F1のある暮らし ~夢を実現するブログ -54ページ目

F1のある暮らし ~夢を実現するブログ

自分の夢は『F1を日本の文化に定着させること』と『スーパーアグリを復活・発展させること』です。 その夢の実現のため、日々実践し、そこから得られた気づきをご紹介します。 「そもそもF1の魅力って何?」という事も、読者の皆さんと一緒に考えて行ければと思います!

改善の余地は常にある


ルノー ドライバー

ニック・ハイドフェルド


(出典:ESPNF1)



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トロ・ロッソに買収の噂があるようです。


話題に挙がっているのはアブダビ政府!


彼らはすでに投資会社Aabarを通じて

メルセデスGPの株式の一部を保有しているそうですが、

トロ・ロッソについては完全買収を狙っているとのこと。


もともとレッドブルのセカンドチームとして、

トップチームに乗れない若手ドライバーにチャンスを提供するために

設立された同チーム。


今や飛ぶ鳥を落とす勢いのセバスチャン・ベッテルが

初優勝を収めたチームとしても有名ですね。


当初の計画では、レッドブル・テクノロジーにて設計したマシンを

レッドブル、トロ・ロッソがそれぞれの搭載エンジンに応じて

適合したマシンでシーズンを戦うことを想定していました。


しかし、カスタマーシャシー禁止により、

同一マシンの使用が禁止され、

トロ・ロッソ自らも開発チームを持つことになり、

コストメリットはなくなっています。


そんな状況から、チーム売却の噂は予てからありました。


それもあって、今回の話に繋がっているのではないかと思います。


事実はどうなのか分かりませんが、

今後の動きが気になるニュースではありますね。



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今日は、ミッション・ステートメントの読み返しをしました。


以前にも思いましたが、

こういうのは定期的に再確認を実施しないとダメですね。


読み返して行くうちに、

「そうだ、こんな事したかったんだ!」

と、今更ながらに思うこと多数・・・


いかに日常に流されて、

こっちの世界にどっぷり浸かっているかがよく分かります。


見返すことにより、ありたい姿を改めて確認し、

その感覚を鮮度の高いものへとアップデートすることができます。


こうやって、日々陳腐化させることなく、

リアルなゴールイメージを持ち続けることは大切だなぁと思いました。


明日の投資活動で、持ち歩けるような冊子でも作りますかね。

とにかく


ドライブするのが楽しくて仕方ない



マクラーレン ドライバー

ルイス・ハミルトン


(出典:ESPNF1)



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モンテカルロを駆け抜ける小林可夢偉の姿にしびれました!


予選では残念ながら13位と出遅れてしまいましたが、

レースではタイヤを上手く使い、戦略を生かし切りレース終了直前まで

堂々の4位を走行。


77周目のヌーベル・シケインでマーク・ウェバーの猛追に耐えきれず

オーバーランし、そのポジションを譲りました。


しかし、その後のルイス・ハミルトンの攻撃は凌ぎきり、

見事、自身最高位、日本人モナコ最高位となる5位入賞を果たしました。


これで、10ポイントを獲得し、

ポイントランキングでミハエル・シューマッハを抜いて、10位に浮上!


6位のニック・ハイドフェルドまでは射程圏と言える位置まできました。


可夢偉は以前から海外での評価も高く、

レッドブルやフェラーリが興味を持つのではないかと報じられています。


ウェバーやフェリペ・マッサが

チームを追われるとの見方もある中での報道ですので、

否が応でも期待してしまいますね。


来年はトップチームで優勝争いする可夢偉の勇姿がみたいって、

ちょっと気が早いですか?



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今日の未来に向けた投資活動は、

次回の55人インタビューの依頼に向けての連絡先調査をしていました。


次のインタビューのターゲットを設定するとこまでは良かったものの、

インターネットで探し回っても、連絡先が全く見つからない・・・


以前から思ってたんですが、

F1関係者ってウェブサイト持ってなかったり、

連絡先を一切非公開だったりという方が多いんですよね。


なんとか、間接的にでも辿り着ける手段を模索しようと思いました。


あとは、インタビューさせて頂いた方に、

別の方を紹介して頂くのも手ですね。


(一人もインタビューしてないうちから、

 考えることじゃ無いかもしれませんが。)


まぁ、手段はいろいろあるかと思いますので、

あせらず、順番に事を進めていこうと思います。

打ち負かすのは簡単じゃないだろうけど、


僕たちは自分たちにできることをやる



マクラーレン ドライバー

ジェンソン・バトン


(出典:ESPNF1)



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いやぁ、見応えのあるレースでした!


ピレリタイヤとセーフティカーの作り出した偶然とはいえ、

まれに見るトップバトルでしたね。


レース終盤の最大の山場は、

トップを行く1ストップのセバスチャン・ベッテル、

続く2ストップのフェルナンド・アロンソ、

追いかける3ストップのジェンソン・バトンの三つ巴のバトルです。


三者三様のタイヤ状況の中、各々がタイヤを上手くマネジメントし、

ミス無く周回を重ねるクリーンなバトルが見られました。


さすが、チャンピオン同士の争いといったところでしょうか。


驚きは、ベッテルのプライムタイヤでの走行距離でしたね。


赤旗無く、あのままレースが続けば、違った結果だったかもしれません。


しかし、あの時点までは、マシンとタイヤを完全にコントロールし、

後ろのアロンソに付け入る隙を与えていませんでした。


あれをモナコでやられると、抜くのは困難でしょうね。


1ストップのベッテルの戦略は、

モナコで勝つという強い意志の表れであり、

その結果として、運を引き寄せたのではないかと思います。


なんだか、絶頂期のミハエル・シューマッハみたいでしたね。



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今日は、これまで「将来への投資活動30分」で準備してきました

55人インタビューに関して、ついに第一歩を踏み出しました!


大層なことではありませんが、

リスト中のお一方に対して、依頼のメールを出しました。

(正確には、ウェブサイト上のメッセージ投稿ですが。)


どんな返事が来るか分かりませんが、

(そもそも返事が来るのかも分かりませんが)

とりあえず1週間は次の方へのコンタクトは取らずに

楽しみに待ちたいと思います。


そう簡単にお会い頂けるとは思ってませんが、

実際に行動を起こしたことで、自分の中で何かが変わった気がします。

(現時点では、「何か」を言語化できてません。)


これからも、行動にフォーカスして日々を送りたいと思います。

まるでライオンみたいに戦ったし、


自分自身に満足している



ロータス ドライバー

ヤルノ・トゥルーリ


(出典:ESPNF1)



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