ミニライヴ&集会のお知らせ
お知らせです。今回は内容が内容なので、以下の文章がやや堅い書き方になってしま
いました。すみません。
この日記でも何度か取り上げてきた「障害者自立支援法」の問題ですが、先ごろ政府
・与党から見直し案が示されたようです。しかしながら、障害者権利条約の批准なども
視野に入れた抜本的な改正案とはなっておらず、本質的な問題が解決に向かうといった
状況には至っていないことに変わりはありません。
そうした中昨年10月来、各地でこの法律が、憲法13条(幸福追求権)、同14条(法の
下の平等)、同25条(生存権)などに違反しているとして、障害者やその支援者たちが
提訴に踏み切り、障害者自立支援法訴訟が闘われています。
詳しくは下記のURLページ
http://www.normanet.ne.jp/~ictjd/suit/index.html
をご覧ください。
ここ関西でも、昨秋より大阪と京都の地裁で、裁判闘争が闘われています。
というわけで大阪の訴訟を支援する集会が来る4月四日の午後大阪市の北区民センタ
ーで行われます。
その集会でぼくがお手伝いしている精神障害を持つシンガーソングライター塚本正治
さんがミニライヴをなさいます。ぼくは横でアコギ弾いています。
ネットで検索などして調べてみたのですが、その集会の詳細な情報を見つけることが
できませんでした。場所や時間などこの集会の詳細は、上記url勝利をめざす会または
北区民センターにお問い合わせください。
ちなみにミニライヴは午後2時からとのことです。4曲ほどの短いステージだそうです。
詳細が掲載できず申し訳ありませんが、関心のある方、どんなのだろうと思ってくだ
さった方、ぜひいらしてくだされば幸いです。
いました。すみません。
この日記でも何度か取り上げてきた「障害者自立支援法」の問題ですが、先ごろ政府
・与党から見直し案が示されたようです。しかしながら、障害者権利条約の批准なども
視野に入れた抜本的な改正案とはなっておらず、本質的な問題が解決に向かうといった
状況には至っていないことに変わりはありません。
そうした中昨年10月来、各地でこの法律が、憲法13条(幸福追求権)、同14条(法の
下の平等)、同25条(生存権)などに違反しているとして、障害者やその支援者たちが
提訴に踏み切り、障害者自立支援法訴訟が闘われています。
詳しくは下記のURLページ
http://www.normanet.ne.jp/~ictjd/suit/index.html
をご覧ください。
ここ関西でも、昨秋より大阪と京都の地裁で、裁判闘争が闘われています。
というわけで大阪の訴訟を支援する集会が来る4月四日の午後大阪市の北区民センタ
ーで行われます。
その集会でぼくがお手伝いしている精神障害を持つシンガーソングライター塚本正治
さんがミニライヴをなさいます。ぼくは横でアコギ弾いています。
ネットで検索などして調べてみたのですが、その集会の詳細な情報を見つけることが
できませんでした。場所や時間などこの集会の詳細は、上記url勝利をめざす会または
北区民センターにお問い合わせください。
ちなみにミニライヴは午後2時からとのことです。4曲ほどの短いステージだそうです。
詳細が掲載できず申し訳ありませんが、関心のある方、どんなのだろうと思ってくだ
さった方、ぜひいらしてくだされば幸いです。
ぼくと和服
みなさんこんにちは。今週もいつものウィークデーがスタートしています。
今、少し時間が空いたのでこっそり一筆書いています。
先ほど最近やってきた同僚と昼食に出て、帰り道でのこと、彼いわく、「山川さん和
服が似合いそうやし、着て落語でもしはったらどうです。」と
ぼく、「ええ、そうかなあ!めっちゃ以外。それに、別にお笑い系のキャラクターで
もないしなあ。」
彼、「なんか落ち着いてはるし、和服が似合うんとちゃうかなあと思って。」
不惑にしてこの落ち着きのなさであるぼくが落ち着いているなどと言われるとうれし
かったりもするのですが、和服が似合うとか落語でもとか言われたのはとても以外でし
た。
落語はともかく和服はぜひ着てみたいものです。とはいえ自分のものを持っているわ
けでもなく、なかなかそんな機会もないのですが、ぜひそんな機会があればうれしいで
す。
ところで、実際にぼくとお会いしたことがあるみなさん、ぼくと和服という取り合わ
せいかがでしょうか。創造してコメントしてみてください。
ぜひ1度山川に和服を着せてみてやろうという物好きの方もよろしくお願いいたしま
す。
今、少し時間が空いたのでこっそり一筆書いています。
先ほど最近やってきた同僚と昼食に出て、帰り道でのこと、彼いわく、「山川さん和
服が似合いそうやし、着て落語でもしはったらどうです。」と
ぼく、「ええ、そうかなあ!めっちゃ以外。それに、別にお笑い系のキャラクターで
もないしなあ。」
彼、「なんか落ち着いてはるし、和服が似合うんとちゃうかなあと思って。」
不惑にしてこの落ち着きのなさであるぼくが落ち着いているなどと言われるとうれし
かったりもするのですが、和服が似合うとか落語でもとか言われたのはとても以外でし
た。
落語はともかく和服はぜひ着てみたいものです。とはいえ自分のものを持っているわ
けでもなく、なかなかそんな機会もないのですが、ぜひそんな機会があればうれしいで
す。
ところで、実際にぼくとお会いしたことがあるみなさん、ぼくと和服という取り合わ
せいかがでしょうか。創造してコメントしてみてください。
ぜひ1度山川に和服を着せてみてやろうという物好きの方もよろしくお願いいたしま
す。
ジョーサンプル
一昨日18日、大坂厚生年金会館大ホールにて行われた、たいへん良質なライヴ
を鑑賞してきました。このすばらしいライヴ、今日二十日と22日には、東京のオ
ーチャードホールでも行われるとのこと、下記のメンバーの名前を目にしてぴん
とこられた方、必見・必聴かと思われます。
そのすばらしいメンバーとは、
ジョーサンプル(pf)ニック・サンプル(ジョーサンプルの息子)(wb)
スティーブガッド(dr)
ランディークロフォード(vo)
いかがですか?超豪華メンバーですよね。こんなにすばらしいメンバーなのだ
から、ライヴパフォーマンスが悪いわけがありません。
予定の7時を少し過ぎたころ開演。前半ジョーサンプルトリオで数曲演奏した
後、ヴォーカルのランディークロフォードが登場、全編オーソドックスなジャズ
とブルースを基調とした、アコースティックでシットリした、心にぐっと染み入
る良質なライヴパフォーマンスを聞かせてくれました。最近ランディーとジョー
が一緒に2枚のアルバムを製作したとの琴で、その2枚のアルバムからのナンバー
もたくさん演奏されていたようでした。
ずっとこの音の時空の中に浸っていたい、そう感じさせてくれるあっという間
の2時間強でした。ジョーサンプルもランディーもブルースフィーリングがとて
も感じられるプレイをすることで知られていますが、その音色や声がたいへん美
しいという印象でした。
スティーブガットは全編スティックではなく、ブラシでのプレイで、ブラシの
えの部分も多用しつつ、絶妙にコントロールされたドラミングを聞かせてくれま
した。この人数年前までのエリッククラプトンのツアーでは、ベースのネーザン
イーストとのコンビネーションで、もちろんスティックを使ってすばらしいロッ
クドラムをプレイしていたわけですから、本当に幅広く何でもたたくってところ
ですね。
大ホールで聞いているのに、あまり遠さを感じない暖かくてこじんまりしたジ
ャズクラブで聴いているのではと感じさせるような演奏でもあり、3人とも適度
に抑制が効いたプレイを繰り広げていました。まさに楽器や声のコントロールの
妙とはこうしたパフォーマンスを言うのでしょうね。
またこのメンバーでのパフォーマンスを見たいと思いつつ、たいへん勉強にもな
ったライヴでした。
ただ、こんなに良質なライヴなのに比較的空席があったとのことで、それがた
いへん残念ではありました。一昨年新神戸オリエンタル劇場で、ランディーブレ
ッカー・ハイラムブロック・アンソニージャクソン・デニスチェンバースという、
これまたたいへん豪華なメンバーでのライヴに行った時も、空席がやや目立って
いたようでした。最近は特に、この手の音楽のライヴの集客が難しくなっている
のでしょうか。
いずれにしても、このご時勢、困難な状況も多々あるかと思われますが、すば
らしい音楽を一人でも多くの人に、ぜひ生で体感していただきたいものです。
マイミクのみなさんをはじめ、これをお読みのみなさんのなかにも、このライ
ヴにいらした方たくさんいらっしゃることでしょうね。いかがお感じでしたか?
を鑑賞してきました。このすばらしいライヴ、今日二十日と22日には、東京のオ
ーチャードホールでも行われるとのこと、下記のメンバーの名前を目にしてぴん
とこられた方、必見・必聴かと思われます。
そのすばらしいメンバーとは、
ジョーサンプル(pf)ニック・サンプル(ジョーサンプルの息子)(wb)
スティーブガッド(dr)
ランディークロフォード(vo)
いかがですか?超豪華メンバーですよね。こんなにすばらしいメンバーなのだ
から、ライヴパフォーマンスが悪いわけがありません。
予定の7時を少し過ぎたころ開演。前半ジョーサンプルトリオで数曲演奏した
後、ヴォーカルのランディークロフォードが登場、全編オーソドックスなジャズ
とブルースを基調とした、アコースティックでシットリした、心にぐっと染み入
る良質なライヴパフォーマンスを聞かせてくれました。最近ランディーとジョー
が一緒に2枚のアルバムを製作したとの琴で、その2枚のアルバムからのナンバー
もたくさん演奏されていたようでした。
ずっとこの音の時空の中に浸っていたい、そう感じさせてくれるあっという間
の2時間強でした。ジョーサンプルもランディーもブルースフィーリングがとて
も感じられるプレイをすることで知られていますが、その音色や声がたいへん美
しいという印象でした。
スティーブガットは全編スティックではなく、ブラシでのプレイで、ブラシの
えの部分も多用しつつ、絶妙にコントロールされたドラミングを聞かせてくれま
した。この人数年前までのエリッククラプトンのツアーでは、ベースのネーザン
イーストとのコンビネーションで、もちろんスティックを使ってすばらしいロッ
クドラムをプレイしていたわけですから、本当に幅広く何でもたたくってところ
ですね。
大ホールで聞いているのに、あまり遠さを感じない暖かくてこじんまりしたジ
ャズクラブで聴いているのではと感じさせるような演奏でもあり、3人とも適度
に抑制が効いたプレイを繰り広げていました。まさに楽器や声のコントロールの
妙とはこうしたパフォーマンスを言うのでしょうね。
またこのメンバーでのパフォーマンスを見たいと思いつつ、たいへん勉強にもな
ったライヴでした。
ただ、こんなに良質なライヴなのに比較的空席があったとのことで、それがた
いへん残念ではありました。一昨年新神戸オリエンタル劇場で、ランディーブレ
ッカー・ハイラムブロック・アンソニージャクソン・デニスチェンバースという、
これまたたいへん豪華なメンバーでのライヴに行った時も、空席がやや目立って
いたようでした。最近は特に、この手の音楽のライヴの集客が難しくなっている
のでしょうか。
いずれにしても、このご時勢、困難な状況も多々あるかと思われますが、すば
らしい音楽を一人でも多くの人に、ぜひ生で体感していただきたいものです。
マイミクのみなさんをはじめ、これをお読みのみなさんのなかにも、このライ
ヴにいらした方たくさんいらっしゃることでしょうね。いかがお感じでしたか?
stormy Monday blues
お早うございます。この週末は久しぶりの、土日完全オフ、今のところ公私共
に全く予定なしです。
今日も関西は激しい雨の朝です。昨日は4週続けての雨の金曜日となったよう
です。
こんな日は、やはりblueな気分です。っていうかblueと若干のhighが混じった
変なテンションです。
ああ、大音量でbluesが弾きたいよね。
そういえば、stormy Monday bluesって曲ありましたよね。
もうずいぶん前、大学生のころ、当時少しお世話になっていたギタリストの方
(今はすっかりメジャーになった関西の歌謡ソール系バンドで弾いていらっしゃ
います。)に借りた、オールマンブラザーズバンドのフィルモアイーストのライ
ヴアルバムの2曲目に入っていて、そのときこの曲をはじめて聴きました。
詳しくはないし奥がたいへん深いようですが、やはりbluesは良いです。そし
て、ポピュラー音楽を志すものにとっては避けて通れない、大切なものだという
ことも改めて捉え返したりしてみたいものです。
に全く予定なしです。
今日も関西は激しい雨の朝です。昨日は4週続けての雨の金曜日となったよう
です。
こんな日は、やはりblueな気分です。っていうかblueと若干のhighが混じった
変なテンションです。
ああ、大音量でbluesが弾きたいよね。
そういえば、stormy Monday bluesって曲ありましたよね。
もうずいぶん前、大学生のころ、当時少しお世話になっていたギタリストの方
(今はすっかりメジャーになった関西の歌謡ソール系バンドで弾いていらっしゃ
います。)に借りた、オールマンブラザーズバンドのフィルモアイーストのライ
ヴアルバムの2曲目に入っていて、そのときこの曲をはじめて聴きました。
詳しくはないし奥がたいへん深いようですが、やはりbluesは良いです。そし
て、ポピュラー音楽を志すものにとっては避けて通れない、大切なものだという
ことも改めて捉え返したりしてみたいものです。
最近のこと、マイケルランドゥーの音色
こんにちは。少しお久しぶりの日記です。
先月から関西はとても雨が多い日々です。昨日も雨、金曜日も雨との予報です。この
時期ってこんなに雨が多いものだったでしょうか?雨だと通勤や外出はうっとうしいし、
ウィークデーの初めのブルーなモードをやや増幅させるようデモあります。ともあれ、
昼間はミッションをこなしています。
2月は逃げる、3月は去ると言うようですが、本当月日の経つのが速いですよね。年度
変わりと障害者福祉の制度や施策の大転換・迷走の嵐の中で、弱小の我が職場でもいろ
んなことが動いたり変わったりしている模様です。
一応、すぐに解散や閉鎖を余儀なくされるといった質の危機は当面回避されたようで
はあります。しかしながら、現実的にも理念的にも、方向性としても本当にこれでいい
のかなあとか、大丈夫なのかなあとか個人的には思ってもしまいます。
けれども、どうしようもないことや言ってもせんないことも多くて、動きながら考え
るか流れに身を任せるかしないと仕方がない現実はあまりにも説得力を持って存在して
いるようです。まあなるようにしかならないということも多々あるというところでしょ
うか。
まあ考え出すとしんどいので、ここだけの話等分目の前の自分がこなすべきミッショ
ンを問題なく終わらせることに集中します。
そんなわけで少し前から何度目かの転機に入ってきているのかもしれません。この場
所が何時まで続くのかというか、個人的にはぼくが何時までここにいるのかとかね。
何分職場のことゆえ、抽象的な書き方になってしまってすみませんが、土日や夕方以
降を楽しみに頑張りたいといった心境です。
今日は仕事の後、一月ぶりのパワーサウンドスクウェアーに行きます。7時から西本
さんのレッスンです。また、パワーや技術やいろんなことをいただきつつ、熱意や精進
するためのモチベーションを高めるためのひとときになればと思い、楽しみに行ってき
ます。
どうなっていくかわかりませんしなかなか順調に戸いうわけにもいかないかもしれま
せんが、仕事も音楽もこのままでは終わりたくはないですからね。できる限りぼくらし
くね。
最近、関西のラジオ局fm cocoloのアダルトオリエンテットレディオという番組に、
ドラマーの神保彰さんがゲストで1時間ほど出演なさっていたのを聴きました。ニュー
アルバムjimbombaを紹介され何曲かオンエアされていました。
ベースがエイブラハムラボリエル、ギターがマイケルランドゥー、これだけでもうど
んなのか聴いてみたくなります。オンエア曲もなかなか良かったので、どうしようかと
も思いましたがやはりget。
まだじっくりとは聴き込めてませんがなかなかぼく好みって感じです。
それにしてもマイケルランドゥー、このアルバムの5曲ほどで文字通りソロもバッキ
ングも弾きまくっています。神保さんとマイケルランドゥー、ちょっと意外な印象でし
たが、ぼくの勉強不足だったのでしょうか。
ぼく自身は、これまでマイケルランドゥーのプレイをさほどたくさん聴いたことはあ
りませんが、このアルバムでも楽曲によく合った、すばらしいバッキングやソロをたっ
ぷり聴かせてくれています。
彼はもちろん、スティーヴルカサーやダンハフ、ディーンパークスetc.と並んで、ロ
サンゼルスを代表するセッションギタリストでもあるわけですから、その演奏スタイル
っていうかギタープレイが多彩なのは当然なのでしょう。けれど、この人、ずいぶん前
に出たジェームステーラーのライヴアルバムでのプレイもそうでしたが、今回のアルバ
ムでもなんせ音色がすばらしい、心地よくて適当な粘りや色気や艶みたいなのがあって、
ある意味では彼の友人でもあるスティーヴルカサーより良いかもと感じさせられます。
というわけで、まあなんとかやってます。さあ、さっさと昼食済ませて、仕事に戻る
ことにします。
先月から関西はとても雨が多い日々です。昨日も雨、金曜日も雨との予報です。この
時期ってこんなに雨が多いものだったでしょうか?雨だと通勤や外出はうっとうしいし、
ウィークデーの初めのブルーなモードをやや増幅させるようデモあります。ともあれ、
昼間はミッションをこなしています。
2月は逃げる、3月は去ると言うようですが、本当月日の経つのが速いですよね。年度
変わりと障害者福祉の制度や施策の大転換・迷走の嵐の中で、弱小の我が職場でもいろ
んなことが動いたり変わったりしている模様です。
一応、すぐに解散や閉鎖を余儀なくされるといった質の危機は当面回避されたようで
はあります。しかしながら、現実的にも理念的にも、方向性としても本当にこれでいい
のかなあとか、大丈夫なのかなあとか個人的には思ってもしまいます。
けれども、どうしようもないことや言ってもせんないことも多くて、動きながら考え
るか流れに身を任せるかしないと仕方がない現実はあまりにも説得力を持って存在して
いるようです。まあなるようにしかならないということも多々あるというところでしょ
うか。
まあ考え出すとしんどいので、ここだけの話等分目の前の自分がこなすべきミッショ
ンを問題なく終わらせることに集中します。
そんなわけで少し前から何度目かの転機に入ってきているのかもしれません。この場
所が何時まで続くのかというか、個人的にはぼくが何時までここにいるのかとかね。
何分職場のことゆえ、抽象的な書き方になってしまってすみませんが、土日や夕方以
降を楽しみに頑張りたいといった心境です。
今日は仕事の後、一月ぶりのパワーサウンドスクウェアーに行きます。7時から西本
さんのレッスンです。また、パワーや技術やいろんなことをいただきつつ、熱意や精進
するためのモチベーションを高めるためのひとときになればと思い、楽しみに行ってき
ます。
どうなっていくかわかりませんしなかなか順調に戸いうわけにもいかないかもしれま
せんが、仕事も音楽もこのままでは終わりたくはないですからね。できる限りぼくらし
くね。
最近、関西のラジオ局fm cocoloのアダルトオリエンテットレディオという番組に、
ドラマーの神保彰さんがゲストで1時間ほど出演なさっていたのを聴きました。ニュー
アルバムjimbombaを紹介され何曲かオンエアされていました。
ベースがエイブラハムラボリエル、ギターがマイケルランドゥー、これだけでもうど
んなのか聴いてみたくなります。オンエア曲もなかなか良かったので、どうしようかと
も思いましたがやはりget。
まだじっくりとは聴き込めてませんがなかなかぼく好みって感じです。
それにしてもマイケルランドゥー、このアルバムの5曲ほどで文字通りソロもバッキ
ングも弾きまくっています。神保さんとマイケルランドゥー、ちょっと意外な印象でし
たが、ぼくの勉強不足だったのでしょうか。
ぼく自身は、これまでマイケルランドゥーのプレイをさほどたくさん聴いたことはあ
りませんが、このアルバムでも楽曲によく合った、すばらしいバッキングやソロをたっ
ぷり聴かせてくれています。
彼はもちろん、スティーヴルカサーやダンハフ、ディーンパークスetc.と並んで、ロ
サンゼルスを代表するセッションギタリストでもあるわけですから、その演奏スタイル
っていうかギタープレイが多彩なのは当然なのでしょう。けれど、この人、ずいぶん前
に出たジェームステーラーのライヴアルバムでのプレイもそうでしたが、今回のアルバ
ムでもなんせ音色がすばらしい、心地よくて適当な粘りや色気や艶みたいなのがあって、
ある意味では彼の友人でもあるスティーヴルカサーより良いかもと感じさせられます。
というわけで、まあなんとかやってます。さあ、さっさと昼食済ませて、仕事に戻る
ことにします。
hercules・ビブラート
herculesという日本の80年代フュージョン史に残る名曲があります。
確か、ギタリスト松原正樹さんのペンによる曲で、パラシュートや松原さんのアルバ
ムに収録されていて、いくつかのバージョンが購入できるものと思われます。
herculesとはギリシャ神話の怪力無双の英雄のことだそうですが、なぜこの楽曲にこ
んなタイトルが付けられたのかとか、どんなイメージや思いを込めて作曲・録音された
のかはまだ現段階では知りません。ただ、力強い8ビートのロックとも言えるインスト
ゥルメンタルナンバーに仕上がっていることは確かです。
この曲では、松原さん以外に盟友今剛さんのギターでのバッキングやソロも聴くこと
ができます。
二人のギタリストは違った個性で異なるトーンを聴かせてくれますが、よく歌うフレ
ージングやパワフルデ太いトーンというのは共通点のように感じられます。
少しスティーヴルカサーやジェーグレードンなんかも髣髴とさせるようなトーンやフ
レーズですよね。
この曲昔からあちこちで耳にはしていましたが、数年前2バージョンの演奏をcdで購
入して、じっくりちゃんと聴くことができました。キーはam、メロディーもコード進行
もきわめてシンプルではありますが、力強くてかっこいい、ロックスピリットも感じる
楽曲と演奏だなあというのが最初しっかりと聴いての印象だったのをよく覚えています。
シンプルだけれど、何しろ日本屈指の腕利きたちによる編曲と演奏が、この手の音楽
が好きな人たちの間に浸透した楽曲です。何人かでちゃんと演奏すべく取り組んだら、
きっと難しいことでしょうね。
でも、シンプルで分かりやすいがゆえに、案外セッション向きの曲かもしれませんね。
マイミクのみなさんの中には、きっとこの曲好きな方いらっしゃるはずですし、演奏し
た経験のある方もいらっしゃるだろうと想像します。
そのときのエピソードや、仕上げるまでに苦心したことなどお聞かせくださるとあり
がたくうれしいです。今後の参考とさせていただきます。
それにしても、ベンド(日本ではチョーキングと言います。)やイワユルチョーキン
グビブラート(弦を縦に揺らすビブラート)を、ちゃんと手首のスナップを使ってやる
のは苦手です。どうしても指の力だけでやりがちになります。
このあたりさっとつまずかずにすぐに自然に身につけていってしまう人もいるのでし
ょうね。そんな人が多いのかなあ?それともこのあたりのことを身につけるのには、や
はり苦心したり時間をかけたりする人が多いのかなあ?
マイミクさんをはじめ、これをご覧のギター弾きのみなさんご自身の経験やどんな練
習なさってきたか等等、ぜひお聞かせくださればうれしいです。
確か、ギタリスト松原正樹さんのペンによる曲で、パラシュートや松原さんのアルバ
ムに収録されていて、いくつかのバージョンが購入できるものと思われます。
herculesとはギリシャ神話の怪力無双の英雄のことだそうですが、なぜこの楽曲にこ
んなタイトルが付けられたのかとか、どんなイメージや思いを込めて作曲・録音された
のかはまだ現段階では知りません。ただ、力強い8ビートのロックとも言えるインスト
ゥルメンタルナンバーに仕上がっていることは確かです。
この曲では、松原さん以外に盟友今剛さんのギターでのバッキングやソロも聴くこと
ができます。
二人のギタリストは違った個性で異なるトーンを聴かせてくれますが、よく歌うフレ
ージングやパワフルデ太いトーンというのは共通点のように感じられます。
少しスティーヴルカサーやジェーグレードンなんかも髣髴とさせるようなトーンやフ
レーズですよね。
この曲昔からあちこちで耳にはしていましたが、数年前2バージョンの演奏をcdで購
入して、じっくりちゃんと聴くことができました。キーはam、メロディーもコード進行
もきわめてシンプルではありますが、力強くてかっこいい、ロックスピリットも感じる
楽曲と演奏だなあというのが最初しっかりと聴いての印象だったのをよく覚えています。
シンプルだけれど、何しろ日本屈指の腕利きたちによる編曲と演奏が、この手の音楽
が好きな人たちの間に浸透した楽曲です。何人かでちゃんと演奏すべく取り組んだら、
きっと難しいことでしょうね。
でも、シンプルで分かりやすいがゆえに、案外セッション向きの曲かもしれませんね。
マイミクのみなさんの中には、きっとこの曲好きな方いらっしゃるはずですし、演奏し
た経験のある方もいらっしゃるだろうと想像します。
そのときのエピソードや、仕上げるまでに苦心したことなどお聞かせくださるとあり
がたくうれしいです。今後の参考とさせていただきます。
それにしても、ベンド(日本ではチョーキングと言います。)やイワユルチョーキン
グビブラート(弦を縦に揺らすビブラート)を、ちゃんと手首のスナップを使ってやる
のは苦手です。どうしても指の力だけでやりがちになります。
このあたりさっとつまずかずにすぐに自然に身につけていってしまう人もいるのでし
ょうね。そんな人が多いのかなあ?それともこのあたりのことを身につけるのには、や
はり苦心したり時間をかけたりする人が多いのかなあ?
マイミクさんをはじめ、これをご覧のギター弾きのみなさんご自身の経験やどんな練
習なさってきたか等等、ぜひお聞かせくださればうれしいです。
第6回障害とアート研究会のご案内
皆様、お早うございます。山川秀樹です。
またまたご案内・宣伝ということで失礼いたします。
来る3月一日日曜日大坂にて、奈良市にある、障害者の表現や芸術の活動を支
援している財団法人タンポポの家
http://popo.or.jp/
が事務局を担っている
アートミーツケア学会
http://artmeetscare.seesaa.net/
の中の、
障害とアート研究会
http://artmeetscare.seesaa.net/article/113730868.html
の第6回研究会で、仙台メディアテークで行われた高嶺格大きな休息展のこと
が取り上げられることになり、ぼくと光島さんが話題提供者として参加すること
になりました。
高嶺格さんもできるだけさんかしたいとのことです。
以下に案内文を掲載します。
興味・関心のある方、ぜひいらしてくだされば幸いです。また、下記の案内文
は、転載・転送大歓迎とのことですので、宣伝してくださればありがたく存じま
す。
よろしくお願いいたします。
以下、案内文です。
障害とアート研究会 第6回のご案内
「障害とアート研究会」では、毎回の話題提供者から、障害と
アートに関わる実践や研究についてお話いただき、そこからみ
えてくることについて、分野や職種を横断し、さまざまな人と
考える場を持ちたいと思い、研究会を開催することといたしま
した。
いま生まれつつある状況のなかで、障害とアートをひろく捉
え、みてゆくことが大切だと考え、そのような場として、研会
を位置づけています。
また、ここでは、障害とアート、人と人の交わるところから
、社会を考えることまでも目的としています。
みなさまのご参加をお待ちしています。
また、お知り合いの方などで興味のありそうな方がいらっし
ゃいましたら、ご案内していただければと思います。
よろしくお願いいたします。
**************************
▼第6回研究会:
話題提供者:光島貴之・山川秀樹
プロフィール:
光島貴之:1954年京都生まれ。10歳の頃失明。大谷大学哲学
科卒業後、鍼灸院を開業。粘土による造形活動を経て、独自の
スタイルの「触る絵画」の制作を始める。
山川秀樹:1968年京都府生まれ。生後間もなく未熟児網膜症に
より失明。花園大学社会福祉学科卒業後、障害者解放運動・美
術鑑賞やワークショップ・好きな音楽や楽器etc.など、様々な
人・もの・ことに出会う。現在(有)ウェルフェアで点字デー
タの校正などの仕事をしている。
*二人とも、視覚に障害のある人とない人が対話しながら美術
作品を鑑賞するミュージアム・アクセス・ビューの活動にも積
極的に取り組んでいる。
タイトル:活動報告「高嶺格展アテンド報告会」
発表内容:2008年11月29日~12月24日までせんだいメディアテ
ークで開催されていた、高嶺格「大きな休息」展。
ここで発表された新作「大きな停止」は、鑑賞者は、視覚障害
のあるアテンドとともに、ツアー形式で歩くというものでした
。
この類をみない展覧会にアテンドとして参加されたお二人を話
題提供者にむかえ、展覧会について、アテンド体験をとおして
考えられたことなどについてお話いただきます。
*せんだいメディアテーク「大きな休息」展のHPはこちらで
す→http://www.smt.jp/bigrest/
日時:3月1日(日) 17時~19時
場所:ろうきんギャラリー心斎橋
*ろうきんギャラリーの地図はこちらです→http://all.rokin.or.jp/cgi-bin/t
enpo/map.cgi?
id=2278
▼申し込み期限:2月23日(月)
会場の都合上、なるべく事前にお申し込みください。
また、会場までの道筋が不安な方はお申し込み時にお伝えくだ
さい。
▼対象:障害とアートに関心を持っている方々
▼参加費:500円
▼主催・申し込み・問い合わせ先:財団法人 たんぽぽの家 TEL:(0742)43-705
5
E-mail:tanpopo@popo.or.jp
▼共催:アートミーツケア学会、エイブル・アート・ジャパン
▼協力:近畿ろうきん
▼コーディネーター:井尻貴子(大阪大学大学院 文学研究科
臨床哲学 博士前期課程
*************************
●〈障害とアート研究会〉でめざす場:
・一回二時間。大きな流れとして、前半1時間を話題提供者か
らの発表、後半1時間を、発表からみえてきたことについて、
参加者みなで話し合う時間にしたいと思っています。
・後半では、発言してもしなくても自由です。
・この研究会は、「障害」や「アート」に関する特定の考えを
参加者に強要するものではありません。問題を発見し、共有す
る場を目指しています。
***************************
どうぞ、よろしくお願いいたします。
--------------------
またまたご案内・宣伝ということで失礼いたします。
来る3月一日日曜日大坂にて、奈良市にある、障害者の表現や芸術の活動を支
援している財団法人タンポポの家
http://popo.or.jp/
が事務局を担っている
アートミーツケア学会
http://artmeetscare.seesaa.net/
の中の、
障害とアート研究会
http://artmeetscare.seesaa.net/article/113730868.html
の第6回研究会で、仙台メディアテークで行われた高嶺格大きな休息展のこと
が取り上げられることになり、ぼくと光島さんが話題提供者として参加すること
になりました。
高嶺格さんもできるだけさんかしたいとのことです。
以下に案内文を掲載します。
興味・関心のある方、ぜひいらしてくだされば幸いです。また、下記の案内文
は、転載・転送大歓迎とのことですので、宣伝してくださればありがたく存じま
す。
よろしくお願いいたします。
以下、案内文です。
障害とアート研究会 第6回のご案内
「障害とアート研究会」では、毎回の話題提供者から、障害と
アートに関わる実践や研究についてお話いただき、そこからみ
えてくることについて、分野や職種を横断し、さまざまな人と
考える場を持ちたいと思い、研究会を開催することといたしま
した。
いま生まれつつある状況のなかで、障害とアートをひろく捉
え、みてゆくことが大切だと考え、そのような場として、研会
を位置づけています。
また、ここでは、障害とアート、人と人の交わるところから
、社会を考えることまでも目的としています。
みなさまのご参加をお待ちしています。
また、お知り合いの方などで興味のありそうな方がいらっし
ゃいましたら、ご案内していただければと思います。
よろしくお願いいたします。
**************************
▼第6回研究会:
話題提供者:光島貴之・山川秀樹
プロフィール:
光島貴之:1954年京都生まれ。10歳の頃失明。大谷大学哲学
科卒業後、鍼灸院を開業。粘土による造形活動を経て、独自の
スタイルの「触る絵画」の制作を始める。
山川秀樹:1968年京都府生まれ。生後間もなく未熟児網膜症に
より失明。花園大学社会福祉学科卒業後、障害者解放運動・美
術鑑賞やワークショップ・好きな音楽や楽器etc.など、様々な
人・もの・ことに出会う。現在(有)ウェルフェアで点字デー
タの校正などの仕事をしている。
*二人とも、視覚に障害のある人とない人が対話しながら美術
作品を鑑賞するミュージアム・アクセス・ビューの活動にも積
極的に取り組んでいる。
タイトル:活動報告「高嶺格展アテンド報告会」
発表内容:2008年11月29日~12月24日までせんだいメディアテ
ークで開催されていた、高嶺格「大きな休息」展。
ここで発表された新作「大きな停止」は、鑑賞者は、視覚障害
のあるアテンドとともに、ツアー形式で歩くというものでした
。
この類をみない展覧会にアテンドとして参加されたお二人を話
題提供者にむかえ、展覧会について、アテンド体験をとおして
考えられたことなどについてお話いただきます。
*せんだいメディアテーク「大きな休息」展のHPはこちらで
す→http://www.smt.jp/bigrest/
日時:3月1日(日) 17時~19時
場所:ろうきんギャラリー心斎橋
*ろうきんギャラリーの地図はこちらです→http://all.rokin.or.jp/cgi-bin/t
enpo/map.cgi?
id=2278
▼申し込み期限:2月23日(月)
会場の都合上、なるべく事前にお申し込みください。
また、会場までの道筋が不安な方はお申し込み時にお伝えくだ
さい。
▼対象:障害とアートに関心を持っている方々
▼参加費:500円
▼主催・申し込み・問い合わせ先:財団法人 たんぽぽの家 TEL:(0742)43-705
5
E-mail:tanpopo@popo.or.jp
▼共催:アートミーツケア学会、エイブル・アート・ジャパン
▼協力:近畿ろうきん
▼コーディネーター:井尻貴子(大阪大学大学院 文学研究科
臨床哲学 博士前期課程
*************************
●〈障害とアート研究会〉でめざす場:
・一回二時間。大きな流れとして、前半1時間を話題提供者か
らの発表、後半1時間を、発表からみえてきたことについて、
参加者みなで話し合う時間にしたいと思っています。
・後半では、発言してもしなくても自由です。
・この研究会は、「障害」や「アート」に関する特定の考えを
参加者に強要するものではありません。問題を発見し、共有す
る場を目指しています。
***************************
どうぞ、よろしくお願いいたします。
--------------------
3月の美術鑑賞ツアーのご案内
お早うございます。山川秀樹です。
週の真ん中、いかがお過ごしですか。
さて、ぼくも参加させていただいています、ミュージアムアクセスビュー
http://www.nextftp.com/museum-access-view/
という、京都・関西を中心に活動している緩やかな集まりが主催する、3月の美術鑑
賞ツアーのご案内です。遠方の方も多いかと存じますが、興味・関心のありそうな方や、
関西方面の方に宣伝してくだされば幸いです。もちろん、遠方よりの参加も大歓迎です。
よろしくお願いいたします。
このミュージアムアクセスビューの活動や、鑑賞ツアー、ワークショップの詳細につ
いては、上記のURLページを参照いただければざっとお分かりいただけると思います。
まあ一言で言えば、目が見える人と見えない人が、共に気軽に美術を楽しむグループで
す。
上記ホームページの初めて参加される方へのメッセージ
http://www.nextftp.com/museum-access-view/how_3.html
というページにぼくも拙い1文を寄せています。ほかの方々も素敵な文書を寄せてい
らっしゃいますので、ぜひご一読くだされば幸いです。
以下、案内文です。
今回は、京都三条界隈ギャラリー巡りです。
3月、寒さも少しは緩んだ頃、のんびりアート散策をお楽しみください。
HPも随時更新中です↓↓
http://www.nextftp.com/museum-access-view/index.html
以下案内
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「三条通りアート散策」
―― 室町から寺町へ、お好きなコースでギャラリー巡り、
疲れたらカフェで一服、道草もオッケー ――
■日時 2009年3月8日(日) 午後1時~4時30分頃
「アート散策」第2弾! いつもの美術館を飛び出して、一昨年開催した岡崎周辺のギ
ャラリー巡りが大好評でしたので、今回は京都の街中、三条通りを歩くツアーを企画し
ました。
三条通りは明治・大正の近代建築、江戸時代の町家、新しいお店が違和感なく混在する、
とっても興味深い通りです。
数人のグループに分かれて、ビューがお勧めするギャラリーの中から、面白そうな展覧
会を選んでください。(例 ニュートロン・千總ギャラリー・同時代ギャラリー・ヒル
ゲート・H2Oなど)
綿密な計画を練るもよし、行き当たりばったりもよし。三条通りを上がったり下がった
り、知らない路地に迷い込むのもよし。 歩き疲れたらオシャレなカフェで一服して、
感想など語り合ってください。
(参加者には、後ほど三条通り界隈の情報満載の手作りマップをお送りします。お申し
込みの際に、住所・氏名と、点字・墨字・メールのどれかをお申し出ください。)
(コーディネイター:大向久子/向平眞由美)
■集合 1時 地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池駅」北改札口
(他の交通機関で来られる方は、お申し込み時に最寄りの駅・停留所をお知らせくだ
さい。)
■参加費 500円
(お茶代・有料の展覧会チケット代などは各自負担)
■募集人数 見えない人/見えにくい人 10名
見える人 20名
(定員になり次第締め切ります。)
■当日スケジュール
1:00~1:30 烏丸御池駅構内でグループ分け。ギャラリーを選んで散策コース
を決める。
1:30~4:00 ギャラリー巡り。カフェで一服。
4:00~4:30 文化博物館にいるビュースタッフと合流、または電話で報告後、
グループごとに自由解散。
■申し込み/問い合わせ
【ミュージアム・アクセス・ビュー/阿部】まで
お名前、ご住所、連絡先、障害の有無、同伴者の有無をお知らせ下さい。
●携帯電話
080-5352-7005
(留守電の場合はこちらから連絡します。当日の緊急連絡もこの番号へ)
●メールアドレス
museum_access_view@yahoo.co.jp
(受付後、折り返し確認メールを送ります)
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今回は、京都三条界隈ギャラリー巡りです。
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「三条通りアート散策」
―― 室町から寺町へ、お好きなコースでギャラリー巡り、
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とっても興味深い通りです。
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香川県の丸亀へ行きます
こんにちは。山川秀樹です。
もう差し迫っていますが、16日金曜日、塚本正治さんのサポートで、香川県の丸亀市
へ行きます。
詳細は下記のとおりです。
平日の昼までもう明後日のことではありますが、お近くの時間がおありの方、ぜひい
らしてください。
かめたの会
トーク&コンサート
フォークシンガーであり、精神障害者の当事者でもある塚本正治さん(元フォークデ
ュオ・ハルシオン)のトーク&コンサートを開催します。
とき=1月16日・午後1時半 3時半
ところ=ひまわりセンター
参加料=無料
問い合わせ先=地域活動支援センター、はなぞの
地域活動支援センター はなぞの
http://www.niji.or.jp/home/hanazono/tiiki1.htm
内かめたの会事務局・木村
とのことです。
もちろん、日帰りなのですが、地元の美味しいものとか食べたり呑んだりできるとい
いなあとか思ったりもします。
たとえば、さぬきうどんとか食べられるといいなあと思います。
さぬきうどんは、丸亀で食べられるのかなあ。それとも、帰りに高松とかで途中下車
したほうが美味しいところがあるのかなあ。
そんな情報もぜひお寄せください。
メッセージ・コメント・メールなどお待ちしています。
もう差し迫っていますが、16日金曜日、塚本正治さんのサポートで、香川県の丸亀市
へ行きます。
詳細は下記のとおりです。
平日の昼までもう明後日のことではありますが、お近くの時間がおありの方、ぜひい
らしてください。
かめたの会
トーク&コンサート
フォークシンガーであり、精神障害者の当事者でもある塚本正治さん(元フォークデ
ュオ・ハルシオン)のトーク&コンサートを開催します。
とき=1月16日・午後1時半 3時半
ところ=ひまわりセンター
参加料=無料
問い合わせ先=地域活動支援センター、はなぞの
地域活動支援センター はなぞの
http://www.niji.or.jp/home/hanazono/tiiki1.htm
内かめたの会事務局・木村
とのことです。
もちろん、日帰りなのですが、地元の美味しいものとか食べたり呑んだりできるとい
いなあとか思ったりもします。
たとえば、さぬきうどんとか食べられるといいなあと思います。
さぬきうどんは、丸亀で食べられるのかなあ。それとも、帰りに高松とかで途中下車
したほうが美味しいところがあるのかなあ。
そんな情報もぜひお寄せください。
メッセージ・コメント・メールなどお待ちしています。
立ち位置
お正月休みも明けて、いつもの日常が始まって二日目の夕方を迎えようとしています。
人の思いや立場というか、思想性や哲学とでもいうか、この社会の中でのいわゆる立
ち位置みたいなものは、その人の置かれた状況や、生活の場によって、、けっこう変わ
るのかなあという気もします。
とは言え、この「国」の社会が大きな岐路に立つ今、自らの立ち位置を自覚したり見
つめなおしたりすることも、ある意味では必要なのかもしれません。
どれだけの普遍性や妥当性があるか検証したわけではありませんが、こんなものを発
見しました。
http://sakidatsumono.ifdef.jp/draft3.html
お気軽にやってみてください。
ちなみにぼくの判定は、…。予想とさほど違いませんでした。
その今の立ち位置を確認した上で、各々が、あるいは多くの人たちと手を携えてどう
歩んでいくのかが問われているのかもしれません。
人の思いや立場というか、思想性や哲学とでもいうか、この社会の中でのいわゆる立
ち位置みたいなものは、その人の置かれた状況や、生活の場によって、、けっこう変わ
るのかなあという気もします。
とは言え、この「国」の社会が大きな岐路に立つ今、自らの立ち位置を自覚したり見
つめなおしたりすることも、ある意味では必要なのかもしれません。
どれだけの普遍性や妥当性があるか検証したわけではありませんが、こんなものを発
見しました。
http://sakidatsumono.ifdef.jp/draft3.html
お気軽にやってみてください。
ちなみにぼくの判定は、…。予想とさほど違いませんでした。
その今の立ち位置を確認した上で、各々が、あるいは多くの人たちと手を携えてどう
歩んでいくのかが問われているのかもしれません。