サンマ四段
ついさっき、天鳳のサンマで四段になりました。
三段になってから、100ゲームくらいしたかな?
そこまでの昇段スピードからすると、かなり時間がかかった感じです。
折角なので、早速「特上」で2ゲーム消化。
同卓した面子は2ゲームとも同じで、五段と六段。
トップ取りきれずの2着と、逆転トップで終了。
これからの昇段は、かなりハードルが高いですが、まずは五段を目標にします。
4月いっぱいくらいをメドに。
また、ご報告します。
小さな手
僕の手は、体に似合わず、かなりのビッグサイズです。
小学生の頃から、いつもクラスで1番か2番の大きさ。
小学生の頃なんて、6年間ず~っと前から2番目の背たけでしたから、そのアンバランスさは、「20世紀少年」の中の「バーチャル・アトラクション」の「サダキヨ」の顔くらいアンバランスです。
すんごい分かりにくいですわな。
そんな僕は、娘の小さな手が好きです。
たまに両手で、僕の顔を包んでくれます。
しっとりとした手が、ほっぺたに吸い付きます。
たまりません^^
親の七光り
珍しく連続投稿です。
思いついたことを書かないと、そのまま忘れてしまうので。
麻雀というゲームは、親であがると1.5倍というきまりがあります。
これは大きなメリットです。
「親の七光り」ってところです。
ゲームの性質上、親をどうするかがポイントとなります。
そんなわけで、親のときの気持ちの持ち方を、イーソーシステム風に提唱させていただきます。
親番は、9割以上当たると思う牌でなければ勝負!
イーソーシステムでは、「前のめり」をオススメします^^
思いついたことを書かないと、そのまま忘れてしまうので。
麻雀というゲームは、親であがると1.5倍というきまりがあります。
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そんなわけで、親のときの気持ちの持ち方を、イーソーシステム風に提唱させていただきます。
親番は、9割以上当たると思う牌でなければ勝負!
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