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エッセンシャル出版社のブログ

本質を共にワクワクしながら探求し、共にワイワイと創造していく出版社です。主に育児・教育・子育てに役立つ内容をアップします。「今までにない新しい視点」の本、「自分と対話する」ための本、「人生が変わるきっかけ」としての本を生み出すことを目指しています!!

独自の中心核となるコア・コンセプトを共創する

UNICEPT EDITING

 

 

企業やプロジェクト、及び、ビジネスパーソンや個人事業主、クリエイターなど個人が持続的な優位性を築き続けていくためには、

表面的な差別化ではなく、自社もしくは自分自身にしか体現できない独自の中心核=「UNICEPT(ユニセプト)」を見極めていくことが必要です。

 

UNICEPTとは、その人、その商品、その事業だけが内包する「ユニーク(唯一無二)」かつ「ユニバーサル(普遍的)」なコンセプトです。

 

コンセプトは、人間における「魂」のように、すべての意思決定の軸となり、あなたの存在や事業を力強く駆動させる源泉となるものです。
どれほど優れたリソースやシステム、スキルや資格を備えても、この核が定義され、機能していなければ、組織やプロダクト、そしてあなたの真の価値は必要な方々に、なかなか届くことはありません。

つまり、人間に例えると、見た目や中身をどんなに整えたとしても、そこに、あり方に伴った「魂」が起動していなければ、本当の輝きは放たれないのです。

 

「UNICEPT EDITING」は、複数のミリオンセラーを含む書籍の企画・編集から、空間、イベント、商品、企業や自治体の新規事業・ブランディングまで、多領域で価値の再編集を手がけてきたコンセプトエディター・磯尾克行が、貴社もしくはあなたの潜在的な強みを直感的に引き出し、必要なところに深く刺さる言葉へと昇華させるセッションです。

 

このオンラインセッションを通して、あなたを深く突き動かす「UNICEPT」を共創し、言葉とビジュアルに落とし込みます。

 

 

編集とは、価値を最大化する「日本語のニホンゴ訳」

 

【法人様】

 

同じ言葉を使っていても、ステークホルダー間でビジョンが正しく共有されていない、あるいは市場に価値が誤認されているケースは多々見受けられます。
特に、これまでにない革新的な世界観やビジネスモデルを生み出そうとしている「ビジョナリーな企業・起業家」の方々ほど、その想いや構想を「必要なところへ届ける言葉」へと通訳・翻訳するプロセスが不可欠です。

本セッションでは、対話を通じて、貴社に内在している潜在的な魅力や本質を再編集いたします。

 

【個人様】

 

自分の強みやビジョンは、自分自身では客観視しにくいものです。頭の中に素晴らしい構想や専門知識があっても、それを「必要な人やところへ伝わる言葉」へと通訳・翻訳できなければ、ビジネスとしてのブレイクスルーは生まれません。
特に、これまでにない新しい働き方やサービスを生み出そうとしている「ビジョナリーな個人」の方ほど、この第三者的目線による編集プロセスが不可欠です。

当セッションでは、対話を通じて、あなたの内側にある情報やキャリアの断片をつなぎ合わせ、再編集し、進むべき「道」となるコンセプトを導き出します。

 

 

UNICEPT」のアウトプット・展開例

抽出されたコンセプトは、事業の解像度を高め、あらゆるクリエイティブや戦略の「中心核」となることを目指しています。

 

【法人様】

  • 経営・組織:コーポレートスローガン
  • 事業・プロダクト:新規事業名、サービス名、商品コンセプト
  • PR・マーケティング:WEBサイトやオウンドメディアの基軸コピー、プロジェクト・キャンペーン等の企画タイトル

 

【個人様】

・ビジネス・発信:ご自身のWEBサイト・ポートフォリオのタイトル、SNSのネーミング、活動スローガン

・プロダクト・サービス:プロジェクト名、新サービス名、オリジナル商品コンセプト

・メディア・出版:出版を見据えた企画タイトル、オウンドメディアの基軸コピー、独自のメソッド名

 

 

サービスフロー

  1. お申し込み 以下のリンクより、お申し込み・ご購入ください。
  2. スケジュール調整 決済確認後、弊社より、ご登録いただいたメールアドレス宛にご連絡を差し上げ、オンラインセッションの日程をご相談の上確定します。
  3. オンライン・エディティングセッション コンセプトエディターとの1対1(または貴社プロジェクトチームと)の対話セッション。ビジネスの背景、技術、思想、市場環境を多角的に棚卸しし、本質的な核を抽出・再編集します。あなたの内側にあるものを引き出し、再編集します。
  4. UNICEPTビジュアルシート」のご送付  セッションでの対話をもとに、言語化・構造化したコンセプトを「ビジュアルシート」にまとめて後日納品いたします。
    社内共有や、その後のクリエイティブ発注のコンセプトツール等としてご活用いただけます。

 

継続的な社会実装・展開サポートについて 

コンセプトの定義に留まらず、それを実際の事業計画、店舗開発、ブランディング、コピーライティング、メディア展開へと落とし込むクリエイティブディレクションや参謀・アドバイザー業務まで、持続可能な組織・プラットフォーム構築のための伴走サポートを承っております。詳細な条件・費用につきましては、セッション内または個別にお問い合わせください。

 

 

プラン・料金

決済は以下のリンクよりお進みください。

 

【法人様向け】

新規事業創造、新業態開発、チームのビジョン刷新、商品・サービスのブランディングなど、ビジネスの根幹を再定義したい企業・組織向け。

 

  • 時間:120分
  • 形式:オンライン(Zoom等)
  • 価格:50,000円(税別)

 

 

 

【個人様向け】

起業家、クリエイター、アーティスト、個人事業主・独立専門職など、ご自身のビジネスのコア、プロジェクト、または著述活動のコンセプトを確立したい方向け。

  • 時間:90分
  • 形式:オンライン(Zoom等)
  • 価格:30,000円(税別)

 

 

 

 

プロフィール

 

磯尾 克行(KATSUYUKI ISOO コンセプトエディター / 編集者 / 事業創造プロデューサー / アーティスト

上智大学外国語学部卒業後、大手出版社入社。在職中は海外出版物を発掘・編集し、うち2冊がミリオンセラーを達成。独立後、編集プロデューサーとして企画・出版・教育・飲食など多方面の業界でプロデュース、ブランディング、経営コンサルティングを経験。
現在は、本質であり続けようとする企業・組織・個人を対象に、新規事業創造・新業態開発のパートナーとして、コンセプトエディティング、シナリオライティング、アドバイス参謀業務を行う。主な取引先:情報、通信、メディア、広告業界など多岐にわたる。商工会議所、官公庁、大学等での講演・ワークショップ実績多数。企業・個人の隠れた才能を見抜き、新しい視点を提供し、変容を支援することを目指している。

 

 

お問い合わせ・ご相談

ビジョンプロバイダー株式会社

https://visionprovider.jp/question

 

isoo@visionprovider.jp

 

「〜AI時代にこそ必要な、“遊ぶ知性”の話〜


いつからだろう。
「わからない」という状態を、怖がるようになったのは。

学校では、正解を早く出せる人が評価される。
社会では、効率よく回答を出すことが求められる。
SNSでは、“理解しやすいこと”が拡散されやすい。

そして今、AIが登場した。

検索すれば、すぐに「正解らしいもの」が提案される。
AIに尋ねれば、瞬時に「整理された文章」が返ってくる。
圧倒的に便利な世界線。

その一方で、
私たちは少しずつ、失い始めているのかもしれない。

「わからないものを楽しみ、喜び、遊ぶ力」を。
 

“意味がわからない”は、創造の入口だった。


子供は、本来、「わからないもの」が大好きだ。

雲を見て、不思議な動物に見立てる。
石ころを拾って、とっておきの宝物にする。
意味不明な落書きから、新しい宇宙を発明する。

そこには、“正解”は存在しない。

だが、その自由な誤読や妄想や飛躍こそが、
世界を創造する力になっていく。

人間の創造性とは、
「わからないものに意味を与えて、価値を生み出す力」なのだ。


AI時代、人間に残るもの。


AIは、これから、もっともっと、どんどん賢くなる。

知識を整理する。
文章を表現する。
画像を生成する。
論理的に説明する。

AIは、これから、さらにさらに、上手に進化していく。

では、人間にしかできないことは何か?

それは、きっと、「わからないもの」の中にある。
実は、何でもわかってきているようで、ほとんどのことはよくわかっていない。

「わからないもの」を通して、

  • 遊ぶこと

  • 見立てること

  • 妄想すること

  • 余白を楽しむこと

  • “答えのない世界”を漂うこと。

そこに、「人間にしかできないこと」が出現する。

ホモ・ルーデンス 〜遊ぶ人間〜

 

オランダの歴史学者ヨハン・ホイジンガは、

人類を、「ホモ・サピエンス(知性の人)」ではなく、

「ホモ・ルーデンス(遊ぶ人)」

として捉えた。

文化も、芸術も、祭りも、神話も、人類の行動は
すべて、“遊び”から始まったという考え方だ。

遊びとは、暇つぶしではない。
世界を再編集する行為である。

子供がダンボールを宇宙船に変えるように、
人間は“見立て”という遊びによって、新しい現実を創造してきた。


AIが「答えらしきもの」を大量生成する今だからこそ、

人間には、
「答えのないものを楽しむ感性」
が、より重要になっていく。

 

「これ、なんだ?: ヘンテコ宇宙からやってきた不思議ないきものたち」
(イワオタツユキ)

 

https://www.amazon.co.jp/dp/B0H2JNNPYS

 

 

これ、なんだ?  ヘンテコ宇宙からやってきた不思議ないきものたち。
本をぐるぐる回して、じぶんで答えをつくるクリエイティブ絵本。

 

AI時代を生きる子どもたちへ贈る、正解のない「知性」を刺激する新感覚の体験型アート絵本!

「これ、なあに?」「これ、なんだろう?」
子どもが大好きなこの問いかけ、実は未来を生き抜く最高のパワー(創造力・探究心)の入り口です。

本書には、一般的な絵本のような「おきまりのストーリー」や「正しい答え」は用意されていません。
ページをめくると現れるのは、ヘンテコ宇宙からやってきた不思議ないきものたち。
どちらが右で左か、どっちが上で下かもわからない、自由でカラフルな世界が広がっています。

「これ、なんだ?」 「これ、なんじゃ?」
その問いかけに、決まった答えはありません。本をぐるぐる回して、自由な角度から眺めながら、子ども自身が「名前をつけたり」「これが何かを想像したり」することで、世界にひとつだけの物語が動き出します。


 

 
わかりやすいことよりも、「よくわからないこと」に価値がある
AIや検索エンジンが簡単に答えを提案してくれる現代だからこそ、“まだ言葉になっていないものに意味を与え、よくわからないものに価値を感じ取れること”が、未来を生きる子どもの一生の財産になるセンス(遊びの知性=ASOBI INTELLIGENCE)となります。

知育・創造力・アート教育の新しいカタチ
アーティスト・イワオタツユキが仕掛ける【ENTERTAINMENT × ART】の世界。
自分だけの視点を見つける 360度どこから見ても正解。視点によって姿を変えるアート。
意味をデザインする 「名前をつけてね!」の呼びかけに、子どもたちが自発的に答えを探し、物語を自らつくり出します。

注目される「ASOBI INTELLIGENCE(遊びの知性)」を育てる
いま、急速に進歩するAI時代において、人間に最も必要とされるのは「みずから問いを立て、創造する力」です。
本書は、人間が本来持っている「遊びの知性(内在AI)」を心地よく刺激し、活性化させるためにデザインされています。

幼児から小学校低学年まで、長く深く楽しめる仕掛け
みる: 圧倒的な色彩と、見る向きによって姿を変える不思議なアート。
まわす: 360度どこから見ても新しい発見がある仕掛け。
つくる: 自分で名前や役割を考えることで、主体性と探究心が自然と身につきます。

【この絵本の特徴】
上下左右がない!?: どっちが上で下かもわからない不思議ないきものがいっぱい。向きを変えるたびに、違うものに見えてくるから不思議!
正解はひとつじゃない: 答えはありません。ルールもありません。「名前をつけてね!」の呼びかけに、子どもたちの自由なひらめきが爆発します。
「遊びの知性(ASOBI INTELLIGENCE)」が目覚める: 与えられた答えを覚えるのではなく、自分だけの答えを「つくり出す」ことで、AI時代に必要な「内在AI」を育みます。

【この絵本が育む、これからの時代のセンス】
名もないものに言葉を与える: 正解のないヘンテコないきものたちに、自分だけの視点で名前や意味をつけていきます。
「よくわからない」を面白がる: わかりやすい結果だけを求めるのではなく、よくわからないものに自分なりの価値を感じ取る、深い探究心を育てます。
内在AI(遊びの知性)の活性化: 人間に本来備わっている「ASOBI INTELLIGENCE」を刺激し、主体的に生きる力を引き出します。

【こんな方におすすめです】
子どもの自由な想像力やクリエイティビティを伸ばしたい
親子で会話が弾む、コミュニケーション型の絵本を探している
ただ読むだけでなく、五感を使って遊べる本をプレゼントしたい

「こたえは、じぶんでつくるもの」
この本を開いた瞬間から、お子様は小さなクリエイターになります。

デジタル画面を見るだけでは得られない、五感と想像力をフルに使う読書体験を、ぜひ親子で一緒に「ぐるぐる」回しながら楽しんでください!
 
 
 
 

イワオタツユキ(tatsuyuki iwao)
ユニークでユニバーサルなコンセプト【UNICEPT】を探求し、目に見えない世界を五感の体験へと変えるアーティスト。
アートとエンターテインメントを融合させた【ENTERARTMENT 】の表現を通じて、個々の創造性や眠っている感性を心地よく刺激するクリエイティブ活動を多数展開中。
「こたえはじぶんでつくるもの、せかいはあなたがつくるもの」をテーマにした作品群を発信中。
正解のないこれからの時代に向け、子どもたちが「名もないものに言葉を与え、自分だけの視点を見つける」ための知育教育・アート教育のあり方を探究中。
急速にAI化が進み、検索すればすぐに答えが提案される現代において、人間が本来備えている「遊びの知性(ASOBI INTELLIGENCE)」を呼び覚ますことの重要性を提唱中。
「この世界は私たちが思うよりずっとファンタジーに満ちている」というコンセプトのもと、視覚では捉えきれない宇宙のエネルギーや森羅万象の響きを、誰もが体験できるアートや言葉へと再編集中。

著者サイト:unicept

 

 

 

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【DIMENSIONAL KAIJU/次元界獣】#001

SMOOTH VIBRATOR
滑振動体


次元界獣の中でも、最も静かで、最も深く揺らす存在。
彼は激しく暴れない。
叫ばない。壊さない。
ただ、滑らかに振動する。
その振動は、目には見えず、
しかし確実に、構造を内側から変えていく。
固定観念、思考の癖、感情のこわばり、時代の硬直
すべてを、静かに“ほどいていく”。

SMOOTH VIBRATORは、
衝撃ではなく、浸透による変容を司る界獣。

気づいた時には、すでに世界の位相がずれている。
「なぜか楽になった」
「説明できないけど、視界が変わった」
「前と同じなのに、何かが違う」
それは彼の通過した痕跡。

⭐︎特性・能力
・摩擦を減らす振動場を生成
・対立構造を溶解させる共鳴波
・精神的ノイズの平滑化
・「違和感」を「気づき」に転換

 

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【STORY】

ある都市で、
人々は理由のない疲労を抱えていた。

争いもない。危機もない。

なのに、空気だけが重い。

その夜、誰にも気づかれず、
SMOOTH VIBRATORは次元の縫い目から現れた。

彼は何もせず、ただ振動した。

ビルの隙間で
地下鉄のトンネルで
眠る人々の夢の縁で
滑らかに、静かに。

翌朝、
世界は何一つ変わっていなかった。

――ただ、
人々の呼吸だけが、少し深くなっていた。

 

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【次元界獣神話】

 

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宇宙の最初には、形も物質もなかった。
そこにあったのはただ一つ。
 

振動。

 

それは、光でも闇でもなく、意味でも無意味でもなく、ただ揺れている。
やがて振動は、互いに共鳴し始める。
共鳴は模様を生み、模様は次元を生んだ。
次元が生まれたとき、最初の生命が現れた。

それが

界獣(KAIJU)

である。

界獣とは生き物ではない。

次元の癖が、生き物の形になったもの。

界獣は、宇宙の住人ではない。

彼らは

「宇宙の調律装置」


である。

世界のリズムが乱れたときには、
振動の界獣が現れる。

世界の秩序が硬直したときには、
混沌の界獣が現れる。

世界の雰囲気が暴れ出したときには、
静寂の界獣が現れる。

世界の流れが歪んだときには、
時間の界獣が歩き出す。

彼らは

「宇宙の修復現象」


なのである。

界獣は、
人間の世界には住んでいない。

彼らが住むのは

「ホワイトホール」


と呼ばれる次元空間。

それは
宇宙のどこにもなく、
しかし
宇宙のどこにでもある。

空間と時間の間に浮かぶ
巨大なエネルギースポット。

そこには
数え切れない界獣が住んでいる。

あるものは
深く眠り

あるものは
宇宙を観察し

あるものは
出動の時を待っている。

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ARTIST/ IWAO ART
tatsuyuki iwao / 岩尾龍遊樹【i∞50⇄O RYUJU / リュージュ】

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ユニークでユニバーサルなコンセプト【UNICEPT】を探求し、目に見えない世界を五感の体験へと変えるアーティスト。
アートとエンターテインメントを融合させた【ENTERARTMENT 】の表現を通じて、個々人の創造性や眠っている感性を心地よく刺激するクリエイティブ活動を多数展開中。
「こたえはじぶんでつくるもの、せかいはあなたがつくるもの」をテーマにした作品群を発信中。
誰もに共通する正解のないこれからの時代に向け、子どもたちが「名もないものに言葉を与え、自分だけの視点を見つける」ための知育教育・アート教育のあり方を探究中。
急速にAI化が進み、検索すればすぐに答えが提案される現代において、人間が本来備えている「遊びの知性(ASOBI INTELLIGENCE)」を呼び覚ますことの重要性を提唱中。
「この世界は私たちが思うよりずっとファンタジーに満ちている」というコンセプトのもと、視覚では捉えきれない宇宙のエネルギーや森羅万象の響きを、誰もが体験できるアートや言葉へと再編集中。

 

著者サイト:
 

www.unicept.jp

 

 

IWAO ARTとは、詩・記号・数式・象徴・神話・非線形な幾何・アフォリズムなど、あらゆる“言葉以前のエネルギー”を視覚化しようとする遊びである。

IWAO ARTとは、「観る者が、自らの意識を編集し直すための装置」としてのアート、いわば、「あなたがこの世界を編集しているだけではなく、世界も、またあなたを編んでいる」ことに気づくための装置である。

IWAO ARTとは、生きとし生けるものが纏う「Primal Energy」の微細な振動を、ビジュアルとコトバの響き、デジタルとアナログを融合し、ハイブリッドな手法で現象化する。

IWAO ARTとは、「感じること、思い出すこと、起動すること」を目的とする。それは、作品を見る者自身の「内なる旅=INNER TRAVEL」を喚起する、鏡であり、入り口であり、編集装置である。

それゆえに、このARTは常に未完成である。
完成させるのは、見るあなた、感じるあなた、響くあなた自身。
そのとき、そこに、融合次元が立ち現れる。

Tatsuyuki Iwao【i∞50⇄0】

 

「これ、なんだ?」ヘンテコ宇宙からやってきた不思議ないきものたち」【イワオタツユキ】

https://www.amazon.co.jp/dp/B0H2JNNPYS

 

 

 

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