イーソーマスター日記 -414ページ目

泣きっ面にインパチ


今年も花粉症にやられてます。

そんでもって、鼻をかみすぎているからか、鼻の中にできものができたようで痛い。

何もしなくても痛い。

鼻をかんだらもちろん痛い。

泣きっ面にインパチです^^

高確ゾーン


麻雀を打っていて、この瞬間だけは寒い!と感じる時があります。

先制リーチをかけてから、追いかけリーチがかかっての1巡目です。

つまり、「一発」の権利がある状況です。

ここを、僕は「高確ゾーン」と密かに呼んでいます。



先日の梅田店でもこんなことがありました。

卓入りして、東1局ハネ満、東2局満貫を闇テン。

でも、他家があがる。

東3局の親番、電話がかかっていたのでピンチを頼む。

戻ると南1局、
ドラは②。

持ち点は20000点くらい。

トップ目は親で44000点くらい。

5巡目でこんな手格好。

一二三七八①②③⑥⑧⑨11999

ここは、「リーチ・ツモ・純チャン・ドラ1」の「3000・6000」をあがりたいところ。

首尾よく、7巡目に九をツモり、⑥を切ってのリーチ。

この時点で⑥は2枚目。

リーチ後に、ソーズとピンズを引きまくり、捨て牌が激弱になる。

でも、ピンズはかなり安い。

⑦はどこ???

あっ、分かった!

15巡目に親が「カン」!

もちろん⑦ですわ。

16巡目に、親が七を切っての追いかけリーチ。

この「高確」は、「超高確」ですね。

一発で3枚目の⑥を引く。

僕の脳裏に閃いたこと・・・

裏ドラ表示牌は、4枚目の⑥のはず。

この読みはピタリとはまる。

「リーチ・一発・タンヤオ・裏4」の「18000点5枚」のコールドで終了となりました。

理論を正当化するためにも、ここでは⑥を握らねば・・・



<4日 梅田店>
2着(25500点)
3着(12000点)
4着(800点)

<6日 難波店>
1着(38500点)
2着(20900点)
1着(42600点)
3着(22800点)

WBC 日本×韓国


さっき、WBCの日本×韓国戦が終了しました。

14対2で日本が7回コールド勝ちです。

圧勝ですね。

おめでとうございます。

次も頑張って欲しいですね。



それはさておき、今回のWBCの注目の高さを実感しました。

今日は、夕方からお店がヒマです。

「WBCを観に帰る」と言って帰られたお客様がいっぱいです。

勝ってくれて良かったっす^^



前回のWBCで優勝した時は、お店の有料ドリンクを全て無料にしました。

今回も優勝したら、何かしようかな^^