目に入れても痛くない
宇宙人まっすーのお話。
言葉がゆっくりで
去年保育園での懇談の時に先生に指摘されて
気がつく母
周りの子に比べて発語が少なく
周りの子に比べて叱っても意味わかっておらず
周りの子に比べてゆっくりです。
区役所の検診の時に相談してみてください!!
と言葉を選びながら
めっちゃ遠慮がちに
言ってきた。
そのわりにハッキリと。
とてもよくできた先生である。
え…そう??
と思いながら
1歳組、最後の参観に挑んだとき
周りの子の落ち着きに
私は驚愕した。
みんなきちんと座っているのだ
マッスー以外。
それどころかマッスーはいつもと違う
いっぱい人がいる状況が嬉しすぎて
一人ひとりのお母さんの顔を
ビンタして回ったのだ。🙌満面の笑顔と共に。
イェーイ🙌🙌のノリで。
先生は手慣れたもんでマッシーを押さえ込みながら
絵本を読んで手遊びしてる
そして最後に一人ひとりのお名前を呼んで
ハイ🙌と返事していく儀式があり
「〇〇 〇〇ちゃん」「ハイ!!🙌」
「〇〇 〇〇くん」 「ハイ!!🙌」
マッシーは全員の名前で
元気よく手をあげた
帰ってから私は落ち込んだ
自分の中にある
「みんなと同じでなければいけない」
「ひとの目がきになる」
自分を発見してしまったから。
自分はわりとどう見られても良くなってた
自分が自分のことをわかってたらそれでいい
でもマッスーが変な目で見られるのは嫌
↑マッスーのこと「変なやつ」と思ってるのは自分
やったと
うわぁぁぁぁぁぁ


キタ
ってなりました。
このブログを読んでくれた方
自由な子どもをお持ちの方と繋がりたいなー
どうやってこの子をこれから
そのまま育てていけるか
色んなこと相談したりシェアしたりしたい。
あと、
子育てでの
過ぎてはまた来る心配とか抱えてる
お母さんが読んで
少しでも気持ちが軽くなってくれれば良いなーと思って書いてます🙌
戻る。
え?遅いの?
遅れてるの?
話さないってこんなもんじゃないの?
そう言えば上のお兄ちゃんは1歳半で2語話してたな
(1番初めの言葉は「まま、くさい」
)
え?もう2歳やのに「ママ」って言わないな。
(「かっか(るか)」は言う)
あれ?あれ?
先生「そろそろ役所から連絡ある頃です…(なぜ知ってる)発達の事、聞いてくださいね…」
え?そんなに??
そんなこんなで
発達相談というやつを
受けることになる。(これも去年)
続く🤍