世界との心の距離は…また1人スペインへ旅立つ少年が現れました。スペインで開かれる... View this post on Instagram 世界との心の距離は… また1人スペインへ旅立つ少年が現れました。 スペインで開かれる育成年代では世界最大級の大会MICへ向かう日本人選抜セレクションに合格し、春に旅立つようです。 セレクション関係者には、高い個人技とボールを奪う力を評価されての選出であったようです。 嬉しいことに若くして海外を覗ける選手は、エストラージャからはこれで3人目です。 実質的な距離は遠いですが、心で推し量る距離としては、確実に近くなってきています。 今回の旅立つ選手は、いつも居残り練習組のよう君です。 彼らには失礼ですが、またもや身体は小さく、足も速くない選手です。 そうまは12月でワーチャレでスペインへ、ようは3月にMICでスペインへ。 世界の同年代を相手にどんな戦いを見せてくれるか楽しみです。 エストラージャから世界で活躍する選手の輩出まで、そんなに遠くはないみたい。 選手紹介 背番号10 大橋 桜生 おおはし よう エストラージャJY所属 4/1の最強の早生れ。 経歴 5歳〜エストラージャサッカースクール 7歳〜FCエストラージャ選手 現在中1です。 #エストラージャ #ジュニアユース #ジュニアサッカー #サッカースクール #世界を近く感じるには。 #行くしかねぇ。 #遊んでるだけなのに上手くなる。 #てめぇのドリで世界を引き裂いて来い #行くやつの共通点はサッカーへの素直さ。 #そして…親の人生への考え方。 #これが…全て。 #本気なら人は見たいものを絶対に見られるんだよ。 フットボールクラブ エストラージャさん(@est_labobaby)がシェアした投稿 - 2018年Oct月19日am6時07分PDT