5年ほど前に自分の中でブームになっていた川崎チューリップ。
ある日、○-sideの川崎地区のお店を眺めていると、かつてのチューリップ本店があった場所に新店が出ている事を発見。
場所が同じなだけで関連は無いだろうとは思いつつも、懐旧の情にかられ川崎へ。
建物と階数は同じでしたが、部屋は違っていたように思います。
システムの説明を受け、VIPコースっぽいコースを選択し部屋へ。
ブルマタイプの紙パンツを穿き、施術開始。
で、特に印象に残る事なく、健全なまま施術終了。
受付でママが説明してくれた、VIPコースっぽい説明は一体何だったのだろう?
まあ、まだオープンしたてで、嬢も自分の源氏名を覚えていなかった程システムが固まっていなかったようなので、こんなものかな、と思いつつお店を後にしました。
そうこうしているうちにお店の名前も変わり、謎は迷宮入りとなってしまいました。
からお送りいたします!!