韓国で1位キンパ再現チャレンジ![]()

今日は済州島で有名なオヌジョンキンパッ(오는정 김밥)を
作ることにした。
オヌジョンキンパッは具材がたっぷり入っていて、香ばしい味が特徴的。観光客にも人気の必食グルメとして有名だ。
準備に少し手間がかかるらしいけど、作って食べれば満足感が得られると思い、挑戦してみる!
済州島で有名なオヌジョンキンパッを食べたとき、まず気づいたのはご飯の割合が多いことと、少し揚げた油揚げと細かく切ったハムが入っている点だった。

自分の好みに合わせてアレンジしたオヌジョンキンパッを
作ってみることにした。

この材料でオヌジョンキンパッの具材を準備していきます!
朝8時00分 - 
油揚げの下ごしらえを開始まず、ユブキンパッのメイン材料である油揚げの準備から始めることにした。
済州島スタイルのキンパでは油揚げがたくさん使われているのが特徴で、これが味の決め手になると思う。
今回は、味付けされていない油揚げを20枚ほど準備することにした
ちなみに、何も考えずに
30枚も刻んじゃったから、
明らかに多すぎる。
結局余った分は冷蔵庫に入れて、後でいろいろな料理に使うことにした
さらに美味しそうな色と香りになった。
次はピンクソーセージ
こうしてオヌジョンキンパッ作りのすべての材料準備が終わった。
(月に1回以上キンパを作るけど、今回の材料準備は本当に今までで一番手間がかかった気がする…)
さて、次はご飯の味付け!オヌジョンキンパッには油揚げとハムが入るので、まず大きなボウルにご飯を入れて、
さあ


、キンパを巻こう!
まず、キンパ用の海苔を用意して、ザラザラした面を上にして置くよ。海苔の上部5cmくらいは余白を残しておいて、その下にご飯を広げる。
次に、揚げたカニカマとハム、それから厚めに切った卵焼きをのせて、たくあん、ごぼう、ニラ、にんじんも追加!
あとはくるくると巻いていけば完成!
元々、済州島のオヌジョンキンパッはご飯の割合が多めだけど、私はご飯よりも具材がたっぷり入ったキンパが好きだから、自然と具材をたくさん使う感じになっちゃった。たっぷり具材入りのキンパ、最高!
作るのは本当に手間がかかったけど、😱
その分だけ美味しさが何倍にもなった感じ。
オヌジョンキンパッは「普通のキンパ」とは全然違う特別な存在。
これを食べたら、他のキンパでは物足りなくなりそう。

次に作るときは、もう少し手際よくできるように頑張ろう!










