とても不思議で楽しい夢を見た💭
みんなが楽しそうに電車に乗り込むもんやから
(知ってる人もいた)
わたしも行ってみようと乗ってみた🚃
でも着いたら思ってた場所じゃなくて
わたしはここじゃないんですって言うと
じゃあそれに乗って行きなって
頼りないベルト巻いただけの乗り物に乗り込み
出発した。
その乗り物はレールのないジェットコースターみたいで
急カーブを曲がったり
急降下したりした
でもわたしは怖くなかった
何だか楽しかった
絶対にぶつからないと確信してたし
ジェットコースターのコースは
全部自分で作っていたものと途中で気がついた
通る直前にできていくの
スピードを出すのも
急に浮上するのも
カーブを曲がるのも
ぶつかる寸前まで落ちるのも
全部が刺激的で楽しかった。
目が覚めて
あぁもう一度乗りたいと思った
と同時に
今もジェットコースターの最中なんや、と
自分で作ったレールに
自分で乗り込み
坂を下るも上るも自由の
笑いながら走るのも
泣きながら叫ぶのも
全部自分の思い通りの
人生そのもの。
よく「自分から苦労を選ぶ」と言われました。
「自分からそっちを選んでる」
「その世界が好きやな」って。
その度に
(そんな事ないし!!
気がついたらそうなってしまってるねん
)
って反抗してたあの時!!
目の前で鼻で笑ってたあなた!!
あなたはわたしでした☠
わたしがあの時のわたしの前で
笑ってやります。
「あんたも好きねぇ」
って💋
