泣きっ面にインパチ
今年も花粉症にやられてます。
そんでもって、鼻をかみすぎているからか、鼻の中にできものができたようで痛い。
何もしなくても痛い。
鼻をかんだらもちろん痛い。
泣きっ面にインパチです^^
高確ゾーン
麻雀を打っていて、この瞬間だけは寒い!と感じる時があります。
先制リーチをかけてから、追いかけリーチがかかっての1巡目です。
つまり、「一発」の権利がある状況です。
ここを、僕は「高確ゾーン」と密かに呼んでいます。
先日の梅田店でもこんなことがありました。
卓入りして、東1局ハネ満、東2局満貫を闇テン。
でも、他家があがる。
東3局の親番、電話がかかっていたのでピンチを頼む。
戻ると南1局、ドラは②。
持ち点は20000点くらい。
トップ目は親で44000点くらい。
5巡目でこんな手格好。
一二三七八①②③⑥⑧⑨11999
ここは、「リーチ・ツモ・純チャン・ドラ1」の「3000・6000」をあがりたいところ。
首尾よく、7巡目に九をツモり、⑥を切ってのリーチ。
この時点で⑥は2枚目。
リーチ後に、ソーズとピンズを引きまくり、捨て牌が激弱になる。
でも、ピンズはかなり安い。
⑦はどこ???
あっ、分かった!
15巡目に親が「カン」!
もちろん⑦ですわ。
16巡目に、親が七を切っての追いかけリーチ。
この「高確」は、「超高確」ですね。
一発で3枚目の⑥を引く。
僕の脳裏に閃いたこと・・・
裏ドラ表示牌は、4枚目の⑥のはず。
この読みはピタリとはまる。
「リーチ・一発・タンヤオ・裏4」の「18000点5枚」のコールドで終了となりました。
理論を正当化するためにも、ここでは⑥を握らねば・・・
<4日 梅田店>
2着(25500点)
3着(12000点)
4着(800点)
<6日 難波店>
1着(38500点)
2着(20900点)
1着(42600点)
3着(22800点)
WBC 日本×韓国
さっき、WBCの日本×韓国戦が終了しました。
14対2で日本が7回コールド勝ちです。
圧勝ですね。
おめでとうございます。
次も頑張って欲しいですね。
それはさておき、今回のWBCの注目の高さを実感しました。
今日は、夕方からお店がヒマです。
「WBCを観に帰る」と言って帰られたお客様がいっぱいです。
勝ってくれて良かったっす^^
前回のWBCで優勝した時は、お店の有料ドリンクを全て無料にしました。
今回も優勝したら、何かしようかな^^