補助者をしている人たちの心の片隅には、
どんな気持ちが横たわっているのか?
よく耳にするのが、
「収入が安定しているので、このままでも
悪くはないのですが…」
「このまま続けていれば、いつか受かるんじゃないか…」
といったものでした。
実際、多くの補助者受験生が、あと一歩というところで
足踏みしているような感じです。
しかし、その、あと一歩が…はるかに遠い😓
なぜ、遠いのか?
それは、その場に居続けることに慣れて
しまったから…
仕事も勉強もルーティンになっている。
つまり、前進する力が弱くなっている😢
補助者受験生のあと一歩には、どうしても
前進する力が必要なのに。
仕事では残業もある。
勉強では、既に多額のお金を予備校に
注ぎ込んでいるから、もう講座は
受けられない😢 と言いながら、
何故か答練は受け続けている。
もちろん、答練を受けるのが
悪いわけではありません。
しかし、答練は自分を変えては
くれない😓
自分を前進させてくれるヒントが必要なのです。
補助者をしながら合格した尾崎さんにも
ヒントを授けました。
遥かなるあと一歩も、ちょっとした
ヒントで一気に縮めることができます。
勇気を出して、誰かからヒントを
出してもらうこと!
それさえできれば、マンネリから脱却し、
バッチをつけることができます。
あと10ヵ月、ガンバレ!





