不動産仲介会社の社長のブログ -7ページ目

商売とは何だろう?

商売とは何だろう? 


「人が欲する物やサービスを提供すること。」 といえるのではないでしょうか?



「必要とされるから商売が成りたつ。」


「必要とされない商売は成り立たない。」


お客様に必要とされ続けることが大事なことだと思います。





6月8日今日もあと10分で終了です。

 今日は、仕事が少し遅くなってしましました。

事務所をでたのが22時でした。


22時5分には家に帰っていました。


事務所と自宅はとっても近いので楽をさせて戴いています。


柏から水戸まで通勤していたときには、通勤時間が2時間20分でした。 

電車に乗っている時間は1時間35分でしたが、一眠りして目が覚めてもまだ途中の駅でした。

冬は、電車の中が寒くて手袋をしていました。

夏は、蚊が靴下の上から刺してきます。


柏から新横浜まで新幹線で通っていたときもありました。

晴れた日には、新横浜の手前で富士山が綺麗に見えました。

大学 自分で行けば?

大学に進学することは、受験勉強だけを見ても大変なことです。


親に学費を出して貰って大学に進学して幸せなことです。


恵まれた家庭に育った方は、大学を卒業して一流の企業に就職して、それはそれは、幸せなことだと思います。



しかしながら、私は、大学は親に学費を出して貰わないと行けないところではないと考えています。


大学に行きたかったら、働きながら大学に行けばよいわけです。


国立大学を含めて、多くの大学で働きながら卒業することができます。


卒業自体は、難しくもなんともありません。


基礎的な科目を学んで、あとは研究論文を書くだけです。


研究論文も書き方に慣れていないだけで、やり方がわかれば誰でも書けるものです。


研究論文も大学の卒業論文は、高度なものを求めているわけでなく、論文としての体裁が整っていれば通るレベルのものです。


大学の卒業論文で2万字程度でしょうか。


原稿用紙50枚などというと多いように思えますが、A4の用紙にパソコンで打てば800字ほどになりますので、枚数は半分になります。 


いつまでも親のスネをかじることばかり考えてないで、学費ぐらい働いて自分で出せばよいのではないでしょうか?


「大学なんて、自分のカネで行けばいい。」


私は、そう考えます。