1.企業年金が新興国の株式等の高利回りを目指す
資産運用を拡大。
海外株式、不動産やヘッジファンドなどを合わせた投資額は
国内を超えた。
2.湾岸の超高層物件や郊外での販売が激減。
耐震性や徒歩での帰宅可能範囲に着目して
選別する動きが強まる。
資材調達できず、建設に遅れも出ている。
3.M&A、TOBの仕組みを整備し、
業界再編強化。
4.介護保険料を40~64歳の平均年収に合わせた
傾斜負担にする予定。
50%は税金。20%は高齢者医療の支援金。
残り30%部分の内訳について適応。
5.国債の長期金利が上昇したことにより、
国債売買益が先細りした為、
五大銀行の利益前年比の横ばい。
6.米業務用IT5社増益。
クラウドが牽引。
HP、IBM、デル、シスコシステムズ、
EMC、ジュニパーネットワーク、ヴイエムウェア
また、環境ベンチャーが資金調達を拡大中。
※参考になった方はクリックをお願いします。