今回は懐かしの“刺さる”人にはグッと来る1本をご紹介します。
その名も、Edwards E-LH-100FB。
これ、実はあのLa’cryma ChristiのHIROさんシグネチャーモデルなんです。
見た目でまず惚れる。Firebird 風シェイプ× ゴールドの存在感
まずこのビジュアル、どうですか!?
Firebird風のシェイプにゴールドのカラー。
かなり印象的なシルエット。ステージ映え間違いなし。
ボディはマホガニー、ネックはメイプル+ローズ指板。
この組み合わせは中低音がしっかり出て、サスティンも良好。
ボディの厚みもかなり取られておりとても重厚感あるサウンドです。
ピックアップはHSH構成(ハム/シングル/ハム)。
パワーある歪みからクリーンサウンドまで幅広く対応できます。
さらにブリッジはロックトレモロを搭載!
…つまり、バッキングでもリードでも思いっきり攻められる1本なんです。
HIROさんがライブで使っていた理由がよく分かります。
コンディションですが作られてから20年以上前のモデルとなる為、全体的に傷や打痕はありますがプレイアビリティは良好。
比較的綺麗な状態を保たれています。
このシェイプ、この音、この存在感に惹かれる人には、まさに唯一無二の相棒になります。
HIROさんのファンはもちろん、
「他人と被りたくない」
「ちょっと攻めたギターが欲しい」
という方には超おすすめ。
店頭でもぜひ一度、手に取ってみてくださいね。
スタッフ一同、試奏お待ちしています。



