樋口先生による本。近刊予定。
樋口範雄『アメリカ不法行為法』(弘文堂)
http://www.koubundou.co.jp/books/pages/30372.html
樋口先生の『アメリカ契約法 第2版 』は、興味深く拝読しましたので、こちらも楽しみです。
樋口先生による本。近刊予定。
樋口範雄『アメリカ不法行為法』(弘文堂)
http://www.koubundou.co.jp/books/pages/30372.html
樋口先生の『アメリカ契約法 第2版 』は、興味深く拝読しましたので、こちらも楽しみです。
まもなく第2版に。
環境法や租税法は新司法試験の選択科目でもありますが、これらは法改正が多いので、常に最新の法令と最新のテキストを用意する必要があると思います。
大塚直=北村喜宣『環境法ケースブック 第2版』
http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641130555
ジュリスト6月15日号(No.1380)
http://www.yuhikaku.co.jp/jurist/detail/017908
【特集 加藤一郎先生の人と業績】
◇〔座談会〕加藤一郎先生の人と業績●森島昭夫(司会)●淡路剛久●畔柳達雄●寺田逸郎●宮原守男……8
◇加藤一郎先生の思い出●星野英一……38
◇弟子から見た加藤一郎先生●加藤雅信……40
◇末弟子から見た加藤一郎先生●水野紀子……42
◇加藤一郎先生の不法行為理論と実践●大塚 直……44
◇加藤一郎先生の民法解釈方法論――「民法ノート」風●小粥太郎……55
あの方がコメントされています。
足利事件のこと。(六本木で働いていた元社長のアメブロ)
http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10275337605.html
「可視化だって、結局運用するのは権力側なんだからさ。いくらでもインチキできるっしょ。任意捜査とかの時はどうすんの?結局弁護士を同席させて弁護士に記録を取らせることを容認すべきである。拘留中だろうが、弁護士が同席することに何の問題があるのだろうか?不当な違法捜査さえしていなければ、正々堂々と取り調べができるはずである。
可視化よりも弁護士同席だ」
指摘がある通り、身柄拘束されていない段階での取調べの問題は残ります。
こちらも結果発表。
平成21年度旧司法試験第二次試験短答式試験の結果(法務省ホームページ)
http://www.moj.go.jp/PRESS/090604-1/sokuho.html
なお、旧試験の短答式過去問が、いつの間にかpdfになっていました。
(かつては圧縮ファイルでアップされていました)
第二次試験短答式試験問題
http://www.moj.go.jp/SHIKEN/shiken00.html
短答式正解等
解答・平均点・通過人数などが出ています。
平成21年新司法試験短答式試験結果(法務省ホームページ)
http://www.moj.go.jp/SHIKEN/SHINSHIHOU/h21kekka02.html
結果を受けての早稲田セミナーによる分析。
http://www.w-seminar.co.jp/shinshihou/info/ken2009_tan.html
著者の1人である伊藤先生のホームページから。
『Legal Quest 会社法』第1刷の正誤表
http://www1.doshisha.ac.jp/~yaito/legal_quest_seigo.pdf
pdfです。