えっせの自分探し -33ページ目

えっせの自分探し

日々の出来事、

好きなもの、

きらいなもの、

熱中してること

などなど、好きなことを書きなぐってマス!

そっか・・・


世の中は、私の知らない間に、「ゴールデンウィーク」なる

長い休みに突入していたのですなぁ・・・


盆・暮れ・正月のない、究極のサービス業なもんだから

あんま、気にしてなかった(笑)


確かに昨日は休みだったけど、今日は元気に出勤。


元気ってのは、うそかな。



なんか、朝からいつも異常にだるいな、と思っていたら

思いあたるフシはひとつ。


お酒&お薬ですわ。


なんだか、肝臓が疲れきっている感じ。

両方とも、肝臓で分解しますからねぇ


「お酒と睡眠薬を一緒に飲んでもいい?」

って聞かれること多かったけど

今じゃ、実体験を持って、言える。。。


いいけど、翌日だるくなるので、やめといたほうがいいですよ

(笑)


休日出勤なので、出勤する人は少ないんだけど

そんな中、昼休み、ソファで爆睡してみたえっせです


いやぁ、あんなにぐっすり眠れたのは、いつ以来かしら


結構、本人は気がついてないけど、精神的に病んでるのかもねぇ。ワタシ。

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結局、一番しっくりきたのは親指だった!

この写真だけ見てると、とても

「ハードロック」やる人たちがよくつけてる

クロムハーツ、とは思えないね

ペンダントとか、指輪とか、すんごいごっついのばっかりなの

クロムハーツ。。。

しかし、なぜシルバーなのに、あんなに高いのだっ!!(むっ)

20070127195440.jpg


えらそーにブログしてるえっせですが
実は
結構また、限界を迎えてます。

あはっ

いや、大丈夫なんだけどね。

どーしても、元夫については
やっぱり普通の感覚ではいられなくなるよね


あとは、アタシの肝臓が
頑張ってくれるのを祈るのみ!!^^

結構、こちらのブログでもそうですが、

検索ワードで

「不倫」

で、お見えになっている方がいらっしゃいます。

確かに、私がブログを立ち上げようと思った動機は、元夫の不倫です。

今となっては、なんとなく

「ああ、元夫は、私がとてつもなく怖かったんだろうなぁ」

と、思います。

元夫は、高卒で、しかも、普通科ではなく、手に職をつけて、すぐに仕事に

つけるような高校でした。

バブル時期真っ只中でしたから、高卒でも、引く手あまたの時代だったのです。

元夫の両親も、大学進学に関しては、これっぽっちも考えていない人達でした。

元夫がなにも将来について考えず、求人票を見て

「ここが給料いいから、ここにしよっかなー」

などとやっている時、わたしは必死になって自分の将来を考えていました。

心理学が勉強したいけれど、それでは食べていけない。

はっきりとしたビジョンがないから、受験勉強にも力が入らず、結局浪人生活へ。

けれど、両親の援助を受けるわけにはいかなかったので

新聞奨学生という、新聞屋さんで住み込みで働きながら予備校に行く生活を選択しました。

半年後、1人で生活していくには『手に職を!!』という考えにたどり着き

それまでの文系の受験勉強から、数学・物理・有機化学といった、全く訳のわからない

分野へと変更せざるを得ませんでした。

当然、予備校の先生からは猛反対されましたが、1人で生きていくためには

仕方ない選択だったのです。

意識を失っている間は、睡眠を取っているという状態を半年間続け

なんとか、薬学部に合格。薬剤師国家試験の受験資格を手にいれ

薬剤師国家試験に合格。

私と元夫とは、生きていくステージ自体が違ったんだと思います。

例えば、私が、タカノリさまの生き方に憧れて、まぁ、あり得ませんが結婚したと

しましょう(笑)

ところが彼は高卒どころか中卒ですし(笑)、クリエイティブの世界で生きる人です。

それこそ

『生きていくステージが違う』

のです。

そんな結婚生活が、続くわけがありません。

けれど、それでも結婚生活を幸せに送っていく人もたくさんいると思います。

私と元夫は、お互い、相手に嫌われて拒否されるのが怖くて、何も言えなかったのです。

どんどん、ストレスはたまっていく一方。

私は、彼よりは、彼のことを愛していましたし、法律を知っていた分、

スポーツなどでストレスを発散していましたが

元夫は、私が怖くて怖くて、何も言えなかった。

元夫が知らない世界をたくさん知ってしまっている私ですから。

そして、元夫は、自分の不安定な心を制御する方法も知らなかった。

だから、他の女性に逃げざるを得なかったのです。

元夫は、それでしか、自分の心を保護することができなかったのでしょう。

でも、問題はそれから先。

私がいくら強そうに見えるからって、人として、言ってはいけない言葉というものはあると思います。

タカシは、私を「女性」として二度と立ち上がれなくするような暴言を繰り返し吐き続け

自宅には帰っても来ず、帰ってきたと思えば、精液のついた下着をつけて帰ってきて

それを私に洗わせる始末。

ですので、申し訳なかったのですが、私は自分で習得してきた『知識』があったぶんだけ

元夫とは、戦わせて頂きました。

結局、あちらの知識があまりにも稚拙すぎて、戦いにもならず、私は慰謝料をもらい

離婚しました。

離婚って、どちらかが100%悪くて、起こるものではないと思うんです。

それだけ、今、伝えたくて、ブログしました。

ただ、もちろん私も人間ですので、はっきり思っていることを言います。

元夫が、できることなら、この世からいなくなって欲しい。

ふざけるな。

おまえは今、温かい部屋に帰って、ご飯を作ってもらって、ぬくぬくと新しい女に

甘えて暮らしていられるけれど、離婚後の女が世間のどんな目にさらされるのか

実感してみろ。

楽なほうに、楽なほうにへと、逃げてばかりいられることなんて、

あり得るのかな。。。

そうそう。

以前、メイクのプロに習った「一重のアイメイク」の方法を、紹介♪


私は思いっきり一重です。

夜になって疲れてくると、アイホールが、やせてしまったせいで

くっきりとガイコツのように出てきてしまいます^^;

でも、目は一重のまま(笑)


で、メークアップアーチストは、そりゃそれが商売なので、まるで雑誌にでも

登場できるような、美しいアイメイクを施していただいたのですが


ワタクシ、医療系のお仕事をしているもので

制服が白衣。

それなのに、そんなアイメイクしていったら、コスプレ・キャバクラ状態になっちゃうわけで。


自分なりに、お仕事で使えるメイクを研究してみました。


まずは、アイホール全体ににブルーやパープルなど、寒色系の色はあまりおススメできません。

どうしても一重だと、まぶたが重く腫れぼったくなっている分、寒色系の色は

強調されて浮いてしまう感じがします。


二重さんのようには、「どうよ?私を見てよ?」的メイクは難しいですが(笑)

日本人女性ならではの、一重。

奥ゆかしい美しさ、っているのがあってもいいじゃないですかっ!!


瞳を開けて、まぶたで隠れてしまう部分を、私は最重要視してます。

「そんなの、見えないじゃん」という気持ち、わかります。

・・・が、これが以外にも、見えているものなのです。


一日のうちに、何回まばたきします?

特に、好きな人の前では、緊張してついパチパチと、まばたきしちゃうでしょ?

自分がメイクする時は、当然目を開けてメイクするので、わからないんですが

「隠しアイメイク」をしている日と、していない日では、まわりからも「なんか違う。色っぽい」と

言われます。


隠しアイシャドウは、使う色は、何でもお好きなものでOK!

ただ、アイラインに近づくにつれて、同系色で濃い色を使うことだけは忘れないで下さい。

まぶたにのせる「見せる」アイシャドウは、なるべく肌となじみのいい色を選んでおいた方が無難です。


あとは、マスカラとアイラインできっちり「締め」れば、かなりオトナな雰囲気になれますよ。


ぜひぜひ、おためしあれ!!