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パパの倫敦ライフ(旧パパの香港ライフ)

ロンドンへ移住し5年目!ロンドンへは教育移住です。仕事の事や子供の教育の事などを日々綴っています。

ここにきてイギリスのガソリン価格もかなり上がってきています。

 

家の周辺だと

 

少し前だと1リットル、1.3を切っていたのに、今では1番安くて1.399ポンドです。

 

1ポンドが212円なので、

 

最安値は296.6円となり

 

逆に周りで1番高いところが1.539ポンドなので、326.3円に達してます!

 

ちなみに、1番安い場所ってのは結構遠くて、1番近場、普段入れているところだと1.459ポンドです。

 

つまり、すでに300円越えの309.3円って計算です。

 

前にも書きましたが、日本の実家近くでは180円みたいなので、1.7倍強ってことになる。

 

最高値のGSと比べると、1.81倍の価格差。。。

 

日本はこれからさらに値上がりしていくって話だから、流石に200円越えはどこのGSでも時間の問題だと思う。

 

イギリスもいつか2ポンド越えとかしてくるのだろうか?!

 

この流れだと、リッター400円もそう遠くはないかもしれない。。。

 

普通にあっちこっちが1.5ポンドになるのも今週末あたりにはあり得るかも。😢

 

リッター、326円とか、マジでおかしいだろーって思う。

 

トランプはアメリカは自国でオイル取れるから中東のオイルに興味はないし、中東依存の激しい日本、韓国、中国にホルムズ海峡に戦艦を送れっていうけど、そもそもこの問題を起こした本人がよくこんなこと言えるなーとも思う。

 

最後はTACOったのか、やっぱり、要らんとか言い出すし。マジで子供だな。

 

本当はオイル利権を狙っているのは明らかなのに!

 

とは言え、確かに直接的に90%以上を中東原油に依存している日本が何もせずただ見ているだけってのが罷り通るのかと言われると、流石にそれもなってなる。

 

きっと米露がエネルギーを牛耳る話になっているんだろうな。

 

トランプには日本より先に中国の回答を得てほしい、マジで!

 

このままガソリン価格が上がり続けると、もう世界経済が停滞とかじゃなく、下手するとコントロールが効かなくなって恐慌とかにならなきゃいいけれど。

 

ホント、何の相談もなく世界を巻き込んでおいて、最後はお前らのためにやってて黙って見ているのは許さん!とか、どうしたらそういった思考になるんだろう?!

 

摩訶不思議な人にしか見えない。

 

最近はガソリンが少し減ったかな?って感じる毎にガソリンを入れるようにしています。

 

毎日運転せざる得ないので、財布にキッツいわーーーー😢

 

 

 

 

子供達2人が母の日の為に話し合って手料理を作りました!

 

お兄ちゃんもCSの課題でとても忙しくしている最中、時間を作って材料の買い出しと料理のお手伝いという役目をこなしてました。

 

ちびすけは、料理センスが良いので、Cooking担当です!

 

ちびすけの実質的な手料理と言えば

 

やっぱり、パスタです!

 

残念なのは写真を撮り忘れてしまった事。。。涙

 

写真そのものはお兄ちゃんが撮っているのであるにはあるけれど、匂いに負けて写真を撮る前に口に入れて食べ始めてしまった・・・・😅

 

ツナ、アンチョビ、レモンなどを使ってパスタを作ってましたが、本当に美味しい!

 

正直、お店で出てきても何ら違和感もなく、ちびすけの料理センスには頭が下がる。

 

お兄ちゃんも後ろで材料のカットとか準備とかでお手伝いを仲良くしていました。

 

最後もフライパンとか全部洗うところまでやってて、きっとここまでお兄ちゃんの役割として振り分けされていたのだと思います。

 

ちびすけは

 

今はエンジニア希望だけど、料理人になるのもありかもしれない。🤣

 

料理は趣味でもって思ったりもするので、先ずはエンジニアに向けて勉強を続けていってほしいかな!

 

先ずは美味しいパスタ、ありがとう!

 

 

 

 

 

この9月にちびすけも中学生になります。

 

普段のちびすけを見ていると、当たり前ですがまだまだ小学生。。。

 

というか、結構、幼い・・・・・

 

年相応

 

とか

 

子供っぽさ

 

といったものを踏まえると、ちびすけはイギリスに住んでいる割には結構な子供っぽさを持ち続けている。

 

先日あったY6の先生とのParent Meetingでも日常の事、勉強の事、改善すべき事など短い時間でしたが話しました。

 

お勉強に関しては、何も言う事はなく、せいぜい字をもっと綺麗に書きましょう!って事でした。😅

 

先生自身はもう慣れたので普通に読めるけれど、全く普段絡みのない試験管とか新しい先生とかはかなり苦しむだろうから、テストで答えがあっていても間違っているとか勘違いされて、結果損するかも?って言う話でした。

 

正直、これっ、ずっと思ってました。🤣

 

マジでちびすけの字、読めない、、、😢

 

一方で、言動や仕草が純粋な子供らしさを持っているので、とても気に入っているって言ってもらった。

 

なかなか海外に暮らしていると、こうした純粋さとか子供らしさとかってなかなか維持するのが難しい。

 

そう言う意味ではちびすけはとても見ていて面白い。

 

さて、そんなちびすけも9月には中学生になる。

 

頑張った甲斐もあって通えるギリギリの距離にある周へんで1番学業の評価も高いグラマースクールに上がることになったけれど、オファーを受諾し、学校からも入学に向けたいろいろな手続き、資料(情報)の提出を求められた。

 

28ページ分ものデータを記入するとか、お兄ちゃんの6thForm(グラマースクール)に上がる時や初めて入学した中学からもこんなもの求められた事はない。

 

まだまだ入学まで半年も先だけど、この年代の子供のAIとの付き合い方みたいなセッションへのオンライン参加も求められた!

 

ただ単にこの学校がこう言うのに細かいのか、そもそもY7からの中学進学はどこもこんな感じなのか、いったいどっちなんだろう?

 

きめ細かいのは小さな子供には良いし、親としても今後のことを考えるとどこか期待値も上がる。

 

アンケート(問い)にあったのは

 

学校まで何で来るか?

 

んー、引っ越せば、近くに住めば徒歩だし、今のままだと、超長距離なバス通学+徒歩。。。。

 

今の段階でこう言ったのを聞かれると、流石に頭を抱える。😅

 

あと、名前の呼び方

 

どう発音すれば良いかって言う問もあり、確かにどこにアクセントを入れて発音するかとか異なる人種の生徒がいるわけで、名前も色々あるからね!

 

ホント、面白い!

 

これから入学まで半年あるけれど、これからも色々と何か送られてくるのかな?!

 

 

 

 

 

 

 

今月末にまた出張するかもしれない。

 

ほぼほぼ月に1回、もしくは2回ほどの海外出張が入り始めてる。

 

今朝、また出張の非公式要請を頂いた!

 

次の出張先はアムステルダムになりそう。

 

アムステルダムはもう5年か6年ぶりになる。

 

日本からはイラン戦争で航空券も高騰しているっぽく、バルセロナほどの人数は来ないっぽいので、近場にいるパパも行くのが経済的側面を踏まえてもメリットが高いって判断もあったと思う。

 

航空券は日欧往復だと、中東が落ち着けば価格も下がってくるだろうけれど、いつ戦争が終わるのか全く先行きが予測できないので、近い人が行く方が効率的ってやっぱり思う。

 

4月5月はビザの関係上、海外出張はしないと決めているので、もし出張に行くのなら今月がチャンス。

 

アムステルダムは綺麗な街だから良いところなんだが、中心地だと、街中は結構、あま〜いやばいやつの匂いが漂っていて、そう言うのがあまり好きではないので、それがなければ好きな街。

 

ただ、バルセロナもそうでしたが、出張だから自由時間はたいしてないので、そこだけが痛い。。。

 

一両日中に行くか行かないかを決めないといけないので、あまり時間もない。

 

海外出張大好きだったのに、最近は身体が重くなっている。

 

マジでヤバいな。。。。😅

 

正式要請もらったらフライト手配しないと!

 

 

 

 

あまり何度も何度もお兄ちゃんに頻繁に確認するのは申し訳なさ過ぎなんだが、昨年10月に始まったイギリスの大学受験、すでにその準備から数えるともう8ヶ月目に達している。

 

申し込みから数えても半年が経っている。

 

全部で5校を受験

 

そして

 

すでに結果をもらっているのは3校

 

つまり

 

結果ベースで言うと3/5の結果が出ている。

 

残りは2校

 

最初っからこの2校は特に遅いってのはわかっていたけれど、本当に遅い。。。。。

 

早くて3月末あたりが例年のパターン

 

全ての書類と成績を揃えて出して、なぜここまで引っ張る必要があるんだろう???

 

特に結果が出ていない先の1校はAdmission Testはないので、PSと成績(Prediction Grades)だけで判断するわけだから、ここまで引っ張る意味はない。

 

8月のA-Levelの結果が出るまでの長丁場がイギリスの受験期間だけど、受験の申し込みからオファーまでがやっぱり長過ぎる。

 

この残る2校の結果が出ないと、どこをFirm、どこをInsuranceにするかが決まらない。

 

今もらっているオファーは、A-Levelの最終成績が全く同じなので、Insuranceにはならない。😢

 

そもそも申し込んだ大学の入学条件があまり変わらないってのもあるので、そうした選択をした方が悪いんだけど、半年経ってもオファーが揃わないってのはイラつくよね。

 

親がこんなんだから、当の本人のメンタリティーの維持はすごいと思う。

 

イギリスの大学受験生、本当にメンタル強いと思う。

 

残り2校、ささっと結果通知してくれないかな〜😅

 

 

 

日本のメディアが来月にもガソリン、レギュラーが1リットル、235円に達するかも?!っていう記事を出していた。

 

 

今、実家周辺のガソリンを見ると、まだ152円。

 

それでも先週よりも一気に値上がりしてる。

 

もし、4月早々に235円に達したとすると、今の対ポンドで試算すると、1.12ポンド

 

🙀

 

ごめん、確かに1リットル235円って凄いけど、イギリスだと、超格安に見えてしまう。。。

 

週末に再度満タンにしにガソリンスタンド(GS)へ行きました。

 

急激に値上がりする前にって思ったのですが、とりあえず、少し遠出したのでそこで見つけたGSで1.34で給油に成功!

 

すでに家の周りでは1.39が最安。。。

 

もう全然安くない。😢

 

さて、

 

1.4ポンドで計算すると、

 

295円くらいです。

 

以前に比べるとまだ安いですが、300円突破は時間の問題。

 

少し前は350円、360円はしていたので、それに比べると今の300円弱ってのは安く見える。

 

こうした無用にバカ高いガソリンを毎日買わされていれば、当然、貯金なんてできやしない。

 

ガソリンにつづき、ガスもイギリスは貯蔵が少ないので、今後、ガス料金も暴騰するかもしれない。

 

イギリスも日本みたいにあまりにもエネルギー価格が高騰しそうなら、早々に価格にキャップをして欲しい。

 

とにかく今は、生活防衛として、ちょこちょこ給油して高いガソリン代で満タン!とかは絶対にしないようにしなくては!

 

万が一にもそんなことしたら、財布がショック死してしまう。🙄

 

と、ここまでを昨日書き留めていました。

 

世の中、またまたガラッと方向が変わり始めてて、原油価格が一気に急降下し始めています。

 

1日でまさにジェットコースター状態。

 

とは言え、まだまだ1バーレルが90ドル前後なので、高値は継続。

 

つまり、ガソリン価格は先週よりも高くなるのは変わりません。

 

2月あたりは1バーレルが60ドル台だったわけで、早く元に戻ってくれないかな。。。

 

 

 

 

在英日系人家庭で子供が将来イギリスで大学進学を考えるなら、やっぱりGCSEやA- Levelで日本語を取る事を経験値からもお薦めしたい!

 

うちもまだちびすけがこれからGCSEに向け、いつか日本語をしっかりやらなくてはならない時が来るけれど、お兄ちゃんの経験からGCSE(Y11)で日本語を取り、Y12でA-Levelの日本語テストを受験しています。

 

因みに

 

GCSEって2年プログラムだけど、一部の学校は3年かけて課程を終わらせたりするので、中受の時にそういうのも調べておいた方が良い!

 

2年よりもじっくり時間かけて3年で勉強する方が向いている子供もいるだろうし、一方で3年もかけてたら覚えた事をテストの時には忘れてそう?!って子供もいるかもしれない。😆

 

さて、日本語をGCSEとA-Levelで取っておくことの最大のメリットは

 

それは

 

大学受験時に成績次第だけど、A*を使える可能性が高い!

 

当然、専攻によって日本語は使えないってこともあるにはあるけれど、結構多くの大学が言語として母語のA*を使わせてくれたりする。

 

お兄ちゃんはGCSEの日本語で9を取り、A-LevelでもA*を取っています。

 

CS専攻なので、Math、F.Mathの2つを条件とする大学も上位の大学になればなるほど要求されますが、中堅であればF.Mathを必須とはしないので、ここで日本語のA*が結構大事になってくる!

 

イギリスのトップ大学群でCSを専攻するにはA*A*Aを条件とする先が大半です。

 

だから日本語のA*を取っておくことは、ある種保険にもなり、かなり有利になります。

 

毎年、最終的な成績が足りず、オファーを得ていても最後、大学に入れないって学生も結構いたりする。

 

そうした意味でも、親としても、こうした日本語のA*ってのは取らせておいて良かった!ってことになります。

 

まだ将来、イギリスの大学で何を専攻するかなんて何もわからないって場合は、やっぱり、先ずはGCSEの日本語で8や9の成績が取れるようにしておく方がいい。

 

うちのちびすけ、大丈夫かな?って正直、心配ではあるけれど、まだ中学にも上がっておらずかなり時間があるので、頑張ってGCSEで先ずは日本語を受験できるレベルにまで引き上げようかと思う。

 

因みに

 

CS専攻でもICLやUCLでも日本語のA*は使えます!

 

もちろん、Math、F.Math、物理、CS辺りでA*を2つ以上確保できることができれば日本語のA*は不要です。

 

それでも、

 

例え主要科目で思うような成績が得られなくても日本語のA*さえあれば、大きな支えとなります。😆

 

これって捉え方次第だけど、ある種、Contextual Offerって捉えてもいいのかもしれないよね?!🤭

 

 

 

単なる雑感です。

 

イギリスで高額所得者って一体いくらくらい稼いでいる人たちのことを言うんだろう?!

 

イメージとしては

 

今までは年収10万ポンドくらいかなって思っている。あくまでもね、、、

 

円換算すると、2100万円とかになる。

 

円換算だと、ものすごい金額だけど、イギリスの税制などを踏まえると、思うようなお金持ち感はない。

 

さて、

 

正直なところ、10万ポンドが本当に高額所得者なのかというと、それはコロナまでだった気がする。

 

コロナが明けて、一気にインフレがやってきて、不動産価格、家賃が高騰し、10万ポンドでロンドンで暮らすのは、もちろん十分ではあるけれど、決して贅沢なのか?というとそれともかなり違う気がする。

 

もし少し前までの10万ポンドの貨幣価値を今、謳歌しようとすると、実際どれくらいの所得がそれ相当かと考えると

 

感覚でしかないが、15万ポンドくらいが妥当だと思う。

 

まあ、3000万円くらいかな。→これくらいほしいな〜、マジで・・・・😅

 

昔、ロンドンに越してくる時に、家族四人でロンドン暮らしなら7万ポンドは必要って聞かされていた。

 

1500万円くらいって感じ。

 

当然、1人暮らしで10万ポンド、15万ポンドなんてもらったら超高額所得者といっていいだろうけれど、イギリスでそんな人、何人いるんだ?!ってレベルだと思う。

 

独り身だろうが家族持ちだろうが10万とか15万ポンド貰えている人はイギリスではほんの一握りに過ぎない。

 

世帯収入なら10万ポンドは全然あり得るか!😆

 

でも、この物価水準を踏まえると、15万ポンド云々って話をしたけれど、いくら所得が例えあがろうが税制は昔なままなので、所得税が40%となるラインも本来ならグッと引き上げられて、8万ポンドあたりとかになっても良いのでは?って思うけど、実際はこれまで通り5万ポンドで20から40%に倍増する。。。😢

 

やっぱり、今の所得税率を見直すべきだと思う。

 

でしょう???

 

それに控除も家族、特に子供分として控除を出さないと、不可分所得が増えないので、一向に経済は良くならない。

 

財布は硬いままで、市中にお金なんて回るわけが無い。

 

中東問題、🇺🇦🇷🇺問題やらも今後、物価高騰を更に押し上げかねず、世界的な景気後退が見えてきている今、観光客なんて減っていくだろうから、早々に景気対策として何かしないと、今以上jに誰もお金を使わなくなってしまう。

 

いずれにせよ、今もし15万ポンドも所得あれば多少物価が上がってもそこまで財布に響かないかもしれないけれど、遠く及ばない所得では正直、財布は硬〜く閉まったままです。

 

いつか10万、15万ポンド稼げるようになりたいな。。。😅

 

目指せ10万、15万!

 

その時はきっと脱英すべきかもだけど・・・・🙄

 

 

 

 

 

ちびすけの中学受験、結果は第一志望校にアロケーションされ、大成功に終わりました!

 

早速、通知に対し、受け入れボタンをポチりました。🤭

 

小学校でもY6の同級生らのご両親らがうちはどこどこ、うちはこことか、そういった話で盛り上がっています。

 

今年は例年以上にグラマースクールへ進学する児童が多そうです。

 

とは言え、クラスメートは30人もいませんが・・・・

 

ただ、みんなが行きたがっていた先、ちびすけの第2志望校とした中学が、蓋を開けるとキャッチメントを大きく狭めていたことが判明しました!🙀

 

例年は3マイル以内というのが安全圏

 

去年はこれが3.6マイルまで広がっていたので、ちびすけにもチャンスが?!って思い、第2志望校としていました。

 

住所的にはこの学校はキャッチメント内として真っ先に挙がります。

 

さて、今年、そのキャッチメントが狭まったという話ですが、

 

この学校へは今年4名がオファーをもらったっぽいのだけど、1人がもらえませんでした。。。

 

みんなキャッチメント、3マイル以内に住んでます。

 

オファーがもらえなかったお友達もキャッチメントは確実に3マイル以下で、強いて言えば2.7マイル程度でなんら問題はなし。

 

アロケーションをもらった同級生らは実は皆、兄弟姉妹の誰かが通っていて、Sibling枠でオファーを得た格好。

 

ネットでもこの話が結構盛り上がっていて、今年はヤバイ!ってことになってました。

 

まだ4月にも2nd Roundがあるので、皆、そこに期待しているみたい。

 

ちびすけは最も厳しいキャッチメント外の学校を第一志望校にした事で、逆にこの悲劇に影響を受けませんでした。

 

この同級生に大人気の中学、今年は特別枠(Premium枠)を例年の2倍にしており、普通に普段ならアロケーションされていた児童らが押し出された格好のようです。

 

最近は若干、児童集めに苦労していた傾向が見て取れていたので、学校はPremium枠を拡大し、確実に枠が埋まるようにしたのだと思う。

 

このPremium枠拡大策が将来、どういった結果になるのかわからないけれど、特に女子に人気校だったから、ちょっと女児には可哀想な年になったかも知れない。

 

ちなみに、ちびすけの同級生でこの中学へ進むことになった男子は1人だけのようです。。。