イーソーマスター日記 -413ページ目

サンマ四段

ついさっき、天鳳のサンマで四段になりました。


三段になってから、100ゲームくらいしたかな?


そこまでの昇段スピードからすると、かなり時間がかかった感じです。




折角なので、早速「特上」で2ゲーム消化。


同卓した面子は2ゲームとも同じで、五段と六段。


トップ取りきれずの2着と、逆転トップで終了。


これからの昇段は、かなりハードルが高いですが、まずは五段を目標にします。


4月いっぱいくらいをメドに。


また、ご報告します。

小さな手

僕の手は、体に似合わず、かなりのビッグサイズです。


小学生の頃から、いつもクラスで1番か2番の大きさ。


小学生の頃なんて、6年間ず~っと前から2番目の背たけでしたから、そのアンバランスさは、「20世紀少年」の中の「バーチャル・アトラクション」の「サダキヨ」の顔くらいアンバランスです。


すんごい分かりにくいですわな。




そんな僕は、娘の小さな手が好きです。


たまに両手で、僕の顔を包んでくれます。


しっとりとした手が、ほっぺたに吸い付きます。


たまりません^^

親の七光り

珍しく連続投稿です。

思いついたことを書かないと、そのまま忘れてしまうので。



麻雀というゲームは、親であがると1.5倍というきまりがあります。

これは大きなメリットです。

親の七光り」ってところです。

ゲームの性質上、親をどうするかがポイントとなります。

そんなわけで、親のときの気持ちの持ち方を、イーソーシステム風に提唱させていただきます。



親番は、9割以上当たると思う牌でなければ勝負!

イーソーシステムでは、「前のめり」をオススメします^^