どうも。
このご時世にまた海外へいきます🛩
アホやなぁw
って後ろ指も指されることでしょう。
私も良いタイミングやとは全然思いません。
きっと自粛して、お家で過ごしている方が絶対正しいのでしょう。
あらゆるリスクとメリットを天秤に乗せてみると、天秤が壊れるくらいリスクの方が重いでしょう笑
周りにも影響を与えるかもしれないし、リスクが大きいことに大金払って今動く必要がどこにあるのか!?というのも十分理解しています。
でも、そうも言ってられへんのですよ。
日本がアメリカも戦争せなあかんかったんも、大政奉還して開国せなあかんかったんも、あらゆるどうしようもない理由があるとは思うのです。
私の中ではそのへんの出来事と=(イコール)やと思っています。
それは…コロナであろうが戦時中であろうが、時間だけは止まることなく流れていきます。
人生ってのはいつ何を始めても遅くはないと思います。
しかし時間を設定したところから逆算は始まるので、18歳〜21歳までの間に海外でプロサッカー選手になるんだ。と考えると…
早く海外へ出て肌と頭と身体で感じておくことの方が圧倒的に優位であることはおわかりいただけるかと思います。
まだまだ詳しく書けばキリがないのでこの辺にしときましょう。
なので…「俺たちにゃ時間がねぇ!」を合言葉に、生き急ぎながらもリスクを取って小学生を連れて行きます。
今回行く子どもたちには、サッカーが通用するか否かよりも、文化を知り、人としての幅を肥やし(この辺が抽象的で幅の無い人には伝わらないジレンマ)、人のやらないことをやったという自信(謎の自信)を身に纏って欲しいと思います。
さぁ、我々が海外から帰ってきて、みんな言いたい…
「それみたことか!」
「言わんこっちゃないw」
と、なるのか…
「そらそうなるわな」
「いつでもリスクを平気で取れる人だけやな」
と、なるのか。
楽しみでなりません。
兎にも角にも皆さん自粛しましょう。
私はまたズルいことをしてきます。
ではまた。


