり」なんですよ
ここでオレのイライラの最重要用件
そのパターンで終わるアニメの主人公には恋愛感情が無いということ
ヒロインたちが「激鈍感」な主人公にアプローチすると
→「どうしたんだよ急に」
とかなんとか
言葉が出ません
やっぱPCゲーム原作のアニメがいい
その辺、きちっと締めくくってくれるから
てなわけで「這いよれニャルコ」最後まで主人公が最悪でした。