ヴァレンタインデーは過ぎましたが、外国ではこんな様子なのねというのを垣間みることができました好


この日は花屋さんが忙しいんですね苦笑




カラーコンシェルジェのいいもの見つけた!


すごい俳優さんがいっぱい出てて、まさしくヴァレンタインデーのような映画でしたハート


大好きなシャリー・マクレーンもほんの少し出てましたかお


アシュトン・カッチャーがチャーミングなアクターというのも発見きゃ

この方、あのデミー・ムーアーと年の差結婚で騒がれた人ですラブラブ


この日にシングルというのは、クリスマスより一番つらい日なんですって。

花を贈る、贈られないというのはもう誰にも愛されていないってくらいの(笑い)


うふふと笑うシーンもあり、相変わらずジュリア・ローバツは魅力的な女優さんでしたらぶ②


だた、あまり出演者が多くて、一人一人の描写が薄く、何故そうなのか?描かれてはいませんでした。

ま、それさえ気にしなければ、楽しい映画です音譜


とにかくバラ、バラとお花がたくさんの映画でしたバラ



オーラソーマイクイリブリアム 80番 50ml アルテミス aurasoma

オーラソーマイクイリブリアム 84番 50ml 風の中のキャンドル aurasoma

実際にこの組み合わせのボトルはキャンディみたいにかわいい組み合わせなんですラブ

情熱の赤愛情のピンクとヴァレンタインデーにはもってこいの色ですね。

ヴァレンタインデーはアメリカでまさしく愛を確かめる日となっているようなのですが、ヨーロッパでもそうなのでしょうか?そして、真実でないものは壊れる日でもあるのですねハートブレイク

お花とチョコレートがあれば、ハッピーな気分になるなと思ったのは私だけでしょうか?

では、いつものように楽しいこと

”てんこもり”ありますようにクラッカー

 

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カラーコンシェルジェのいいもの見つけた!-お花の歌






昔は本をたくさん読んだんですが、最近はめっきり読まなくなりましたガーン

っていうか、MJ関連は読んだり見たりしてるんですけどねラブラブ!


家で本を読むより、通勤途中の電車の中で読むことが多かったので、最近、そういうことがなくなったせいかもしれません。


ちょっと読んでは、置いてある本は数冊。。


今読んでいる本も読んではおいて、読んではおいてるので、なかなか前に進んでいないのですが、ちゃんと前の筋書きは覚えているので、久しぶりに読んでも大丈夫なんですね。


古い本ですが、「聖なる予言」です。


聖なる予言 (角川文庫―角川文庫ソフィア)/ジェームズ レッドフィールド

この中で、コントロールドラマという言葉がありました。

人はみな、気づかないうちに自分の中でドラマを作り、コントロールしているのだということです。

本の中でも、なんとなく親しくなれないよそよそしい、何故なんだろうと。

本当はそれは自分で壁を作って、他人が入れないようにして、自分でコントロールしているというくだりがありました。

被害者を演じたり、こんな目にあっているのに誰も気づいてくれないというドラマを作ったり。

脅迫者になり、誰かを被害者にしてしまう。恋愛などに見られるDVがこれにあたるかもしれませんね。

尋問者、傍観者と4つのパターンがあるそうです。

これになるほどと思ったんですね。

そして、何度も何度も同じパターンのドラマを演じ続けてしまうのです。。

これにはまっていると気づけばいいのですが、気づかないうちにやってしまうのです。

せっかくチャンスがやってきても、それを見ないで、コントロールしてしまうなんて、ばからしいことですね。

ここから脱却すると、自由になります。

自由とは覚悟がいること。

不自由は依存になってしまいます。

そして、本当にほしいものがシンクロニシティとしてやってきますというか、やってきているのにわからなかっただけなんです。

さて、あなたはどちらをチョイスしますか?自由?不自由?

       
    
 

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マイケル・ジャクソンの検死報告書が公開されています。


20枚以上の報告書です。本当は61枚あるらしいです。

あえて、リンクははりませんが、有名人だからといって、こんな風に公表するっていうのはどうだろう。

目を疑いました。


亡くなった人に対して、このようなことが許されていいのかなと思いました。


死因については事故か他殺かということで、主治医の裁判も始まっているようですが、真相を明かすことは必要かもしれません。だからといってこのようなものを公開する必要があるのでしょうか?


彼が残してくれた音楽や映像、言葉だけでいいのです。


DVDの「THIS IS IT」の特典で衣装やスタッフの言葉を聞くと、残念でなりません。


マイケル・ジャクソン THIS IS IT デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) .../マイケル・ジャクソン


せめて、数回だけでも開催されていたらと悔やまれます。


あんなスケールの愛のこもったステージは、そうそう見ることなど出来ないと思います。


難病をかかえ、頭髪の事故を経験した彼にとって、エンターティナーとして、パフォーマンスをする時、その時々で最高の自分を見せようと常に思っていたのでしょう。


人には誰にも話せない、話せたとしてもごくわずかの人にしか言えないことなど誰にもあること。


何も褒め称えよととは思っていないけれど、その死を敬い、人として尊厳をもって、報道するなりしてほしいと思う。


人から辱めをうけるようなことは、あってはいけないはず。


ネットニュースでも、彼の外見のことがいろいろまた書かれていますが、昔、ダイアナ・ロスがMJのことをたずねられた時、いろいろゴシップを聞かれ、「そんなことはない。いずれにしろ、彼が美しいことに変わりはないわ」と答えていました。あえて内容については書きませんが、私は目に見える姿ではなく、彼の本質を指して言ったのではないかしらと思っています。


いずれにしろ、そんな検死報告書が出回っていたり、その一部を抜粋して、おもしろおかしく書いてどうなのか。


マイケル風に言うなら、そこに愛があるのかと問いたい。


ファンにとって、彼は永遠の伝説の人なのだ。


誰にもわかってもらえなくてもいいけれど、そんな扱いをされたくないという気持ちがあると思います。


私もその一人。


本当に心安らかに。。。

眠らせてあげたいです。。。








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