広島から帰って早々ですが、初日、行ってきました。
ちょっと出遅れて開門には間に合わなかったんですけど、選手紹介には滑り込みセーフでした。
てか、ちょうど選手入場のときに来たので、目の前でホールに入っていく選手たちの姿が見られたのはラッキーだったかも。
浜名湖のホールは広いので、余程良い席を取らないと選手の姿は遠くてあまりよく見えないです。
まぁ、今回は出遅れもしたことだし、無理せず普通に楽しみました。
…てか、選手宣誓の重野君、セリフを忘れて可愛かったですね(笑)。
しかし、選手宣誓って地元のいちばん若い選手がするんだと思ってたんだけど、違うのかな。
てか、確かに年齢的には下の方だけど、重野君、決してもう若手じゃないよね(笑)。
だって、わたしとほとんど同年代なんですもん(笑)。
…でも、そういえば、静岡って重野君や亮ちゃんの後、その下の世代に記念レーサーと呼べるような選手があまり育っていないような気がしますね。
いや、ちゃんと頑張って育ってると思うんですけど、先輩たちの層が厚すぎて、頑張って活躍しても、注目される場を奪われている部分はあるのかも。
でも、まぁ…若手の谷野君も来期A1に昇格して晴れて地区スター卒業ですし、悲観することではないとは思ういますが。
…強くなるなら、みんな一緒に強くなれたらいいですよね。若手とかベテランとか、一部が突出するのではなく。
静岡がいつまでも競艇の発展の一翼を担うような支部であればいいな、と思います。
そういえば、ちょっと気になったんですけど…瓜生さん、風邪引いてるのかな?
よく鼻を啜っていたようだし、そもそも声が少し変だったような。
いつもはファンと接しているとき、笑顔の多い瓜生さんですが、今日はあまり表情がなくて、ちょっと辛そうな感じに見えたんですよね。
…大丈夫かな。
ここのところ急に冷えてきましたし、体調を崩されているのなら、心配ですね…。
レースを休むことは無理なので、ならばせめて宿舎でくらいは、暖かくしてゆっくり休んでもらえるといいのですが。
目の前の一走ももちろん大切ですけれど、まだまだこの先に大切なレースを控えていますし。
どうか、ここは無理をしないでご自愛くださればいいなと思います。
…とは言え、あのレースを見ている分には、いらない心配だったかな?とも思いますけれど。
ともあれ、チャレンジカップ前の貴重な一戦ですから、ぜひ次への戦いに繋がる糸口を掴んで帰ってほしいです。
がんばってください。
さて、レースの方ですが、残念ながら用事があったので、6レースが始まる前に帰途につきました。
前売りのドリームを含めて7戦で2回的中、結果はほぼイーブンでした。
最近当たりが悪いので、まぁ、これでも上出来だと思いますね。
というか、実は厳島神社でおみくじ引いたら、見事に凶だったんですよ(笑)。
しかも、賭け事…当たらない、ってハッキリ書いてあって、「うわっ、神様に当たらない宣言されちゃったよ、わたし!」とかって落ち込んだりもしましたが(笑)。
速攻で結んできたんであまり内容はよく覚えてないんですけど…。
たしか、自分の行いが悪いのに、それに気付かずに人のせいばかりにしているのは良くないし、さらに悪くなるよ、みたいなことが書いてあったんですよね。
…そういえば、そうかもなー。
身に覚えはあるかも。
競艇に限った話でも、人の意見を聞きすぎたり、オッズに頼ってばかりだったりすると、欲が出ちゃったり、自分で考えるの放棄しちゃうし。
なんだよ、当たらないじゃん!って思っちゃうと、なんだか知らずにイライラしちゃうしね。
そしたら余計当たらないし(笑)。
そういうとこ、確かにあるよなあ。
よし、今日は、何も見ないで、素直に賭けて、純粋に競艇を楽しもう!と決めて、水面近くで観戦して、極力中には入らないようにしてました。
中にはいるとオッズ見ちゃうから。
そしたらまぁ、少なくとも負けることはなく、ちゃんと当たったんで。
…確かに、わたし、一番最初に何気なく口にした目が来ることが多いんですよね。
あれこれ複雑に考えて、悩めば悩むほど当たらない。
それがわかっていても、ついついオッズ見ちゃったりして、「これじゃ配当つかない」とか考えてしまうからダメなんですよね(笑)。
だから今回は敢えて意識してオッズは見ずに、展示を見たらその場で即マークシート記入して、さっさと買ってきてしまうことにしました。
うん、これからもこの方式にしようかな。
直感を素直に信じるのも悪くないし。
それがいいときも悪いときももちろんあるだろうけど、本命でコツコツ稼ぐのも、穴で一発逆転を狙うのも、多分結果的にはそんなに変わらないんだと思う。
勝てるときは勝てるし、負けるときは負ける。
それは、いついかなる時も同じですよね。
それに、自分を信じて負けるなら、仕方ないです。
そう納得することもできますしね。
…これもまた、あの旅で得た立派な教訓かな?
凶が出て、きっと良かったんですよ。
あのときのわたしには。
吉だったら、きっとわたしは何も考えずに今の自分をそのまま素通りしていたでしょうから。
さて、次に本場に行くのは多分、9日の優勝戦です。
優勝戦、一体誰が乗ってるのかなー。
楽しみですね。
ちょっと出遅れて開門には間に合わなかったんですけど、選手紹介には滑り込みセーフでした。
てか、ちょうど選手入場のときに来たので、目の前でホールに入っていく選手たちの姿が見られたのはラッキーだったかも。
浜名湖のホールは広いので、余程良い席を取らないと選手の姿は遠くてあまりよく見えないです。
まぁ、今回は出遅れもしたことだし、無理せず普通に楽しみました。
…てか、選手宣誓の重野君、セリフを忘れて可愛かったですね(笑)。
しかし、選手宣誓って地元のいちばん若い選手がするんだと思ってたんだけど、違うのかな。
てか、確かに年齢的には下の方だけど、重野君、決してもう若手じゃないよね(笑)。
だって、わたしとほとんど同年代なんですもん(笑)。
…でも、そういえば、静岡って重野君や亮ちゃんの後、その下の世代に記念レーサーと呼べるような選手があまり育っていないような気がしますね。
いや、ちゃんと頑張って育ってると思うんですけど、先輩たちの層が厚すぎて、頑張って活躍しても、注目される場を奪われている部分はあるのかも。
でも、まぁ…若手の谷野君も来期A1に昇格して晴れて地区スター卒業ですし、悲観することではないとは思ういますが。
…強くなるなら、みんな一緒に強くなれたらいいですよね。若手とかベテランとか、一部が突出するのではなく。
静岡がいつまでも競艇の発展の一翼を担うような支部であればいいな、と思います。
そういえば、ちょっと気になったんですけど…瓜生さん、風邪引いてるのかな?
よく鼻を啜っていたようだし、そもそも声が少し変だったような。
いつもはファンと接しているとき、笑顔の多い瓜生さんですが、今日はあまり表情がなくて、ちょっと辛そうな感じに見えたんですよね。
…大丈夫かな。
ここのところ急に冷えてきましたし、体調を崩されているのなら、心配ですね…。
レースを休むことは無理なので、ならばせめて宿舎でくらいは、暖かくしてゆっくり休んでもらえるといいのですが。
目の前の一走ももちろん大切ですけれど、まだまだこの先に大切なレースを控えていますし。
どうか、ここは無理をしないでご自愛くださればいいなと思います。
…とは言え、あのレースを見ている分には、いらない心配だったかな?とも思いますけれど。
ともあれ、チャレンジカップ前の貴重な一戦ですから、ぜひ次への戦いに繋がる糸口を掴んで帰ってほしいです。
がんばってください。
さて、レースの方ですが、残念ながら用事があったので、6レースが始まる前に帰途につきました。
前売りのドリームを含めて7戦で2回的中、結果はほぼイーブンでした。
最近当たりが悪いので、まぁ、これでも上出来だと思いますね。
というか、実は厳島神社でおみくじ引いたら、見事に凶だったんですよ(笑)。
しかも、賭け事…当たらない、ってハッキリ書いてあって、「うわっ、神様に当たらない宣言されちゃったよ、わたし!」とかって落ち込んだりもしましたが(笑)。
速攻で結んできたんであまり内容はよく覚えてないんですけど…。
たしか、自分の行いが悪いのに、それに気付かずに人のせいばかりにしているのは良くないし、さらに悪くなるよ、みたいなことが書いてあったんですよね。
…そういえば、そうかもなー。
身に覚えはあるかも。
競艇に限った話でも、人の意見を聞きすぎたり、オッズに頼ってばかりだったりすると、欲が出ちゃったり、自分で考えるの放棄しちゃうし。
なんだよ、当たらないじゃん!って思っちゃうと、なんだか知らずにイライラしちゃうしね。
そしたら余計当たらないし(笑)。
そういうとこ、確かにあるよなあ。
よし、今日は、何も見ないで、素直に賭けて、純粋に競艇を楽しもう!と決めて、水面近くで観戦して、極力中には入らないようにしてました。
中にはいるとオッズ見ちゃうから。
そしたらまぁ、少なくとも負けることはなく、ちゃんと当たったんで。
…確かに、わたし、一番最初に何気なく口にした目が来ることが多いんですよね。
あれこれ複雑に考えて、悩めば悩むほど当たらない。
それがわかっていても、ついついオッズ見ちゃったりして、「これじゃ配当つかない」とか考えてしまうからダメなんですよね(笑)。
だから今回は敢えて意識してオッズは見ずに、展示を見たらその場で即マークシート記入して、さっさと買ってきてしまうことにしました。
うん、これからもこの方式にしようかな。
直感を素直に信じるのも悪くないし。
それがいいときも悪いときももちろんあるだろうけど、本命でコツコツ稼ぐのも、穴で一発逆転を狙うのも、多分結果的にはそんなに変わらないんだと思う。
勝てるときは勝てるし、負けるときは負ける。
それは、いついかなる時も同じですよね。
それに、自分を信じて負けるなら、仕方ないです。
そう納得することもできますしね。
…これもまた、あの旅で得た立派な教訓かな?
凶が出て、きっと良かったんですよ。
あのときのわたしには。
吉だったら、きっとわたしは何も考えずに今の自分をそのまま素通りしていたでしょうから。
さて、次に本場に行くのは多分、9日の優勝戦です。
優勝戦、一体誰が乗ってるのかなー。
楽しみですね。