11月になったらえっらいランクダウン。
すっげ~萎え。
10月31日に総合ランキング468位だったのが、100も一気にランクダウン(581位)
ジャンルランキングも64位から111位に大幅ランクダウン。
訪問者数に限って言うなら、249人(10月31日)→116人(11月1日)と確かに半分以下になっている。
トラックバックランキングも377位から610位と大幅ランクダウン。
アメブロユーザには分かってもらえるけれど、この下げ幅は尋常じゃない。当日トラックバックが無かったせよ、ここまで下がるとは経験上無い。
ちなみに、最大の下げ率となった10月22日→23日の(127人→39人)でもランクアップしてました。
アメーバブログを作成した月のランクアップ率は高く設定されてると見た。おそらく、新規ユーザの維持のためだろう。
ホームページ作成の時もそうだったと記憶しているけど、新規ユーザ(ホームページ・ブロガー)は3日坊主になりやすい。興味本位で作ったはいいものの、意外に面倒だ、という事で辞めてしまうパターンですな。
それを考えると、アメーバブログのやり方は正しいと思う。最初の月はガシガシランクアップさせてやる気を起こさせるのが目的なんだろう。
良く考えたら、特別な背景を持たない新規ユーザが賞金をもらえるランクに行くとは思えないし、それを考えたら3桁くらいのランクだったらちょっと操作しよーぜ、という感覚なんだろう。
あ、あくまで個人的な妄想(意見)なんでよろしこ。
ちゃんとランクアップしている人もいるようだしね。たまたまランク付けのフォーマットが変わっただけかもしれないから。
PS
カズマさん@夕暮れスロッターのランクダウンはある意味強烈かも。総合ランキングではなく、ジャンルランキングが2位に落ちてることが、ね。
PS2
確かにランクを見て萎えたけど、ここをスタート地点とすれば気は軽くなるね。
10月31日に総合ランキング468位だったのが、100も一気にランクダウン(581位)
ジャンルランキングも64位から111位に大幅ランクダウン。
訪問者数に限って言うなら、249人(10月31日)→116人(11月1日)と確かに半分以下になっている。
トラックバックランキングも377位から610位と大幅ランクダウン。
アメブロユーザには分かってもらえるけれど、この下げ幅は尋常じゃない。当日トラックバックが無かったせよ、ここまで下がるとは経験上無い。
ちなみに、最大の下げ率となった10月22日→23日の(127人→39人)でもランクアップしてました。
アメーバブログを作成した月のランクアップ率は高く設定されてると見た。おそらく、新規ユーザの維持のためだろう。
ホームページ作成の時もそうだったと記憶しているけど、新規ユーザ(ホームページ・ブロガー)は3日坊主になりやすい。興味本位で作ったはいいものの、意外に面倒だ、という事で辞めてしまうパターンですな。
それを考えると、アメーバブログのやり方は正しいと思う。最初の月はガシガシランクアップさせてやる気を起こさせるのが目的なんだろう。
良く考えたら、特別な背景を持たない新規ユーザが賞金をもらえるランクに行くとは思えないし、それを考えたら3桁くらいのランクだったらちょっと操作しよーぜ、という感覚なんだろう。
あ、あくまで個人的な妄想(意見)なんでよろしこ。
ちゃんとランクアップしている人もいるようだしね。たまたまランク付けのフォーマットが変わっただけかもしれないから。
PS
カズマさん@夕暮れスロッターのランクダウンはある意味強烈かも。総合ランキングではなく、ジャンルランキングが2位に落ちてることが、ね。
PS2
確かにランクを見て萎えたけど、ここをスタート地点とすれば気は軽くなるね。
イラク情勢雑考
実は自分はイラク戦争(具体的な名称が無いようなので、ここでは「イラク戦争」と仮称)の前の情勢を良く知らない。ただ、「フセイン政権時よりも治安が悪くなっている事」しか知らない。あと、インフラ整備もフセイン政権時が良かったらしい、という事と。
戦争の発端は「大量破壊兵器を捨てろ、でなければ攻撃するぞ。それが嫌だったら亡命しろ」というG=W=ブッシュ米大統領の最後通牒を見れば分かる。あくまで建前だけではあろうが、兎にも角にもこの最後通牒を受け入れないならば武力行使(戦争)も辞さない、というアメリカの強硬姿勢だった。
結果として見るなら、この最後通牒の「大量破壊兵器」は現在も見つかっておらず、世間的には「大量破壊兵器は無かった」と見られている。あるいは見つかっていないだけかもしれないが、仮に持っていたとしても大量破壊兵器を使わなかった理性がフセイン元大統領にあった。
つまるところ、イラク戦争は「アメリカのいいがかり」であり、大量破壊兵器云々の話は戦争を始める「プロパガンダ」だったと言える。
正当な理由があったにせよ、いいがかりだったにせよ、アメリカはイラクに武力行使した。その事実は過去の事だから覆せないにせよ、アメリカの「戦争終了宣言」ではなく「戦闘終了宣言」により、フセイン政権対ブッシュ政権の(戦争)外交は終わった。戦争の後にやることは、戦場の整理であり、治安維持であり、現地民の生活を安定させ、国土を復興させる事だ。
ところが、事態は思いもよらない事態に推移した。イスラム教徒過激派のパルチザン(武装抵抗運動)である。
今回のイラク戦争に関して言えば、米兵の死亡者数は戦争時より戦争後(厳密には「戦闘終了宣言」)の方が多い。つまり正規兵との戦闘よりゲリラ戦で多くの被害を受けている。これはある意味でベトナム戦争の再現である。
訓練を受けて組織行動を取っている敵よりも、
訓練を受けておらず組織化されていなくても、どこから襲ってくるか分からない敵との戦闘が被害が大きい、と言う意味で。
単純に考えれば、イスラム教徒過激派のやっていることは無差別に軍人・民間人を殺傷・誘拐している。本質的に忌むべきは民間人をもターゲットとしている事だ。そういう意味では、香田氏を殺害したイスラム教徒過激派・「イラクの聖戦アル=カイーダ組織」(アブラサブ・ザルカウィ)に対して強い憤りを感じる。本人の行動には疑問の余地が地平線の彼方まであるにせよ。
ここで一つ問題点がある。イスラム教徒過激派は「イラク国の地元の人間に指示されているのか」である。
現地からの情報も無く卓上の理論から自分的な結論を述べると、「支持されている」と考える。
イスラム教に限らず、穏健派にせよ過激派にせよ、生きていくには食料が必要で、
さらに過激派に関しても、米兵を攻撃するには武器・弾薬が必要であり、米軍の監視から逃れるには地の利や地元民の協力が必要だからだ。
過激派のスポンサーがウサマ・ビン・ラーディンで潤沢な資金を持っているにせよ、補給するには当然人手が必要でもある。
だからといって、アメリカはイラク国民から支持されていないか、というとそれも違うだろう。イラク国民から見たらアメリカは「破壊者」ではあるけれども実質的な支配者であって、表向きに協力姿勢を見せる必要がある。そうでなければ自分らが疑われて余計なトラブルに巻き込まれてしまうのだから。自分の考えでは、イラク国民は表向きアメリカ支持を表明しつつも、本腰を入れてアメリカを支持しない、という二股外交のような態度を取りつづけると思う。アメリカが撤収しない限りは。
今回のイラクに限らず、戦争後の戦場整理は、占領施策の重要なファクターである。爆撃被害を受けたインフラ整備もそうだけれども、特に被害にあった民間人の生活基盤を安定させる必要がある。そうでなければ地元民の支持は得られない。支配者が地元民の支持を失うと、いずれ住民感情が爆発して暴動が起きてしまう。その被害の最たるものが、第二次世界大戦後に台湾で起きた「2.28事件」であり、長い戒厳令・白色テロだ。
もし、仮にイラク国民の不満が爆発した場合、イラク国内はどうなるだろうか。武力で押さえつけるには限界がある、とは歴史的に証明されている。
「馬上を以て天下を得るも、何ぞ馬上を以て天下を治むることができようか」
とは劉邦を補佐した陸賈の言葉ではあり、古来よりの政治的原則である。
その事を考えれば、現状をはるかに上回る混乱が起きてしまう事疑いようが無い。しかもどんな混乱かも予想できないくらいに。
アメリカ政府としてもそれは予想しているはずで、治安維持や地元民支持を得るための努力はしているだろう。努力の成果をまるで見せてない自衛隊の水配給も涙を誘っている、と言う意味ではそれこそ雀の涙ほどの効果はあるかもしれない。
自分の考えが正しいとも思っていないけれども、自分の考えからみたら占領施策は少し稚拙に過ぎるような気がする。
悪い言い方になるけれども、イラク国民の民度はそれほど高くない。よく言って欧州中世レベルで、宗教的な縛りが強すぎる。また、一神教にありがちな(キリスト教徒も同じだが)寛容の心に欠けるきらいがある。自分本位、というのではなく、他者が見えにくいようだ。
理想を言うなら共存共栄というスタンスで行動できたらいいのだけど、アメリカ・イラク(イスラム教徒)の間には過去からの遺恨がある。ましてやオイルマネーが絡んでいるのが半ば常識な事から、両者が和解(?)する目は無いに等しい。
可能ならば(宗教的な縛りが薄い)日本が仲介すべきなんだろうけれども、悲しいかな日本には国際政治(外交能力)に相当疎い。欧州は同じキリスト教圏であるから、あまり効果は薄いだろう。他の国も無いことは無いけれども国際的な地位が低い事を考えれば期待はできない。そうなると、互いに住み分けするしかない。つまりアメリカが「直接」イラクに手を出さない、という選択肢だ。
だが現実問題としてアメリカの国益上、オイルマネーを手に入れない、と言う選択肢は有り得ない。
アメリカが衣食住の安定供給、医療・衛生・初等教育の整備、農工商インフラ、といった事業の作成や資材供給はやるけれども、直接イラク国民にはタッチしない(直接顔を見せない)。
仲介役・クッション役としてどこかの国にお任せします、という事であれば、ある程度の嫌米感は緩和されるだろう。心の中では「オイルを持っていきやがってアメリカ野郎どもが」という感情的なしこりは残るかもしれないけれども、イラク国民としても生活は大事なわけで、治安の維持と安定した生活が提供できれば、あとはアメリカのオイルビジネス方法によっては、イラク国民の持つ「嫌米感」も薄れていく事だろう。初等教育から高等教育にシフトしていくのも強みだ。(もっとも逆の目が出て、本当に政治力をつけたイラクが反米に回る可能性もあるわけだが)
とはいえ、アメリカは心のそこではイラクの復興を望んでいないだろう。現在では被害が大きいとはいえ、過激派グループのみと戦っていれば済む。
だが、大多数のイラク国民(イスラム穏健派も含む)が反米に回るほどの啓蒙家が出てくれば話は別だ。イラク国内世論で「アメリカ出て行け」となったら本当の意味での戦争になってしまう可能性だってあるのだから。それを考えると、死者は出ているけど「過激はグループとの我慢比べ」に終始させておいた方がいい。運良く勝てれば、日本と違った意味でイラクはアメリカの狗となるのだから。
とまぁここまで考えてきたけれども、選挙権を有している日本国民としては「サマワだけでも(安心して生活できる)聖地を作れ」と言いたいわけだ。先ほど書いた衣食住と医療・衛生・初等教育と農工商さえ整備すればあとはサマワ市民の力でやっていけるのだから。まぁ最低でも2,3年はかかるだろうけど、そういう努力をみせて「ある程度」の実績さえ作れば、「アメリカ? ンなもなぁ知らねぇなぁ こちとらこっちでやったんだから(  ̄д ̄)y-~~」と両方に恩を売れるわけだし。
戦争の発端は「大量破壊兵器を捨てろ、でなければ攻撃するぞ。それが嫌だったら亡命しろ」というG=W=ブッシュ米大統領の最後通牒を見れば分かる。あくまで建前だけではあろうが、兎にも角にもこの最後通牒を受け入れないならば武力行使(戦争)も辞さない、というアメリカの強硬姿勢だった。
結果として見るなら、この最後通牒の「大量破壊兵器」は現在も見つかっておらず、世間的には「大量破壊兵器は無かった」と見られている。あるいは見つかっていないだけかもしれないが、仮に持っていたとしても大量破壊兵器を使わなかった理性がフセイン元大統領にあった。
つまるところ、イラク戦争は「アメリカのいいがかり」であり、大量破壊兵器云々の話は戦争を始める「プロパガンダ」だったと言える。
正当な理由があったにせよ、いいがかりだったにせよ、アメリカはイラクに武力行使した。その事実は過去の事だから覆せないにせよ、アメリカの「戦争終了宣言」ではなく「戦闘終了宣言」により、フセイン政権対ブッシュ政権の(戦争)外交は終わった。戦争の後にやることは、戦場の整理であり、治安維持であり、現地民の生活を安定させ、国土を復興させる事だ。
ところが、事態は思いもよらない事態に推移した。イスラム教徒過激派のパルチザン(武装抵抗運動)である。
今回のイラク戦争に関して言えば、米兵の死亡者数は戦争時より戦争後(厳密には「戦闘終了宣言」)の方が多い。つまり正規兵との戦闘よりゲリラ戦で多くの被害を受けている。これはある意味でベトナム戦争の再現である。
訓練を受けて組織行動を取っている敵よりも、
訓練を受けておらず組織化されていなくても、どこから襲ってくるか分からない敵との戦闘が被害が大きい、と言う意味で。
単純に考えれば、イスラム教徒過激派のやっていることは無差別に軍人・民間人を殺傷・誘拐している。本質的に忌むべきは民間人をもターゲットとしている事だ。そういう意味では、香田氏を殺害したイスラム教徒過激派・「イラクの聖戦アル=カイーダ組織」(アブラサブ・ザルカウィ)に対して強い憤りを感じる。本人の行動には疑問の余地が地平線の彼方まであるにせよ。
ここで一つ問題点がある。イスラム教徒過激派は「イラク国の地元の人間に指示されているのか」である。
現地からの情報も無く卓上の理論から自分的な結論を述べると、「支持されている」と考える。
イスラム教に限らず、穏健派にせよ過激派にせよ、生きていくには食料が必要で、
さらに過激派に関しても、米兵を攻撃するには武器・弾薬が必要であり、米軍の監視から逃れるには地の利や地元民の協力が必要だからだ。
過激派のスポンサーがウサマ・ビン・ラーディンで潤沢な資金を持っているにせよ、補給するには当然人手が必要でもある。
だからといって、アメリカはイラク国民から支持されていないか、というとそれも違うだろう。イラク国民から見たらアメリカは「破壊者」ではあるけれども実質的な支配者であって、表向きに協力姿勢を見せる必要がある。そうでなければ自分らが疑われて余計なトラブルに巻き込まれてしまうのだから。自分の考えでは、イラク国民は表向きアメリカ支持を表明しつつも、本腰を入れてアメリカを支持しない、という二股外交のような態度を取りつづけると思う。アメリカが撤収しない限りは。
今回のイラクに限らず、戦争後の戦場整理は、占領施策の重要なファクターである。爆撃被害を受けたインフラ整備もそうだけれども、特に被害にあった民間人の生活基盤を安定させる必要がある。そうでなければ地元民の支持は得られない。支配者が地元民の支持を失うと、いずれ住民感情が爆発して暴動が起きてしまう。その被害の最たるものが、第二次世界大戦後に台湾で起きた「2.28事件」であり、長い戒厳令・白色テロだ。
もし、仮にイラク国民の不満が爆発した場合、イラク国内はどうなるだろうか。武力で押さえつけるには限界がある、とは歴史的に証明されている。
「馬上を以て天下を得るも、何ぞ馬上を以て天下を治むることができようか」
とは劉邦を補佐した陸賈の言葉ではあり、古来よりの政治的原則である。
その事を考えれば、現状をはるかに上回る混乱が起きてしまう事疑いようが無い。しかもどんな混乱かも予想できないくらいに。
アメリカ政府としてもそれは予想しているはずで、治安維持や地元民支持を得るための努力はしているだろう。努力の成果をまるで見せてない自衛隊の水配給も涙を誘っている、と言う意味ではそれこそ雀の涙ほどの効果はあるかもしれない。
自分の考えが正しいとも思っていないけれども、自分の考えからみたら占領施策は少し稚拙に過ぎるような気がする。
悪い言い方になるけれども、イラク国民の民度はそれほど高くない。よく言って欧州中世レベルで、宗教的な縛りが強すぎる。また、一神教にありがちな(キリスト教徒も同じだが)寛容の心に欠けるきらいがある。自分本位、というのではなく、他者が見えにくいようだ。
理想を言うなら共存共栄というスタンスで行動できたらいいのだけど、アメリカ・イラク(イスラム教徒)の間には過去からの遺恨がある。ましてやオイルマネーが絡んでいるのが半ば常識な事から、両者が和解(?)する目は無いに等しい。
可能ならば(宗教的な縛りが薄い)日本が仲介すべきなんだろうけれども、悲しいかな日本には国際政治(外交能力)に相当疎い。欧州は同じキリスト教圏であるから、あまり効果は薄いだろう。他の国も無いことは無いけれども国際的な地位が低い事を考えれば期待はできない。そうなると、互いに住み分けするしかない。つまりアメリカが「直接」イラクに手を出さない、という選択肢だ。
だが現実問題としてアメリカの国益上、オイルマネーを手に入れない、と言う選択肢は有り得ない。
アメリカが衣食住の安定供給、医療・衛生・初等教育の整備、農工商インフラ、といった事業の作成や資材供給はやるけれども、直接イラク国民にはタッチしない(直接顔を見せない)。
仲介役・クッション役としてどこかの国にお任せします、という事であれば、ある程度の嫌米感は緩和されるだろう。心の中では「オイルを持っていきやがってアメリカ野郎どもが」という感情的なしこりは残るかもしれないけれども、イラク国民としても生活は大事なわけで、治安の維持と安定した生活が提供できれば、あとはアメリカのオイルビジネス方法によっては、イラク国民の持つ「嫌米感」も薄れていく事だろう。初等教育から高等教育にシフトしていくのも強みだ。(もっとも逆の目が出て、本当に政治力をつけたイラクが反米に回る可能性もあるわけだが)
とはいえ、アメリカは心のそこではイラクの復興を望んでいないだろう。現在では被害が大きいとはいえ、過激派グループのみと戦っていれば済む。
だが、大多数のイラク国民(イスラム穏健派も含む)が反米に回るほどの啓蒙家が出てくれば話は別だ。イラク国内世論で「アメリカ出て行け」となったら本当の意味での戦争になってしまう可能性だってあるのだから。それを考えると、死者は出ているけど「過激はグループとの我慢比べ」に終始させておいた方がいい。運良く勝てれば、日本と違った意味でイラクはアメリカの狗となるのだから。
とまぁここまで考えてきたけれども、選挙権を有している日本国民としては「サマワだけでも(安心して生活できる)聖地を作れ」と言いたいわけだ。先ほど書いた衣食住と医療・衛生・初等教育と農工商さえ整備すればあとはサマワ市民の力でやっていけるのだから。まぁ最低でも2,3年はかかるだろうけど、そういう努力をみせて「ある程度」の実績さえ作れば、「アメリカ? ンなもなぁ知らねぇなぁ こちとらこっちでやったんだから(  ̄д ̄)y-~~」と両方に恩を売れるわけだし。
パチスロ「体感器」を“配達”した郵便局員
不祥事13Hz様(13Hzで稼動中!様)経由
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パチスロ「体感器」を“配達”した郵便局員
窃盗の共犯で逮捕
岡山東署は29日、窃盗の容疑で、大阪府河内長野市木戸町の郵便局員の男(36)を逮捕した。
調べでは、男はすでに逮捕されている大阪府の無職男ら3人と共謀して、10月3日、岡山市のスロット店でパチスロ台の当たりの周期を知らせる電子機器の体感器を使い、メダル計約7000枚(景品交換価格約14万円相当)を盗んだ疑い。
調べでは、男は10月3日の現場にはいなかったが、6月ごろ、無職男性ら3人に体感器を渡して犯行を持ちかけ、以後3人が実行犯として盗んだメダルから得た現金の分け前を受け取っていた。同署が余罪や体感器の入手先を調べる。
男は容疑を一部否認しているという。
-------------------------------------------
えっとぉ…バレバレですけど本音を逝っちゃっていいですかね(汗)
3人で14万円相当って概ね5万円弱は2000枚強というところでしょうか。体感機って使った事ないんですけど、100%でボーナス引けるとばかり思ってたん
ですが、違うんでしょうか? 枚数がショボいのでそんな感じがするのですが。
ジャグラーで1ゲーム連とかだったらいいなぁ。毎回リーチ目で悶絶ねぢねぢできるし(笑)
しかし何ですか、現金の分け前を受け取っていたという事は、完全におとりというか、関係者を全部洗い出そうとしたんでしょうね。
こういう事態が想定できるからこそ、ヤクザな人は業者から銀行口座を買って利用するんだろうな、なんて思ったり。そー考えると、最後の詰めが甘かった大馬鹿野郎のケチな犯行だな、と一人納得。
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パチスロ「体感器」を“配達”した郵便局員
窃盗の共犯で逮捕
岡山東署は29日、窃盗の容疑で、大阪府河内長野市木戸町の郵便局員の男(36)を逮捕した。
調べでは、男はすでに逮捕されている大阪府の無職男ら3人と共謀して、10月3日、岡山市のスロット店でパチスロ台の当たりの周期を知らせる電子機器の体感器を使い、メダル計約7000枚(景品交換価格約14万円相当)を盗んだ疑い。
調べでは、男は10月3日の現場にはいなかったが、6月ごろ、無職男性ら3人に体感器を渡して犯行を持ちかけ、以後3人が実行犯として盗んだメダルから得た現金の分け前を受け取っていた。同署が余罪や体感器の入手先を調べる。
男は容疑を一部否認しているという。
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えっとぉ…バレバレですけど本音を逝っちゃっていいですかね(汗)
3人で14万円相当って概ね5万円弱は2000枚強というところでしょうか。体感機って使った事ないんですけど、100%でボーナス引けるとばかり思ってたん
ですが、違うんでしょうか? 枚数がショボいのでそんな感じがするのですが。
ジャグラーで1ゲーム連とかだったらいいなぁ。毎回リーチ目で悶絶ねぢねぢできるし(笑)
しかし何ですか、現金の分け前を受け取っていたという事は、完全におとりというか、関係者を全部洗い出そうとしたんでしょうね。
こういう事態が想定できるからこそ、ヤクザな人は業者から銀行口座を買って利用するんだろうな、なんて思ったり。そー考えると、最後の詰めが甘かった大馬鹿野郎のケチな犯行だな、と一人納得。
香田氏が殺されるだけの3つの要因
香田氏がイラクで殺されてしまった件については、政府から見たらイレギュラーバウンドを食らったものとして考えているだろう。今回の香田氏にせよ拘束3人組(高遠氏・郡山氏・今井氏)にせよ、本来なら「イラク入りするとは考えられない」民間人が捕まる、というのは政府としては考慮のひとつではあるけれども、それ以上に優先順位の高い事項があるのは疑いようが無いし、死の危険がある地域に一般市民が行くとは常識からは考えにくい。
奥大使・井ノ上書記官の殺害、せいぜいジャーナリスト(橋田氏や小川氏)殺害事件は想定範囲内かもしれないけれども、つまり何の背景も無く「殺されるのを覚悟・考慮していない」日本人がイラクに行く、というのは各人の個人情報もさることながら行動原理も不明なため、国民の命を守るべき政府としては対応に苦慮するのは火を見るよりも明らかであって、助かる可能性はきわめて低い。
相手と仲介役に恵まれた拘束3人組、そして恵まれなかった香田氏の運命はそこに見える。
テロ組織が日本人をターゲットとしているのは、自衛隊がイラク入りしたのが最大の理由だろう。彼らの活動フィールドがイラクだし、日本が親米派であれば「敵の味方は敵」として認識して敵対行動するのは自然の流れだから。ましてや彼らが武力に応じてでも、と考えているのであれば、こちら(日本人や親米国、軍を派遣している国)としては自衛策を考慮する必要がある。その点を踏まえているからこそ、相手を殺しうる武器を持った軍がイラク入りするのは当然である。
これを受けて「だったら軍を派遣しなければいいだろう」という反論も当然ありうる。むしろそちらの方が主流であり常識かもしれない。
だが、経済的に依存度が高いアメリカに「イラクに逝ってくれ」と言われたら日本としては行かざるを得ない。他にやりようがあったかもしれないけれども、アメリカがイラクに戦争を仕掛けて現地の治安が恐ろしいくらいに乱れてしまったら、まさに「人道上」派兵する他ない。アメリカに対しても恩を売れるし、やり方によるけどイラクで親日派を作る事も可能だし、その他の国に対しても「テロには対抗する」という姿勢を見せられるのだから、派兵しないより「派兵したほうがいいだろう」と政治力学上で考えてしまうのは当然である。これはアメリカの大統領がG=ブッシュ氏でなかったとしても、日本の首相が小泉氏でなかったとしても同じのはずだ。
感情でモノを考えるのは仕方ないにせよ、感情で行動するのは少なくとも政治家としては失格である。
それを考えれば、香田氏の命は極めて軽い。政治家から見れば。
一人の命を救うために政策を変えるというのは外交上極めてまずいスタンスであって、「あいつは信用できない」と見られてしまったら今後の外交に支障をきたす。国内で高評価(世論)は得られるかもしれないけど、外交(国際世論)で躓く可能性を考えると、政府としては「(助ける努力はするけれども)最悪の場合は死んでくれ」と考えるだろう。口には出さないにせよ。
そもそも、香田氏の行動には疑問が多い。危険を承知でイラクに行ったのならば話はわかる。しかし、家族にも「イラクに行く」とも伝えてなかったようだし、案内役も付けなかったし、現金を持っていなかったという。単身で行った事自体イラク情勢も分かっていないし、自分の身を守る術も持っていない。あまりにも無謀な行動だ。
殊に戦場…とは言えないにせよ、ゲリラ戦が巻き起こるという武装地帯は危険が大きい。そこはまさに「Dead or Alive」の世界であって、相手が誰なのか分からないのであれば殺してしまえ、というのが基本的な考え方だ。自分が死ぬかもしれない、という緊張感は恐ろしいもので、第二次世界大戦で日本兵が便衣兵(中国人の「民間人」を装った兵士)を殺したのも殺された事実がある。だからこそ、ゲリラ兵を殺しても国際法上では非難にあたらないのが常識である。
この緊張感を例えていうなら、「日本人の1%の人間が貴方を殺そうとしている」と考えれば分かりやすいと思う。都心部に住んでいて仕事を持っている人なら、外で見かける人の数は数万人いるだろう。そのうちの1%が銃を持っているとすれば、どうにも対処できない。その恐ろしさが戦場・武装地域のかもし出す緊張感である。
香田氏はその身をもってイラクの恐ろしさを伝えてしまった。一民間人がイラク入りするとどうなるのか、最悪の結果を見せてしまったのだから。自分は香田氏とは何ら関連性のない関係ではあるけれども、敢えて言うなら同じ日本人としては哀悼の意を表明するしかない。
切込隊長様のBlogに「香田証生は三度死ぬ」という記事があった。自分がそれに合わせて書いた記事ではないのだけれども、偶然の一致であろう、数だけは合っている。無論、切込隊長様が自分と同じ事を考えたとは考えにくいし、内容も若干異なっている。
だけど、(記事のタイトルだけを見ると)香田氏が殺されるにはそれだけの要因がある。
今回のイラクもそうだけれども、海外では日本の常識は通用しない。少なくともそれに留意しておく必要があって、今後はこのような痛ましい事件がおきない事を願うしかない。
奥大使・井ノ上書記官の殺害、せいぜいジャーナリスト(橋田氏や小川氏)殺害事件は想定範囲内かもしれないけれども、つまり何の背景も無く「殺されるのを覚悟・考慮していない」日本人がイラクに行く、というのは各人の個人情報もさることながら行動原理も不明なため、国民の命を守るべき政府としては対応に苦慮するのは火を見るよりも明らかであって、助かる可能性はきわめて低い。
相手と仲介役に恵まれた拘束3人組、そして恵まれなかった香田氏の運命はそこに見える。
テロ組織が日本人をターゲットとしているのは、自衛隊がイラク入りしたのが最大の理由だろう。彼らの活動フィールドがイラクだし、日本が親米派であれば「敵の味方は敵」として認識して敵対行動するのは自然の流れだから。ましてや彼らが武力に応じてでも、と考えているのであれば、こちら(日本人や親米国、軍を派遣している国)としては自衛策を考慮する必要がある。その点を踏まえているからこそ、相手を殺しうる武器を持った軍がイラク入りするのは当然である。
これを受けて「だったら軍を派遣しなければいいだろう」という反論も当然ありうる。むしろそちらの方が主流であり常識かもしれない。
だが、経済的に依存度が高いアメリカに「イラクに逝ってくれ」と言われたら日本としては行かざるを得ない。他にやりようがあったかもしれないけれども、アメリカがイラクに戦争を仕掛けて現地の治安が恐ろしいくらいに乱れてしまったら、まさに「人道上」派兵する他ない。アメリカに対しても恩を売れるし、やり方によるけどイラクで親日派を作る事も可能だし、その他の国に対しても「テロには対抗する」という姿勢を見せられるのだから、派兵しないより「派兵したほうがいいだろう」と政治力学上で考えてしまうのは当然である。これはアメリカの大統領がG=ブッシュ氏でなかったとしても、日本の首相が小泉氏でなかったとしても同じのはずだ。
感情でモノを考えるのは仕方ないにせよ、感情で行動するのは少なくとも政治家としては失格である。
それを考えれば、香田氏の命は極めて軽い。政治家から見れば。
一人の命を救うために政策を変えるというのは外交上極めてまずいスタンスであって、「あいつは信用できない」と見られてしまったら今後の外交に支障をきたす。国内で高評価(世論)は得られるかもしれないけど、外交(国際世論)で躓く可能性を考えると、政府としては「(助ける努力はするけれども)最悪の場合は死んでくれ」と考えるだろう。口には出さないにせよ。
そもそも、香田氏の行動には疑問が多い。危険を承知でイラクに行ったのならば話はわかる。しかし、家族にも「イラクに行く」とも伝えてなかったようだし、案内役も付けなかったし、現金を持っていなかったという。単身で行った事自体イラク情勢も分かっていないし、自分の身を守る術も持っていない。あまりにも無謀な行動だ。
殊に戦場…とは言えないにせよ、ゲリラ戦が巻き起こるという武装地帯は危険が大きい。そこはまさに「Dead or Alive」の世界であって、相手が誰なのか分からないのであれば殺してしまえ、というのが基本的な考え方だ。自分が死ぬかもしれない、という緊張感は恐ろしいもので、第二次世界大戦で日本兵が便衣兵(中国人の「民間人」を装った兵士)を殺したのも殺された事実がある。だからこそ、ゲリラ兵を殺しても国際法上では非難にあたらないのが常識である。
この緊張感を例えていうなら、「日本人の1%の人間が貴方を殺そうとしている」と考えれば分かりやすいと思う。都心部に住んでいて仕事を持っている人なら、外で見かける人の数は数万人いるだろう。そのうちの1%が銃を持っているとすれば、どうにも対処できない。その恐ろしさが戦場・武装地域のかもし出す緊張感である。
香田氏はその身をもってイラクの恐ろしさを伝えてしまった。一民間人がイラク入りするとどうなるのか、最悪の結果を見せてしまったのだから。自分は香田氏とは何ら関連性のない関係ではあるけれども、敢えて言うなら同じ日本人としては哀悼の意を表明するしかない。
切込隊長様のBlogに「香田証生は三度死ぬ」という記事があった。自分がそれに合わせて書いた記事ではないのだけれども、偶然の一致であろう、数だけは合っている。無論、切込隊長様が自分と同じ事を考えたとは考えにくいし、内容も若干異なっている。
だけど、(記事のタイトルだけを見ると)香田氏が殺されるにはそれだけの要因がある。
今回のイラクもそうだけれども、海外では日本の常識は通用しない。少なくともそれに留意しておく必要があって、今後はこのような痛ましい事件がおきない事を願うしかない。
現状のランキング
日付 総合Rank ジャンルRank トラックバックRank 訪問者数
10/25 715位 110位 549位 70人
10/26 689位 104位 569位 144人
10/27 668位 98位 484位 94人
10/28 562位 78位 402位 323人
10/29 514位 73位 410位 233人
10/30 507位 72位 422位 171人
10/31 468位 64位 377位 249人
10月9日から記事を書き上げていたのですが、10月11日を除いて順調にランクアップして参りました。ご訪問していただいた方、コメント・トラックバックしていただいた方、本当に有難うございます。この場を借りて厚くお礼申し上げさせていただきます。
ランクアップに限って言えば、総合ランキングは一番最初は2000位くらいだったかな。それが今では500位入賞(?)クラスまで上昇、ジャンルランキングは64位と、最初に想定した頃とは遥かに上位のランキングとなっています。特に訪問者は3桁に及んでおり、予想以上(ほぼ10倍見当)の閲覧者がおられます。いや~ブログって予想以上の方が見られているんですね。主に切込隊長様経由と思うんですが(苦笑)
こうなると、目指したいのがジャンルランク20位以内。アメーバブログ内という制限ではありますが、そうすればブログ一覧の1ページ目に表示されますからね。ぜひそうなりたいものです。間違って賞金を手に入れられた際には、自分のホームページ経由で何かのプレゼントをしたいと考えています。現金はマズいので図書カードあたりに換金(?)して、ね。そんなわけでぜひアクセスしろお前ら
今後も皆様に読んでいただける記事をUpしていくつもりですので、今後ともよろしくお願いします。
何か「これについて書いてくれ」といった要望などありましたら、自分の出来る限り書いていこうと思っています。コメント欲しさなんてこれっぽっちも思ってない
10/25 715位 110位 549位 70人
10/26 689位 104位 569位 144人
10/27 668位 98位 484位 94人
10/28 562位 78位 402位 323人
10/29 514位 73位 410位 233人
10/30 507位 72位 422位 171人
10/31 468位 64位 377位 249人
10月9日から記事を書き上げていたのですが、10月11日を除いて順調にランクアップして参りました。ご訪問していただいた方、コメント・トラックバックしていただいた方、本当に有難うございます。この場を借りて厚くお礼申し上げさせていただきます。
ランクアップに限って言えば、総合ランキングは一番最初は2000位くらいだったかな。それが今では500位入賞(?)クラスまで上昇、ジャンルランキングは64位と、最初に想定した頃とは遥かに上位のランキングとなっています。特に訪問者は3桁に及んでおり、予想以上(ほぼ10倍見当)の閲覧者がおられます。いや~ブログって予想以上の方が見られているんですね。主に切込隊長様経由と思うんですが(苦笑)
こうなると、目指したいのがジャンルランク20位以内。アメーバブログ内という制限ではありますが、そうすればブログ一覧の1ページ目に表示されますからね。ぜひそうなりたいものです。間違って賞金を手に入れられた際には、自分のホームページ経由で何かのプレゼントをしたいと考えています。現金はマズいので図書カードあたりに換金(?)して、ね。
今後も皆様に読んでいただける記事をUpしていくつもりですので、今後ともよろしくお願いします。
何か「これについて書いてくれ」といった要望などありましたら、自分の出来る限り書いていこうと思っています。
アメブロやって思った事。
アメーバブログを始めて23日経過しました。その間、今までホームページを運営していた頃以上にアクセス数が伸びてぶっちゃけ驚いているというレベルを遥かに超えています。ホームページには自分の日記みたいなのを書いてたのですが、アクセス数を見て驚いてそんなにオレの日記は面白くないのかYo!ヽ(`□´)ノなんてネガティブ思考には陥ってませんよ、多分(;¬_¬)
最初にホームページを作ったきっかけはカズマさん@夕暮れスロッターに触発されて「自分も作ってみよう!」と発作的&仕事中に思ったワケなんですが、だらだらと日記を書いて、ンでもって趣味な歴史ネタ(後のザレキネタ)・エロゲーネタと書いていったら行き詰まって、今度はTBNのようなニュースサイトにしようと思ったらそんなにニュース関連のページに行かない自分に気づいて落ち込んで即ヤメして、そしたら今度は切込隊長Blogに触発されてBloggerになって…となってしまいました。頼むから影響されやすいヤツだななんて言うな。
しかしホームページをもってかれこれ1年と半年ですか。途中放擲(会社バレ&クビみたいなの)とゆー素晴らしき事態に見舞われたりしましたが、何とか続いていますね。過去に1回だけですがひめさん@ぷち☆すくらんぶる様主催(?)のオフ会にも参加させていただいたりして、楽しいインターネットライフを過ごさせていただきました。主に会社からの更新なんですが
という紆余曲折、時たま人生の転換(?)を経験したわけですが、まぁアメーバブログに移転(?)して思った事をいくつかでも書いてみようかと。
1.「アメブロ」で変換したら「雨風呂」になって微妙に凹んだ(今は当然変換済み)
いや、単なる誤変換とも言えないものなんですが(^^;
イメージできそうで有り得ないような誤変換を見るとちょっとほのぼのとして(?)いい感じだなぁ、なんて思ったり。
2.アクセス数が増えると野望みたいなんが出てきた。
10月31日現在ですが、総合ランキング507位(14746人程度)、ジャンルランキング(日記・Blog/9414人程度)で72位となっています。賞金を貰える、という所まではいけないと分かっているにせよ、順位という人参がぶら下がっていれば頑張ってしまおう、という浅ましい自分の姿が見えてなかなか素敵です。
3.書きたい事が多い、と分かった事。
10月は実質22日間の更新(3日分未更新)なわけですが、Upした記事の数がなんと80件!
80件ってオィ多すぎぢゃね?更新した日だけで計算しても平均4件以上。会社からの更新率が80%超(その他はねっとかふぇ)とゆー事を考えると、いかに自分がヒマしてるかが分かります(汗)しかも深夜更新とゆーところが哀愁(涙)
とまぁ好き勝手に書いちゃいましたが、これからもがんばって書き上げていきますので、これからもよろしくです<(_ _)>
PS
1.順位付けってどーゆー風にしてるのかなぁ?
2.アクセスカウンターを付けさせてください。
最初にホームページを作ったきっかけはカズマさん@夕暮れスロッターに触発されて「自分も作ってみよう!」と発作的&仕事中に思ったワケなんですが、だらだらと日記を書いて、ンでもって趣味な歴史ネタ(後のザレキネタ)・エロゲーネタと書いていったら行き詰まって、今度はTBNのようなニュースサイトにしようと思ったらそんなにニュース関連のページに行かない自分に気づいて落ち込んで即ヤメして、そしたら今度は切込隊長Blogに触発されてBloggerになって…となってしまいました。頼むから影響されやすいヤツだななんて言うな。
しかしホームページをもってかれこれ1年と半年ですか。途中放擲(会社バレ&クビみたいなの)とゆー素晴らしき事態に見舞われたりしましたが、何とか続いていますね。過去に1回だけですがひめさん@ぷち☆すくらんぶる様主催(?)のオフ会にも参加させていただいたりして、楽しいインターネットライフを過ごさせていただきました。主に会社からの更新なんですが
という紆余曲折、時たま人生の転換(?)を経験したわけですが、まぁアメーバブログに移転(?)して思った事をいくつかでも書いてみようかと。
1.「アメブロ」で変換したら「雨風呂」になって微妙に凹んだ(今は当然変換済み)
いや、単なる誤変換とも言えないものなんですが(^^;
イメージできそうで有り得ないような誤変換を見るとちょっとほのぼのとして(?)いい感じだなぁ、なんて思ったり。
2.アクセス数が増えると野望みたいなんが出てきた。
10月31日現在ですが、総合ランキング507位(14746人程度)、ジャンルランキング(日記・Blog/9414人程度)で72位となっています。賞金を貰える、という所まではいけないと分かっているにせよ、順位という人参がぶら下がっていれば頑張ってしまおう、という浅ましい自分の姿が見えてなかなか素敵です。
3.書きたい事が多い、と分かった事。
10月は実質22日間の更新(3日分未更新)なわけですが、Upした記事の数がなんと80件!
80件ってオィ多すぎぢゃね?更新した日だけで計算しても平均4件以上。会社からの更新率が80%超(その他はねっとかふぇ)とゆー事を考えると、いかに自分がヒマしてるかが分かります(汗)しかも深夜更新とゆーところが哀愁(涙)
とまぁ好き勝手に書いちゃいましたが、これからもがんばって書き上げていきますので、これからもよろしくです<(_ _)>
PS
1.順位付けってどーゆー風にしてるのかなぁ?
2.アクセスカウンターを付けさせてください。
海外に行く危険性
海外に旅行とか仕事で行く人は相当数いますが、まず把握しておかなければいけないことに、その国の常識・非常識はどんなものか、というのがあります。アメリカやヨーロッパは生活が豊かな事もあって、文明人として理性と感情を使い分けていますが、それも完全ではなく、一部には「日本人はカモ」と見ている人、日本人だから嫌悪感を抱いている人、日本人に限らず敵意を持っている人、本当にそれぞれですね。
また、親日派な国でしたら「自分は日本人だ」と言うだけで有り難がられるパターンもありますし、嫌日派な国だったら「とっとと帰れやゴルァ(▼皿▼メ)」な国もあります。そういった国民性や治安の良さなども考慮の一環でもあります。
そういった意味では旅行会社の企画するパック旅行はとても安心できます。スリや没多に会った、という局所的な被害に会うかもしれませんが、少なくとも命に関わる危険性は薄いですからね。前もって色んな事を調べていますし、(重要な事に)危険のある地域には行きませんから。その国のディープな世界に触れる事は出来ずに「その国の上っ面を見聞したよ」という経験にはなるでしょう。
よく言われる事なんですがディープな世界に入ろうとしたら、途端に危険性は大きくなります。某国では薬物を食わせて強盗に及んだり、また某国では誘拐事件に遭難したり、下手な行き違いで銃殺なんていうパターンもあります。銃殺は誇大なんですが。
薬物を食べさせる、というのはちょっと手間がかかりますが、メシ屋の食事に薬物(主にバッドトリップするヤツ。当然非合法)を突っ込んで後から追いかけて強盗に及ぶ、というパターンですね。はっきり言ってこの手の事をやらかされると対処のしようがありません。通常持ってなければならない現金・カード・パスポートを奪われてしまって、帰ろうにも帰りようがなくなります(時間はかかるけど大使館などで再発行は可能)。
誘拐事件はお国柄(?)でもあります。その国に行こうとしたら注意される事でもありますね。特に仕事がらみで行く場合は注意が必要。身代金目当てに誘拐するグループがいますのでご注意ください。誘拐=犯罪というのは正しい認識ですが、それが略奪と同様、立派な経済(ビジネス)として成り立っている向きもありますので。
銃殺に関しては、地元民とのトラブルで発生する可能性はありますね。群集心理というか住民感情というのは貧しければ貧しいほど団結心が強くなりますので、下手にトラブルに巻き込まれてしまえば(外国人に慣れていないと特に)リンチに会う可能性も考慮してください。特に貧民街では闇にひっそりと紛れて忘れ去られる事が多いようです。
宗教的な縛りもあります。ちょっと前に話題になった女性の上着(?)ブルカを脱がせようとした米兵がその女性に銃殺された、というニュースに象徴されています。おそらくですが、ブルカを脱がされるという事は当事者(彼女)にとってはレイプされたと同義語なので、彼女らは反撃したのでしょう。その報復として彼女らは「テロの組織員」と見られて米軍に襲われてしまいましたが、宗教的な無知が作った悲しむべき事件といえます。
その事を踏まえて、地元民にやってはいけないこと、言ってはいけない事をちゃんと把握しておいた方が余計なトラブルに巻き込まれない自衛策と言えます。
とはいえ、トラブルとは向こうからやってきますからね…そんなわけで海外に行った事の無い卓上の理論な海外の危険性でした。
命の危険性はともかく、でもディープな世界に突っ込みたいEsLoadだったりします。特にペドフィリア(要はロリ)な下半身ネタで…(爆)
また、親日派な国でしたら「自分は日本人だ」と言うだけで有り難がられるパターンもありますし、嫌日派な国だったら「とっとと帰れやゴルァ(▼皿▼メ)」な国もあります。そういった国民性や治安の良さなども考慮の一環でもあります。
そういった意味では旅行会社の企画するパック旅行はとても安心できます。スリや没多に会った、という局所的な被害に会うかもしれませんが、少なくとも命に関わる危険性は薄いですからね。前もって色んな事を調べていますし、(重要な事に)危険のある地域には行きませんから。その国のディープな世界に触れる事は出来ずに「その国の上っ面を見聞したよ」という経験にはなるでしょう。
よく言われる事なんですがディープな世界に入ろうとしたら、途端に危険性は大きくなります。某国では薬物を食わせて強盗に及んだり、また某国では誘拐事件に遭難したり、下手な行き違いで銃殺なんていうパターンもあります。銃殺は誇大なんですが。
薬物を食べさせる、というのはちょっと手間がかかりますが、メシ屋の食事に薬物(主にバッドトリップするヤツ。当然非合法)を突っ込んで後から追いかけて強盗に及ぶ、というパターンですね。はっきり言ってこの手の事をやらかされると対処のしようがありません。通常持ってなければならない現金・カード・パスポートを奪われてしまって、帰ろうにも帰りようがなくなります(時間はかかるけど大使館などで再発行は可能)。
誘拐事件はお国柄(?)でもあります。その国に行こうとしたら注意される事でもありますね。特に仕事がらみで行く場合は注意が必要。身代金目当てに誘拐するグループがいますのでご注意ください。誘拐=犯罪というのは正しい認識ですが、それが略奪と同様、立派な経済(ビジネス)として成り立っている向きもありますので。
銃殺に関しては、地元民とのトラブルで発生する可能性はありますね。群集心理というか住民感情というのは貧しければ貧しいほど団結心が強くなりますので、下手にトラブルに巻き込まれてしまえば(外国人に慣れていないと特に)リンチに会う可能性も考慮してください。特に貧民街では闇にひっそりと紛れて忘れ去られる事が多いようです。
宗教的な縛りもあります。ちょっと前に話題になった女性の上着(?)ブルカを脱がせようとした米兵がその女性に銃殺された、というニュースに象徴されています。おそらくですが、ブルカを脱がされるという事は当事者(彼女)にとってはレイプされたと同義語なので、彼女らは反撃したのでしょう。その報復として彼女らは「テロの組織員」と見られて米軍に襲われてしまいましたが、宗教的な無知が作った悲しむべき事件といえます。
その事を踏まえて、地元民にやってはいけないこと、言ってはいけない事をちゃんと把握しておいた方が余計なトラブルに巻き込まれない自衛策と言えます。
とはいえ、トラブルとは向こうからやってきますからね…そんなわけで海外に行った事の無い卓上の理論な海外の危険性でした。
命の危険性はともかく、でもディープな世界に突っ込みたいEsLoadだったりします。特にペドフィリア(要はロリ)な下半身ネタで…(爆)
ダイエー王監督、井口流出阻止へ直談判
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ダイエー王監督、井口流出阻止へ直談判(日刊スポーツ)
メジャー移籍を希望するダイエー井口資仁内野手(29)の残留説得へ王貞治監督(64)が直接出馬する。30日、キャンプ地の宮崎から東京へ戻った王監督は「会ったら話をする」と、自ら説得する考えを明かした。11月2日のプロ野球コンベンション(東京)には井口も出席。約2週間ぶりの対面で井口を翻意させるつもりだ。この日は佐々木会長にも、あらためて井口の慰留を要望するなど、主力選手の流出阻止へ必死だ。
晴れの舞台であっても、井口説得の最後のチャンスを、見逃すわけにはいかない。王監督が来月2日に出席するプロ野球コンベンションで、井口残留へ直接説得に乗り出す。同会場にはベストナイン表彰で井口も訪れる予定だ。この日、東京に向かうため、宮崎空港で報道陣に囲まれた王監督が、きっぱりと言った。「(井口と)会ったら、話をするだろう」。
前日29日に行われた球団の3回目の“説得交渉”は不調に終わった。もちろん、井口の決意の固さは知っているが、王監督にとっても、コンベンションを逃せば、11月下旬の球団納会まで井口と会う機会はない。今月19日に福岡ドーム内のトレーニング室で顔を合わせ「元気にやっているか? 」と声をかけて以来、約2週間ぶりの対面となる。残留へ向け、井口の心を傾けさせるつもりだ。
来季V奪回に欠かせない戦力であることは間違いない。井口のメジャー志向は承知の上で「チームには必要な戦力。いなくなっては困る」と言い続けてきた。来季も3番井口、4番松中、5番城島の和製クリーンアップを打線の軸とする構想も抱いている。佐々木球団会長によると、この日朝に佐々木会長から王監督に電話連絡。王監督から「説得してください」と粘り強く残留交渉を行うことを要望されたという。
球団と選手の交渉事だけに、これまで直接出馬には否定的だった。ただ、昨オフは小久保の無償トレード放出、村松のFA移籍に見舞われた。井口まで流出となればチーム崩壊につながりかねない。仮に自由契約での放出となれば、球界を揺るがす事態にもつながるだけに、居ても立ってもいられない、というのが本音かもしれない。王ダイエーの命運を握る交渉まで、あと2日だ。
-----------------------
個人的にはアメリカ行って欲しくないんですが…
行きたくなるのは仕方ないですね、野球人として高みを目指したいのであれば。
ただ、現在のスカウトの日本人評価はそんなに高くないそうです。内野手として最高峰と言われていた松井(稼)の低評価が「野手のレベルは投手ほど高くない」と言われているようですし。年棒1億円を切ってしまうかもしれない、という危険性を負うならば、メジャーに挑戦しても構わないかと思いますが…。
ちなみに、日本人がメジャーで成功するかどうかは、「実力」と「コミュニケーション能力(含・英語力)」だそうです。
そーいや伊良部って元メジャー選手でしたなぁ。
ダイエー王監督、井口流出阻止へ直談判(日刊スポーツ)
メジャー移籍を希望するダイエー井口資仁内野手(29)の残留説得へ王貞治監督(64)が直接出馬する。30日、キャンプ地の宮崎から東京へ戻った王監督は「会ったら話をする」と、自ら説得する考えを明かした。11月2日のプロ野球コンベンション(東京)には井口も出席。約2週間ぶりの対面で井口を翻意させるつもりだ。この日は佐々木会長にも、あらためて井口の慰留を要望するなど、主力選手の流出阻止へ必死だ。
晴れの舞台であっても、井口説得の最後のチャンスを、見逃すわけにはいかない。王監督が来月2日に出席するプロ野球コンベンションで、井口残留へ直接説得に乗り出す。同会場にはベストナイン表彰で井口も訪れる予定だ。この日、東京に向かうため、宮崎空港で報道陣に囲まれた王監督が、きっぱりと言った。「(井口と)会ったら、話をするだろう」。
前日29日に行われた球団の3回目の“説得交渉”は不調に終わった。もちろん、井口の決意の固さは知っているが、王監督にとっても、コンベンションを逃せば、11月下旬の球団納会まで井口と会う機会はない。今月19日に福岡ドーム内のトレーニング室で顔を合わせ「元気にやっているか? 」と声をかけて以来、約2週間ぶりの対面となる。残留へ向け、井口の心を傾けさせるつもりだ。
来季V奪回に欠かせない戦力であることは間違いない。井口のメジャー志向は承知の上で「チームには必要な戦力。いなくなっては困る」と言い続けてきた。来季も3番井口、4番松中、5番城島の和製クリーンアップを打線の軸とする構想も抱いている。佐々木球団会長によると、この日朝に佐々木会長から王監督に電話連絡。王監督から「説得してください」と粘り強く残留交渉を行うことを要望されたという。
球団と選手の交渉事だけに、これまで直接出馬には否定的だった。ただ、昨オフは小久保の無償トレード放出、村松のFA移籍に見舞われた。井口まで流出となればチーム崩壊につながりかねない。仮に自由契約での放出となれば、球界を揺るがす事態にもつながるだけに、居ても立ってもいられない、というのが本音かもしれない。王ダイエーの命運を握る交渉まで、あと2日だ。
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個人的にはアメリカ行って欲しくないんですが…
行きたくなるのは仕方ないですね、野球人として高みを目指したいのであれば。
ただ、現在のスカウトの日本人評価はそんなに高くないそうです。内野手として最高峰と言われていた松井(稼)の低評価が「野手のレベルは投手ほど高くない」と言われているようですし。年棒1億円を切ってしまうかもしれない、という危険性を負うならば、メジャーに挑戦しても構わないかと思いますが…。
ちなみに、日本人がメジャーで成功するかどうかは、「実力」と「コミュニケーション能力(含・英語力)」だそうです。
そーいや伊良部って元メジャー選手でしたなぁ。
ペタジーニ退団だそうですが。
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ペタジーニ退団決意
巨人のロベルト・ペタジーニ内野手(33)が、今季限りで退団する決意を固めていることが本紙の取材で明らかになった。巨人は30日までに、2年契約が今オフで切れるペタジーニサイドと交渉し、今季年俸7億2000万円から半額以下となる3億円を提示したもよう。これをペタ側は不服として、退団の意向を示しているという。
巨人に衝撃が走った。堀内監督の来季構想に入っているペタ砲が今季限りで巨人のユニホームを脱ぐことを決意した。
ペタジーニに近い関係者によると、30日までにペタジーニサイドと巨人の間で交渉が行われた。交渉で巨人は年俸3億円程度を提示したもようだが、ペタジーニサイドは希望額に満たないことを理由に、退団の意向を示しているという。
巨人は、今季で2年契約が終了する助っ人に対して、再契約する方向で動いていた。ただし、年俸については、7億2000万円から大幅カットとなる3億円とする方針を固めていた。当初は本人も日本球界でのプレーを希望していたこともあり、残留の可能性が高いとみられていたが、やはり、半額以下となる年俸の大幅カットに難色を示したというわけだ。
滝鼻オーナーがペタジーニについて「(今季)29本打っているなら戦力」と話している通り、巨人は戦力として評価はしている。しかし、ペタジーニの希望をのんで大金を上乗せしてまで残留させるとなると、話は別だ。
今季は117試合に出場し、打率・290、29本塁打、84打点と、来日6年間で最も成績が悪かった。ひざの故障に加えて、一塁の守備面でも不安がある。提示年俸が大幅ダウンとなったのも衰えを考慮してのものだ。
巨人の井原国際部長はこの日、ペタジーニとの交渉について「オレは何も言えない」と明言を避けた。今後もペタジーニサイドと巨人は交渉を継続するとみられる。だがすでに助っ人は退団を決意。本人はあくまで日本でのプレー続行を希望しており、今後は国内球団による“ペタ争奪戦”に発展しそうだ。
-----------------------
なんちゅーか、3億円も出す球団って今いるんですかね?
メジャーに行けるかどうか不明ですし、ブラフっぽい感じはするのですが。
ってゆーか巨人へちょっと一言。
ペドラザで懲りとらんのかお前ら
ペタジーニ退団決意
巨人のロベルト・ペタジーニ内野手(33)が、今季限りで退団する決意を固めていることが本紙の取材で明らかになった。巨人は30日までに、2年契約が今オフで切れるペタジーニサイドと交渉し、今季年俸7億2000万円から半額以下となる3億円を提示したもよう。これをペタ側は不服として、退団の意向を示しているという。
巨人に衝撃が走った。堀内監督の来季構想に入っているペタ砲が今季限りで巨人のユニホームを脱ぐことを決意した。
ペタジーニに近い関係者によると、30日までにペタジーニサイドと巨人の間で交渉が行われた。交渉で巨人は年俸3億円程度を提示したもようだが、ペタジーニサイドは希望額に満たないことを理由に、退団の意向を示しているという。
巨人は、今季で2年契約が終了する助っ人に対して、再契約する方向で動いていた。ただし、年俸については、7億2000万円から大幅カットとなる3億円とする方針を固めていた。当初は本人も日本球界でのプレーを希望していたこともあり、残留の可能性が高いとみられていたが、やはり、半額以下となる年俸の大幅カットに難色を示したというわけだ。
滝鼻オーナーがペタジーニについて「(今季)29本打っているなら戦力」と話している通り、巨人は戦力として評価はしている。しかし、ペタジーニの希望をのんで大金を上乗せしてまで残留させるとなると、話は別だ。
今季は117試合に出場し、打率・290、29本塁打、84打点と、来日6年間で最も成績が悪かった。ひざの故障に加えて、一塁の守備面でも不安がある。提示年俸が大幅ダウンとなったのも衰えを考慮してのものだ。
巨人の井原国際部長はこの日、ペタジーニとの交渉について「オレは何も言えない」と明言を避けた。今後もペタジーニサイドと巨人は交渉を継続するとみられる。だがすでに助っ人は退団を決意。本人はあくまで日本でのプレー続行を希望しており、今後は国内球団による“ペタ争奪戦”に発展しそうだ。
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なんちゅーか、3億円も出す球団って今いるんですかね?
メジャーに行けるかどうか不明ですし、ブラフっぽい感じはするのですが。
ってゆーか巨人へちょっと一言。
ペドラザで懲りとらんのかお前ら
天皇賞(秋)の結果
1着 13 ゼンノロブロイ
2着 4 ダンスインザムード
3着 8 アドマイヤグルーヴ
(ALLスカ)
収支:3180円(マイナス)
投資:5000円
累計:8180円(マイナス)
---------------------------
収支:8180円(マイナス)
やっぱ負けちった( ̄∀ ̄A``
自信が無いときほど当たりやすい、というマーフィーの法則は崩れた、とゆー事で締め。
買うんじゃなかった…_| ̄|〇_
2着 4 ダンスインザムード
3着 8 アドマイヤグルーヴ
(ALLスカ)
収支:3180円(マイナス)
投資:5000円
累計:8180円(マイナス)
---------------------------
収支:8180円(マイナス)
やっぱ負けちった( ̄∀ ̄A``
自信が無いときほど当たりやすい、というマーフィーの法則は崩れた、とゆー事で締め。
買うんじゃなかった…_| ̄|〇_