こんにちは

 

 

先日、旦那と二人でADESLAの病院に

採血に行ってきました病院

 

 

 

なんでも体外受精をするにあたって

感染性の病気がないかどうか

調べないといけないらしいです。

 

 

 

Instituto Bernabeuで採血願書?みたいなのをもらって

ADESLAのかかりつけ医に、指示書を書いてもらって

やっと採血ルーム

 

めんどくさいけど無料でやってもらってるので文句は言えません真顔

 

 

 

旦那は5種類くらいのチェックだったのに

私は倍以上の検査項目雷

 

めっちゃ血抜かれて久々にフラフラでした…

 

 

 

熊しっぽビーグルからだビーグルからだビーグルからだビーグルからだビーグルからだビーグルあたま

 

 

現在PROGEFFIK服用5日目

順調に効いてるようで

お腹のはりや、睡魔におそわれています。

 

 

 

スペインの妊活中女性はすごくオープンな人が多くて

妊活中の状況や、どうやって授かったか等

みんな開けっぴろげです。

 

 

 

 

ちなみに私は初対面で義姉から2回流産したこと

体外受精をもうすぐすること等きかされました笑い泣き

もちろんめっちゃ反応に困った↑

 

 

 

 

私も旦那もオープンな性格だし

お国柄もあって

 

・PCOSや卵管閉塞

・有名な治療クリニックに通ってること

・排卵誘発が必要で服薬してること

 

などなど

 

家族はもちろん友人にもベラベラ喋ってたんですが

 

 

 

体外受精ってなると何となく言いにくいショボーン

 

 

 

なんでなんでしょうね

 

 

 

 

 

とりあえず質問攻撃に耐えられないし

何かあった時にこの国で頼れるのは

旦那の両親なので

2人には伝えることに。

 

 

そうなると実家の両親にも伝えた方が

いいよねってなり

 

 

 

私たちの周りでは4人が知っています。

 

 

 

 

もともと不妊治療する前から

子ども作るの大変な体質です宣言してたので笑

 

 

お互いの両親は割とさらっとした反応でした。

 

 

 

 

 

 

 

悩みを聞いてもらいたいから仲のいい友だちにも言いたいけど

 

体外受精するの!って聞かされた友だちも

 

え?あ、そーなんだ・・・滝汗

 

ってな感じに困るだろうなぁ。

黙っとくべきか。

 

 

 

 

 

なんてことをぼんやり考えた日曜の午後なのでした。