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エッセンシャル出版社のブログ

本質を共にワクワクしながら探求し、共にワイワイと創造していく出版社です。主に育児・教育・子育てに役立つ内容をアップします。「今までにない新しい視点」の本、「自分と対話する」ための本、「人生が変わるきっかけ」としての本を生み出すことを目指しています!!

 

こんにちは!エッセンシャル出版社の小林です。

 

今回は、音楽業界の変遷をヒントに、出版社、書店のミライを考えました。
結論として、いろいろな業界の方が、ソーシャルディスタンスや自粛期間という状況を経て、オンラインの活用が加速化した今、ビジネスモデルをゼロべースで考えていかなくてはいけないという日が来ているという認識をしました。


 

【プロフィール】

大学卒業後、年中~小学校6年生までの子を対象とした塾、花まる学習会に入社。将来メシが食える大人になること、魅力的な人になるということを教育理念の事業で、授業や野外体験の引率などを行う。授業など子どもたちに関わる傍ら、広報部、講演会事業、ブロック責任者などあらゆる業務にも携わる。現在はエッセンシャル出版社で、本づくり、広報など、出版業に関わる全てに携わる。
エッセンシャル出版社: https://www.essential-p.com/

 


Newspicks/落合陽一さんのyoutube番組での「音楽体験・音楽業界の変遷」がテーマの回を観ました。

その中で、withコロナの時代の音楽業界の変遷の兆しの話を通して、「音楽体験」の可能性と価値についての話が出ていました。

私たちも、「紙の本」や「本(紙、電子)が売れること」にだけ焦点をあてて考えるのではなく、読書体験の変化について考えたり、その変化に伴って出版社にできることは?ということに焦点をあてて考えたりしていく必要があると思いました。


音楽業界で、レコード→CD→ネットで音楽を聴くという風に、手段・ツールが変わってきているということは、出版社にとっての紙の本も、今、徐々に電子書籍に変わり、今後、更に別のものに形を変えていくことも大いにあり得るということです。


さらに、音楽業界では、ユーザーの嗜好として、ネットで音楽を聴く→AIが選曲したテーマ別のプレイリストを流す(例えば、「気持ちをあげたいときに聴く音楽」といったテーマ)など、ユーザーが、流れている音楽のアーティスト名や楽曲を知ることなく、音楽を聴き、楽しむといったユーザー体験の変化も起こってきています。(もちろん、自分の好きなアーティストの曲を聴く、楽しむとか、生演奏、ライブの価値がなくなったというわけではありません)


この事例を、出版に当てはめて考えてみると、その著者のこのタイトルだから買う→ちょっと読んでみて、聴いてみて、映像を見てみて、誰の本かは知らないけど、よさそうだから買うというようにユーザーの価値観・体験が変わっていく可能性もあるのではないかな?と思いました。


また、基本、音楽には「何度も聴きたい」となる特性がありますが、本や情報は、漫画や名作、バイブル的な書籍などの一部を除き、「何度も同じ内容を読みたい、聴きたい、見たいになりにくい」という点で違いはありそうです。しかし、情報的なコンテンツであっても、落語的視点で何回も読みたい・聴きたいと思えるような内容を制作・発信できるにはどうしたらいいか、とも思いました。ここはコンテンツの見せ方・作り方という点で、大きな発想の転換が必要そうです。


海外の動向として、「音声活用」が広範に渡り、行われるようになっているという点から見ると、日本でも、「ながら読書(オーディオブック)」「ながら見(テレビや動画)」「ながら聴き(ラジオや音楽、セミナー、動画の音声)」というものが少しずつ出始めています。


これは、音楽業界だけでなく、出版業界としても、”音声コンテンツ”のさらなる可能性を捉え、これまで以上に、積極的に導入することを視野に入れて考えていくといいのではないかと思っています。

 

(まとめ)


日々、忙しい(と言われる)人々の生活の中で、耳というチャンネルにはまだ忙しくない時間があるのではないか?という仮説のもと、音で届けるメッセージ、プロモーションなども考えていきたいと思っています。

 

現在、エッセンシャル出版社では、
 

■コンテンツの音声収録配信(Himalaya、Spotify、Apple Podcast)
■コンテンツの記事化(本記事のようなnote)
■Instagramのリール・TikTokでの15秒書籍紹介
■書籍紹介記事を音読して字幕をつけて配信

 

など、様々なツールで書籍情報や有益なコンテンツをお届けすることに挑戦しています。
 

 

 

 

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました!

 

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本日は、エッセンシャル出版社の編集チームが『子育てスイッチ』について、これだけは知ってほしい、ここ推しポイントをお伝えします。

 

本を買うのはハードルが高いという人もいると思いますが、出版社としては、一冊の本の中で、少なくともここだけはどうしても世の中に広めたい、知ってほしいというポイントがあるのです。

 

その「ここ推しポイント」を、自社の利益を削ってでもお伝えしようと思います(>_<)!!

 

 

西洋占星術の世界では、2021年から「風の時代」になり、世の中の価値観が変わってくると言われています。

 

風の時代または水瓶座の時代とも言い替えられますが、水瓶座は、一言で言うと、「個人の世界を超えて多くの他者と分かち合って生きる」世界を意味するサインです。また、西洋占星術では、対の星座とのバランスを取ることも大切であると言われていますが、

 

水瓶座の対の星座は獅子座です。獅子座は「自分自身を輝かすことに専念する。そして結果的に周囲がインスパイアされる」というエネルギーを持っているそうです。

 

つまり、「自分を輝かすこと=利他の精神に繋がる」というバランスになっていくとより良いのかもしれません。

 

要するに、子育てで考えると、親が、「自分の個性を輝かすことで、子どもに生きたい生き方を体現してみせる」という価値観も増えてくるのではないかと思います。

つまり、風の時代に大切なのは、おそらく、

子どもに幸せになってもらいたいから、自分自身が幸せになる。
子どもに自由に生きてもらいたいから、自分自身が自由に生きて見せる。

ということです。

 

一つ目のここ推しポイント・・・「親は子どもの未来」
 

子育てについて画期的な視点を伝えている、未来歯科のかわべけんじ先生の著書『子育てスイッチ』には、最後のスイッチとして、「子育ては逆さまから考えよう!」というものがあります。

かわべ先生のメッセージは、自分のこと(つまり親自身)を「この子の未来」だと考えて大事にしましょうというものです。まずは、親が元気で幸せであることが、子どもに幸せな未来を示すことになるのです。

 

 

 

子育てに関する本で、「親が元気になるためのポイント」について書かれているものは少ないのではないかと思います。

 

例えば、今すぐに、具体的にできる方法としては、1日1回は「パーッ!」と言いながら、スキップして腕を振って歩いてみよう」というスイッチがあります。

 

このパーッと言う音は、歯が当たらずに大きな口を開けられるというのがポイントです。
そして、小指と薬指を曲げて腕を振ることで、肩甲骨が動くという身体のつくりの理にもかなっているのです。

手相や家相など形のもつパワーという視点から見ても、このスキップをしながら上を向く(下を向かなければOKです)、背筋を伸ばすというで、運気や気持ちが上がるものなのだそうです。

様々な学問を究めた先にたどり着いた、かわべ先生(ちなみに、かわべ先生は手相の本や身長伸ばしダイエットの本も出版されています)だからこその方法です。

「子育てをしていると、家に籠って誰とも話さないまま一日が終わってしまった」という声もよく聞きます。そんな時、家の中で、30秒でもいいので、パーッと言いながら、大きな口を開けて手を振って少し歩いてみてはどうでしょうか。

心の重荷を排除するとか、原因を取り除くといったこととは別にして、このスキップをするだけでも、「心が落ち込めない」という効果があるかもしれません。

 

二つ目のここ推しポイント・・・「全ては繋がっている」


かわべ先生は、「全てはつながっている、心も体も繋げて見ている」というスタンスで、いろいろな分野に精通された歯医者さんです。(歯科医の分野だけでないものもいろいろとご研究されています)

そんなかわべ先生が書かれた「子育てスイッチ」は、一つ一つのスイッチも、それぞれ、一つの分野や一部分だけから見たアプローチではないのが特徴です。

 

一部分だけを見てのアドバイスだと、どうしても、一長一短ということが起こり得ます。たとえば、「腸にはいいけど、お口の健康にとっては悪い」というようなことです。

 

かわべ先生が、この「子育てスイッチ」の中の88のスイッチで提唱しているものはどれも、「心や体、環境や家族など、結果、全体にいい影響を与えるもの」という視点が素晴らしいです。

ですから、88のスイッチの中で、一つのスイッチでもいいので、是非、実際にやってみていただくことで、全てはつながって、巡り巡って、自己改善が促進されていくはずです。

 

最後のここ推しポイント・・・「「息・食・動・想・環」
 

かわべ先生の未来歯科には900以上のメソッドがあり、いろいろなトレーニング方法があるのですが、実はそれらのトレーニングでアプローチしているのは全て、「息・食・動・想・環」という5つのポイントに対してです。


 

 

息…鼻呼吸
食…食べ方、飲み込みから消化吸収・排泄まで
動…行動や姿勢
想…想い、考え
環…親や友達も含めた人間関係、衣食住など


「息・食・動・想・環」・・・この五つのポイントが、子育てだけでなく、人生を健康に幸せに生きるためのあり方につながっています。
たとえば、先ほどの「親が元気になること」というのは、ここで言うと「環」であり、子どもにとっての「環境」をよくすることでもあるのです。

「子育てスイッチ」は、風の時代の子育ての手法を提示している書籍だと思います。

是非、今までにない、全身を繋げて考える視点を、是非、一人でも多くの方に知っていただきたいです。

 



天才歯科医・かわべけんじ先生の「フォローアップ付き動画講座」です。

 

 

 

 

 

―未来歯科 川邉研次(Kawabe Kenji)

かわべ先生

1953年、愛知県半田市生まれ。歯科医師として、噛み合わせ治療や顎関節治療において、歯を削ることや抜くことに疑問を感じる。自身の交通事故による顎関節症で整体に通うなかで姿勢に着目。その後、数々の試行錯誤の末、世界初の予防歯科システム「姿勢咬合によるメソッド」を開発。削る治療から削らない治療へ、そして薬の臭いの無い歯科医院を目指し活動する。現在は、口腔内にとどまらず、全身疾患の根本的原因を捉えるトレーニング、解決を図るためのセミナーを積極的に行っている。また、20年以上の長きに渡りホワイトニングの研究・セミナーを続けており、これまでに受講した歯科医師数は、のべ1,700名以上、1,500件以上の全国の歯科医院でその技術が導入されている。著書に、「知っておきたい「最新歯科医療」」、「「身長伸ばし」5分間ダイエット」、「かわべ式 願いをかなえるハッピーノート」、「手相を描けば幸せになれる!」など多数。累計約100万部。
 

2020年、これまで培ってきたメソッドをまとめた
『かわべ式 子育てスイッチ 〜生まれた瞬間からグングン発達する88の秘訣〜』を上梓。

 

◆子育てスイッチの紹介◆
本書はオールカラー!そして読みやすいペタ―っと開くコデックス装。
月齢ごとに必要なメソッドを見開きでわかりやすく紹介。
抱っこの仕方やおっぱいの与え方、泣かせ方、歯が生える前の歯磨きの方法、お口ぽかんにならないための姿勢から親が元気でいるための秘訣まで。
赤ちゃんも親も笑顔で成長するためのメソッドが満載です!

 

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大人になるまでの間に「夢を諦める」という経験をしてきた方は多いのではないでしょうか。

「今とれる選択肢の中でこれがベストかな?」と考え、現実的な選択をしてしまう人は多いと思います。

 

一方で、今、夢を叶えながら成功している人、成功への道を歩んでいる人に共通するのではないかと思う

「子ども時代」の特徴について考えてみます。

 

 

 

こんにちは!エッセンシャル出版社の小林です。
 

【プロフィール】

大学卒業後、年中~小学校6年生までの子を対象とした塾、花まる学習会に入社。将来メシが食える大人になること、魅力的な人になるということを教育理念の事業で、授業や野外体験の引率などを行う。授業など子どもたちに関わる傍ら、広報部、講演会事業、ブロック責任者などあらゆる業務にも携わる。現在はエッセンシャル出版社で、本づくり、広報など、出版に関わる全てに携わる。

エッセンシャル出版社: https://www.essential-p.com/

 

私は、今世の中で活躍しているいろいろな人を見て、その人たちが、「どうしてそのような考えに及ぶようになったのか」を知ることが趣味です。

ただ、そこで共通項を見つけ「活躍する人になるには、これが必要だ!」と言いたいわけではなく、いろいろな経験を「そういう活かし方があるのか!」と知ることが好きなのだと思います。

 

今回は「勝ち癖」について、考えていきたいと思います。

 

私は、小学生の頃から、「いつもこの子はじゃんけんに勝つな」とか「この子は、勝負ごとになった途端、いわゆるテストの点数を取る能力の有無に関係なく、正解するんだよな~」とか思いながらクラスメイトを眺めていました。

 

不思議と「勝ち癖」がある子っているんですよね。

 

そんな小学校のメンバーが集まる同窓会が大人になってからありました。その時に、皆でレクリエーションのようなゲームをしました。私は始まる前から、「あ、この人がいるチームが勝つな」「あ、このチームはきっと負けるな…」と直感しました。

皆、大人になっているので、一人一人の現在の運動神経とか運動不足とか知識量などは、全くわかりませんでした。でも、ゲームを楽しみながらも「勝つ」ということを意識しているチームと、ただ楽しめればいい=「負けてもいい」と思っているチームとの差が明らかにあったのです。

 

他にも、大人になってから、コミュニケーションの一環でレクリエーション的なチーム戦をしたり、スポーツで交流をすることが度々ありました。そのような時にも、ハッキリ出るのは、負け癖を持っている人と、勝ち癖がある人との差です。

 

負け癖がある人というのは、何をするにしても、最初から勝てると思わず、そこまで工夫もせず戦うのです。一方で、勝ち癖がある人というのは、ただの些細なゲームでも、ルールをよく考えて、「こうするのがいいのでは?」とか「他の人が考えなさそうなこういう戦法はどうか?」などと提案することが多いのです。

 

もちろん、自分の特性によって、運動はあまり得意ではないとか、○○は得意ではないとかはあると思います。でも、子どもの頃から、何かしらで勝ち癖をつけた人は、「苦手でも、2位なら狙えるのではないか?」とか「得意でなくても、こういうポイントでは勝てるのではないか?」など、いろいろと工夫をするのです。

 

私は、この「工夫する力」というのは、大人になって、仕事をする場面でも表れてくるのではないかという仮説を持っています。

 

『学校は行かなくてもいい』の著者、小幡和輝さんは子どもの頃からゲームが大好きで、ゲームを何千時間もプレイしていたそうです。
ゲームをやり続けた結果、お惣菜をつくるアルバイトをするときも、ゲームのように、「どうしたら効率的にできるか?」ということを追求し、最短で最高のパフォーマンスをする手順などを生み出しながら、楽しんでいたそうです。
さらに小幡和輝さんは『ゲームは人生の役に立つ。』という書籍も書いています。

 

 

 

 

結局、何かで勝つということは、最初はたまたまであっても、その後、勝ち続けたいと思うときに、自然に、何に対しても、工夫し頭を使うようになるのだと思います。だからこそ、「勝った経験」→「勝ち癖」までいく何かを持っていることは、大人になったときの価値になると思うのです。

 

ですから、子どもには、スポーツでもいい、競技でもいい、頭を使うものでもいい、何か一つでも、勝ち負けがつくものにおいて、「勝つ」という経験を、「勝ち癖」を、つけさせてあげるといいのではないかと思います。なかなか「勝ち続ける」という経験ができそうにない子の場合は、例えば、ほとんどライバルがいない、先にやっている人が有利といった意味で、「競技人口が低い」スポーツ、競技、ゲーム等を選んで、やらせてあげるのも一案かもしれません。

 

はたして、どれくらい勝つことに慣れたら、もしくは勝ち続けたら、「勝ち癖」となるのか?

それは人それぞれなのだとは思います。

 

例えば、大人になったいま、「あなたは足は速いですか?」「算数、数学は得意ですか?」といった質問に、どのくらいの大人が「はい」と答えるでしょうか。

そして、この質問に「はい」と答えた人が、自分の足は「速い」と判断した基準はなんでしょう?

 

実際、「何秒以上なら速い」という基準ってないですよね。

また、算数、数学も、「自分は得意である」と思っている人の、それを判断した基準はなんでしょう?

そこにも、一般的な基準は本来無いはずです。

 

そして、この質問に「いいえ」と答えた人、つまり、「自分は足はそんなに速くない」と思っている人、「私は算数・数学は得意ではない」と思っている人の方が、この質問に「はい」と答えた人よりも、実際には足が速いことや、算数・数学の問題で点数が取れるということもあると思います。

 

つまり、大人になれば、実際に「速いかどうか」とか「得意かどうか」とかは、自分の考えているレベルだけでは、正確にはわからないですし、それが本当にそうかどうかは、あまり必要ではないことも多いのです。
 

ですから、実は、本当にそうかどうかよりも、「自分は勝ち経験が多い」「よく勝つ」「得意な方である」という認識ができていることの方が、大切な場合も多いのだと思います。

私自身も、親に「あなたは運がいいよね」「クジとかもよく当たるよね」と言われて育ってきたこともあり、「あ~私って運がいいんだな」「ラッキーで勝てることが多いな」と思ってきました。

 

実際の「勝ち経験」からの「勝ち癖」、そして大人がかける言葉の力で「勝ち癖」やどうしてかわからないけど「勝っちゃう運」などをつけることができるのではないでしょうか。

 

今回、子ども(時代)から学んだことは、「勝ち癖は人生を切り開く」「勝つ経験が、ビジネスでも工夫して伸びようと考える意識につながる」「運がいいと思い込んだ人は、ずっと運がいいという人になれる」ということです。


 

↓↓勝ち癖・運がいい人の権化を感じられる動画です↓↓

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

 

 

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